【寝取られ体験談】借金を妻が体で返済することに。帰ってきた妻は豹変していた。その3

その2

妻:「いやああ、なんで?やだあああ、お願い、もうちょっと、もうちょっとだから、お願いします、いやああ」
男:「俺もそろそろ出すわ、いいか?」
妻:「はい、いいです、だからお願い、早く、お願い、早くううう」
男:「俺はいつも中出ししかしねーから、いいか?」
妻:「えっ?中は・・・困ります、他ならどこでもいいですから、お願いします、中以外でお願いします」
男:「じゃあもう止め止め、もうお前いらねーよ!」
妻:「いやああ、お願いします、お願いします」
男:「なんで嫌なんだよ!」
妻:「そんな・・・主人が・・・見てます・・・」

僕が見てなかったらどうなんだ・・・と思ってしまいました。

男:「旦那の事は関係ねーんだよ!お前が嫌なのか?」
妻:「それは・・・私は・・・困ります・・・」
男:「じゃあもういいや!」
妻:「いやっ、あの・・・でも、今日は生理前だから・・・大丈夫かもしれません・・・」
男:「あ?じゃあいんだな?」
妻:「・・・はい・・・」

僕は想定外の妻の答えに唖然としました・・・
僕だってした事の無い生挿入を許したばかりか、中出しも許したのです・・・
しかもそれは脅されて言った事では無い・・・自分の快楽と引換えに許可した事だった・・・
僕は自分が妻に本当の快楽を与えられなかったからいけないんだ・・・とも思いましたが、その時はどうしても中出しが許せなくて、
「ダメだ!優子!それはダメだ!」と叫びました!

妻はこっちを見ました!
でも男は構わず下から腰を打ちつけます!
妻の顔が一気に快感に歪んでしまう・・・
妻は何かを言いたそうにしていたが、すぐにアエギだしてしまった。
僕はその後も止めるように言ったが二人は激しい動きを続けていた。

男:「おい、奥さん、旦那が止めろっていってけどどうする?」
妻:「いやああ、ダメ、止めちゃダメ、あああ、気持ちいい、ああん、ああ、もうすぐイキそう、あああ」
男:「旦那怒ってるけどいいの?中に出すぞ!あとでどうなっても知らねーぞ?」
妻:「いいの、出して、もうイキそう、どうでもいいから出して、イキそう、イク、イクうううう」
男:「俺も出すぞ、いいか、イクぞ、ああああああ」
妻:「ああああああ、イク、イク、出して、中に出してええええええ、イクううううう」

二人は物凄い激しく乱れ合って、どっちが夫婦なのか分らないぐらいでした・・・
妻は満足そうに中出しを感じていました・・・
しばらくすると男は、妻の腰を持って妻を持ち上げると、まるで使い終わった道具のように妻を床に投げました。
妻は力が入らない体で、床に「ベチッ」と音を立てて投げ出されていました。
でも動けないのかそのままそこに倒れ込んでいました。

妻は大きく股を広げて倒れていて、しばらくするとアソコから大量の精子が溢れてきました。
そして男はたばこを吸いはじめて、「おい!奥さん、終わったらチ○ボ掃除しろや!」と怒鳴り付けると、
妻はゆっくり動き出して、男のアソコを舐めて綺麗にしていました。

そして男は着替えると、今日の支払った分と日当の領収証をおいて帰っていきました。

残された僕達夫婦は何も会話する事は出来ませんでした。
妻は僕の顔も見ないで風呂に入りました。
僕はその間に今日の出来事を忘れたい一心で部屋を掃除しました・・・

結局ろくに会話も無いままにいつものように寝室で寝ようと二人でベッドに入りました。
僕は急に切なくなってしまい、妻に抱きついて謝りました・・・

借金してすまなかった事と、妻の貯金も使ってしまった事、そして今日の事、妻も僕も泣き出してしまい、お互いにもう忘れようと話し合いました。
そして妻は、今日みたいな事をしなくていいように、お金を貸してくれる友人をさがすと言ってくれました!
そして二人とも、少しだけ清々しい気分になって寝ました。

でも、中々僕の思い通りにはなりませんでした・・・

僕と妻は、この前の壮絶な出来事に触れる事無くその後を過ごしました。
妻も翌日から2、3日はぎこちなかったんですが、次第に昔のように自然に会話も出来るようになりました。
僕も妻も互いに協力しあって、知り合いの所でバイトをはじめたりしました。

僕は友人の居酒屋でバイトをはじめ、妻はコンビニでバイトをはじめました。
お互いが夜遅くなって、すれ違いも多くなってきましたが、妻は昔よりも優しくなった気がしました。
僕は二人で窮地を乗り越えた事で逆に絆が深まったと思っていました。

そして借金取りの男が妻に手を出した日から3週間が経ったんですが、あれ以来男は家に一度も来ませんでした。
僕は男が集金もして、満額では無いにしてもかなりのお金を手にしたので、満足して来なくなったと思っていました。
だから僕は今二人で貯金してるお金も、純粋に僕達の貯金として使えるかもしれないと思って、若干幸せな気分になっていました。

でも、実際はそんな幸せな結末ではありませんでした・・・

男が妻を犯した日から4週間が経ったある日曜日の夜8時ぐらいでした・・・
妻の作った食事を食べて、二人でまったりと過ごしていました。
僕にとっては何よりも幸せな時間でした。

すると、玄関のチャイムが鳴ったので、近くにいた僕が玄関まで行きました。
ドアを半開きにして、外を覗くとなんとあの男が立っていました。
男は酔っぱらっているようで、ドアに手をかけると勝手に家に入ってきました。

僕はすぐに男を制止するように後を追っかけましたが、すぐにリビングに入っていきました。
妻が男に気が付くと、やはり動きが固まってしまったようになっていました。
そして小さい声で「家には来ないって約束じゃ・・・」と妻がいいました。
僕にはその意味が分りませんでしたが、男は無視していきなり裸になりました。

そしてリビングの中央に立ったまま、「しゃぶれ」と言いました。
僕が唖然としていると、妻は焦ったように小走りに男の前にしゃがみこむと、僕の顔など見もせずに、パクリと男のナニをくわえこんでいました。
僕は何がなんだか分りません・・・まるでいつもそうしてるように妻は手際良く男のナニをしゃぶっています。
そして風俗嬢のように、言われてもない玉や裏スジも丁寧に舐めていました。

しばらくして男が「マ○コ使うぞ」と言うと、妻は急いで立上がって、履いていたズボンとパンツを自分で一気にずり下ろして、
足に引っ掛かった状態のまま、テーブルに手を突いて、お尻を高く突出しマ○コを丸出しにして男の方に向けました。

すると男は当たり前のように生で挿入していました。
なぜか妻のアソコはビッチョリ濡れていて、簡単にヌルッと入ってしまいました。
それはどう考えてもあの日以来はじめて会った二人の仕草ではありません・・・まるで毎日のようにセックスをしている男女の行動でした・・・

妻は僕に申し訳ないと思っているのか、僕とは反対の方を向いていました。
でも顔を背けてるだけで、大きなアエギ声は聞こえてきます。

男:「おおお、どうだ優子、気持ちイイか?」
妻:「はいいい、イイ、気持ちイイですう、あああん、あん、あああああ」
男:「まったく、いっつも濡れてんな優子は、あ?そんなにやりたかったのか?」
妻:「はいいっ、あああん、そうですう、ああああ、あんっ、ああああ、気持ちイイ」
男:「約束通り旦那とはセックスしてねーだろうな!あ?」
妻:「あああん、あああ、ハァハァ、・・・ハァハァ、はい、してません・・・ハァハァ、あんっ、あああああ」

僕は二人の会話の意味が分りませんでした・・・
でも、何故か心臓がバクバクいって立ちくらみしそうでした。
確かに妻が言ってるように、男が来て以来一度も妻とセックスはしていません。
僕は最初は気を使って妻には触れませんでしたが、最近は僕が我慢出来なくなる事が多かったので、何度か求めた事がありました。
でも妻は「もう少し時間がかかりそう・・・」と暗い表情で言っていたので、まだ心の傷が癒えてないと思っていました。
それは間違いのようでした・・・

どうやら男は僕に内緒で何度か妻を抱いているようでした。
そして妻は男に調教されて奴隷のようになっていました・・・

妻:「ああああ、いやあああ、イク、もうイク、イキますううう、イカせてくださいいい、ああああああ」
男:「しょうがねーメスだな、いつも言ってるやつ言えよ、おらぁ!」
妻:「いやああ、言えない、ああああん、ああああ、言えない、ゴメンなさい、ダメええええ」
男:「あ?じゃあもう終りにすんぞ?いいか?」
妻:「ダメええええ、それはいやあああ、お願い、続けてえええ」
男:「じゃあ言え!おらぁ!」
妻:「あああん、ああああ、ハァハァ、ハァハァ、あなた、あなた・・・ごめんなさい、
あなたの、チ、チ○ボは小さいから、あああん、あああ、物足りなくて、
ああ、あんっ、ハァハァ、だから、この大きなチ○ボで犯されたいのおお、ああああん、ゴメンなさい、あああん、
この人のセックスが好きなのおお、なんで今まで教えてくれないの、あああん、あんっ、あなたのセックスなんて、
ああ、ハァハァ、ああっ、ヤル価値無いから、ハァハァ、無意味だからもう触らないで、ハァハァ、
私はこの人にずっと犯されたいのおおお、ダメ、もうダメ、イク、イクううううううううう」

妻は自分のセリフに興奮してるようでした。
物凄い大声を出してイッてしまい、僕は涙が止まらなくなって床に泣き崩れてしまいました。
でも悲しい事にアソコはビンビンになっていました。

妻はイッてしまうと立っていられなくなって、妻もブルブル震えながら床に倒れ込みました。
男は圧倒的な巨根をむき出しにして妻の方に向かいました。
妻は上を向いて倒れていましたが、男が正常位で入れるような仕草をすると、自分で両足を抱えて股を開きました。
そして男は深々と妻の穴に挿入すると、妻は喉の奥から「うはぁあああああ」と本当に気持ち良さそうな声を出していました。

男:「あああ、いいマ○コだ、何処に出してほしい?」
妻:「ああ、あっ、あはぁあああ、ああん、どこでもいいですうう、ああああ、あああん」
男:「優子はどこがいいんだ?」
妻:「あああ、ああん、あっ、あああああ、いつもの、ハァハァ、いつものとこがいいですうう、あああああ」
男:「どこだよ!ちゃんと言えよ!」
妻:「なかぁぁぁ、中に、中にほしいい、ああああ、出して、ああああ、あっ、あああああ」
男:「妊娠しても知らねーぞ?」
妻:「あああ、いいのおおお、そんなのいいのおおお、どうでもいいから、いいから出してええええ、お願いいいいい」
男:「じゃあ、出すぞ、いいか?イクぞ、イクうううああああ」
妻:「出して、いっぱい出して、またイク、イク、一緒に、あああああ、一緒にイクうううう、ああああ、すっごい、すっごい出てる、ああああああ、イイ、あああああ」

男はガッチリ妻の腰を掴んで出来るだけ奥に精子を注ぎ込んでいました。
妻も両足をギュッと絡めて、もっと奥に注がれるようにしているようでした。

そして少し落着くと、妻はフラフラと立上がり、また当然のように男のナニをしゃぶって綺麗にしていました。
この二人はまるで熟年夫婦のように見えました・・・妻がしっかり調教されていました・・・

妻と男は僕の目の前で中出しを終えました。
僕はとりあえず動悸は落ち着いて、呆然と座り込んでいました。
男は裸のままソファーに座りました。




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

妻が足元に引っ掛かったズボンとパンツを履こうとすると、男は「逆だ、脱げ、全部脱げ」と言いました。
妻は素直に全部脱ぎさって、上も自分で脱ぎました。
そして妻は裸になると、少し恥ずかしそうにキッチンに行ってビールを持ってきました。

グラスにビールを注いでやると、男に差し出しました。
妻は一切僕の方を見ようとしません。
見れないんだと思います・・・

男は旨そうにビールを飲んで、「ぷはぁー」と言うと、「旦那さん、優子はどうしようもない淫乱な女になっただろ?」とニヤニヤしていました。
僕は悔しくて仕方ありません・・・せっかくの幸せな日曜日を・・・

すると男は「どうしてこうなったか教えてやろうか?」と言い出しました。
僕は黙って下を向いていると、男は勝手に話し始めました。

<男の話>
この前ここで優子と一発やった次の次の日か?優子が俺に電話してきたんだよ。
たぶん領収書の電話見たんだろ?

そんで話があるなんて神妙な声で言うから、メンドクセーけど家に呼んだわけよ。
家に上げて、コーヒーでも出してさ、話聞いたら案の定、
「この前ので借金を無しにして下さい、これ以上苦しめないで下さい」なんて言うんだよ。
俺はそんなん慣れてるから、
「うるせーよ貧乏人が!金がねーなら帰れ!」って怒鳴りちらしたら黙っちまって、
その場に下向いて座ったまま動かねーんだよ。

俺は外につまみ出してやろうと思ったら、優子の野郎、谷間バッチリのワンピースで、
太もも厭らしく露出してたからムラムラきちゃってさー、「コーヒー代だ!やらせろ!」つって、
ワンピースからパンツだけ引き千切って、前戯も無しで無理矢理ぶち込んでやったんだよ。

そしたらさー、ビックリしたぜ、「ヌルッ、ブチュッ」っだてよ!マ○コヌルヌルにしてんだよ!
お前の奥さん変態だろ?
借金の話に来てんのに、触ってもねーマ○コがビチャビチャなんだぜ!分かるか?
お前の奥さんは、犯されたくて来たんだよ!
マジで淫乱な女だよなー?

だからさー、最初は「やめてください!お金がもらえないならダメです!」なんて言ってたのに、入れたら全然抵抗しなくなって、
でけー声出して5回も6回も勝手にイキまくってさー、人ん家のソファービッチャビチャにしてよー、仕舞いにゃ、
「お金なんてどうでもいいですから中に出して下さい!」だってよ!
バカな女だよなー?

中出しされてイキまくってたぞ、お前の嫁さん。

そんで、一発やった後に、「お前本当はセックスがしたかったんだろ?」って聞いたら、素直に「はい」だってよ!
ただの淫乱だったんだよ!

セックスが気持ちいいって初めて気付いたんだって!お前は今まで何やってたんだよ!

それからは優子は俺とやるときはいつもタダマンだよ!
自分でお金はいりませんって言ってんだからしょうがねーよ。

それからは好きなときに呼び出してよー、優子は俺に呼ばれたら会社休んでも来るからな!
マジで面白れー女だよ、息切らして俺んちの玄関に入ってきたら、その場で立ちバックで犯して、中出ししてやったら、
そのままパンツはかせて「帰れ!」っつって追い出すからね!それでもこのバカ女は来るんだよ!

だから、少し稼がしてやろうと思って、俺の後輩や仲間に紹介して、「1万で中出し出来るぞ!」って言ったらすげー群がっちゃって大変だったよ!
優子のやつ、この何週間で経験人数100越えてるぞ!やったな!あははは!

そんでそこからが大変で、紹介した奴に一々段取りすんのメンドクセーから、優子のケータイを教えてやったんだよ。
そしたらそいつら勝手に電話しまくって、そこから更にダチとかにも広げるから収集つかなくなったよ!

ひどい時には優子の職場の近くで電話して呼び出して、駐車場でしゃぶらせたり、オフィスの便所で中出ししたり、
昼休みに3Pとかしてたら、優子もさすがに働けなくなって、会社辞めちゃったからな!
知ってた?

今じゃ性処理が専門だよ、お前より稼いでるぞ!

・・・・・僕は色んな事が同時にやってきて、頭がおかしくなりそうだった・・・・・
僕の知らない所で男に会って、更に風俗嬢みたいなことを100人以上も、そして会社も辞めていた・・・
もう僕の知ってる妻ではなくなってしまっていた・・・
いつの間にか妻が、僕には縁の無いアゲハ嬢と入れ替ってしまったような感覚でした。

僕が落ち込んで無言でいると、男は妻に「おいっ」と言いました。
妻はそれだけで分かったようで、何も言わずに男のナニをしゃぶりはじめました。
男はすぐに巨大な大きさを取り戻しました。

そして、「どっちに入れたい?」と男が聞くと、妻は「あの・・・いつもの、お尻で・・・」と言いました。
僕はまた胸が苦しくなりました・・・

どんどん妻は知らない人になっていきました。

男はソファーに座ったままで、妻が上に乗りました。
妻がお尻を向けて、和式便所に座り込むようにしゃがんでいきました。
この前も見た光景ですが、今度はお尻の穴です・・・
しかもお尻の穴の方が挿入する時に良く見えて丸見えです。

妻は自分のアソコのヌルヌルを男のサオに塗り付けて、トロトロにした状態でアナルに当てました。
すると驚くほど無抵抗に、簡単に入ってしまいました・・・
本当に毎回やっているんだと思いました・・・

入れた瞬間に妻はお腹から吐き出すように声を出して、5秒もしないうちにイッてしまいました。
驚きました・・・

妻は最愛の人にでも抱きつくように男にしがみついて痙攣を堪能しています。

そしてまたこの前と同じ様に、入れたまま回転をして妻がこっちを向きました。
この前と違うのは妻が恥ずかしそうにしていない所です。
どちらかというと見せつけるようにこっちを見ています。

僕の方が直視出来なくなってしまいました・・・

妻は僕を気にする事無く大きな声で気持ち良さそうにアエイでいました。
しばらく男に突かれまくっていると、男が「優子、旦那に本当の気持ち言ってみろよ!いつも言ってるだろ?旦那の為だぞ!」と言いました。

妻はこっちをジッと見つめていました。

そしてしばらくすると・・・

「あんっ、ああん、あなた、ああああっ、やだっ、最初はね、ハァハァ、こんなの嫌だったの、ハァハァ、
でも、無理矢理された次の日、ハァハァ、ずっとこの人の事が頭から離れなかったの、ハァハァ、ああんっ、ああ、だから自分でいっぱいしたの、ハァハァ、
でも全然満足しなくて、ハァハァ、あなたにしてもらおうって考えたけど、あんっ、ああああ、そんな気になれなくて、ハァハァ、だからこの人に電話したの、
ハァハァ、そしたら、顔見ただけで濡れちゃって、もうどうしても犯してほしくて、ごめんなさい、ああん、ああっ、だってこの人すごく獣みたいで、
ハァハァ、私を物みたいにするの、ハァハァ、そんなのされたら、ハァハァ、もうおかしくなっちゃうの、ああんっ、
あなたとしても物足りないから、ハァハァ、ごめんなさい、だって全然違うの、おっきさも違うけど、あああん、ああ、私のして欲しい事全部知ってるんだもん、
ハァハァ、知らない人にいっぱい犯された時も、ハァハァ、すっごい気持ち良くて、みんな私の事便所女とか、ティッシュとか言うの、
ハァハァ、もう毎日犯されたくて頭がおかしくなりそうなんだもん、ああああ、犯して、おっきいので犯してえええええ、ハァハァ、
いっぱい知らない人としたけど、ハァハァ、やっぱりあなたが一番下手かもしれないんだもん、ハァハァ、私ももうエッチしないとダメみたい、
ダメ、毎日犯して欲しいの、凄いので犯して欲しいの、どこでも犯してええええええ、いやああああ、だめええええ、あああああああ、
イイ、あああああ、イク、イク、また出して、いつもみたいに中に出してえええええ、お願い、イク、イクうううううううううう」

妻は一番幸せそうな顔で激しくイキました。

僕に話してる時に、ドンドン興奮するのが分りました・・・たぶん言いたい事を言って、止まらなくなってきてしまったんだと思います・・・
そして僕はこの時に初めて手を使わずに射精してしまいました・・・
同時にこの生活が続いてもいいのではないかと少し思ってしまいました・・・




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です