【寝取られ体験談】妻を他人に貸出す趣味の結果、私の子供は皆、托卵。実子ではありません。その3

その2

「奥さんと体が一つに繋がりましたね!これって不倫ですね!」
「それは、言わないでください、早く済ませてください。」
「あ~、折角、素敵な奥さんと繋がったから余韻を楽しもうと思ったのに
解りました、早く逝くようにしますが、
男性は女性が感じてる所を見て、興奮して
射精するんですから、奥さんも演技でいいから、感じてくださいよ」
「解りました、ですから早く」
「そう、慌てないでくださいよ、ちょうど媚薬があるから一粒飲んでみてください
、これなら薬のせいにできるから」と一粒飲ませた
「奥さん、この薬、即効性もあり、かなり感じるらしいから演技は大丈夫ですから」
じゃあいくよとペニスを抜き差し始めた
奥さんは体を反らせ、恥ずかしいのか、口を押さえ、喘ぎ声
を押さえてる感じです。
「奥さん、この薬、効くでしょう!薬のせいだから声出しなよ、
それじゃないと僕がなかなか逝かないから」
奥さん、この後、良い声で鳴き、体もくねらしながら
私はガンガン攻めると
「もうダメ」「イヤー」「また逝く」など連発で
「これ以上ダメ~ 狂いそう」
「薬のせいだから、思い切り逝ってみな」といいながら
スパートをかけると
「死んじゃう イヤー」と言いながら、失神してしまった。

でも、私は失神してる奥さんにまだペニスを打ち続けてると
気がつき奥さんは「お願いもう許して」
でここから、セックスを変えて
寸止めを始めた
奥さん逝きそうな時、止められ、かなり辛そうで
「奥さん上になってよ」って言うと
寸止めばかりされていたので
私の上で、腰を何度も振り、「逝くー」と私に倒れ込んで来た。
その後は、私も、奥さんのオマンコの中に精子をたっぷり
注ぎ込んだ訳です。
お互い激しいセックスだったので
暫く抱き合って状態で寝てしまった。
奥さんが気がつき
私の腕の中で恥ずかしそうに
「私もう帰らないと」
「それにしても奥さんの騎乗位凄かったなー、あの腰の使い方
奥さんのオマンコが僕のペニスを攻めて、それに騎乗位での逝き方も凄かったな」
「イヤー」
「奥さん相当、欲求不満だったんだね、出産してからご主人と何回したんだ
もしかして1回くらいか」
奥さん頷く
「そりゃー、拷問状態じゃないですか、今度は週1で私がしてあげるからね」
「それは、困ります、私には主人が」
「そうだよな、言い訳がないと来れないなら、今日のプレー全部録音してあるし
スマホから画像を見せて、奥さんの裸、来週来ないとばらまくからな」
それで毎週、体を合体する事になったんだ

その後、直近の音声を聞くと
喘ぎ声もそうですが、完全に妻はMになっていました。
その中でも会話では
「おい、その体は誰の物だ」
「ご主人の健二様の物です」
「じゃあ旦那とセックスしたらどうなんだ」
「絶対しません、したら完全に浮気です」
「戸籍上は今の旦那と夫婦だか、体はどうなんだ」
「体は、健二様と夫婦です」
「孕んだらどうするんだ」
「絶対産みます」
「俺とセックスはどの位したいんだ」
「毎日、一日中でもしたいです」
と完全に寝取られた会話になっていました。

私は、ほんとに悔やんでしまいました。
それから、妻はまだ、私に知られてないと思ってますから
普段と変わらないですが
私が妻を見る目が変わってしまいました。

1週間後
健二さんからメールが




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

・・・ご主人その後、どうですか、奥さんピルを飲んでたのを白状しました
もう、飲みませんと泣きながら言うので、許してあげましたが
今日は飲んで来たと言うから、お仕置きをします。ですので少し帰りが遅く
なりますが、よろしく・・・・

夜10時頃またメールが来ました
・・・・奥さん、今帰りましたから心配しないでくださいね、お仕置きは
渋谷で立ちんぼをさせ、二人の男性の精子を集めてくるとう言うお仕置きです
ナンパされラブホテルで中だしされ、こぼれないように
私が居る、シティホテルでチェックさせ。
また綺麗に洗って、もい1回立たせて、中だしをされ、私にチェックしてもらう
お仕置きをさせました。
奥さんには
お茶を誘われたら
「静かな所で休みたい」と言わせ
セックスの時、生で中だしをお願いするのですが、
立ちんぼの女性だから結構ゴムを着ける男性が多いから
奥さんのテクニック次第だよと話をした。
そして全て録音するように、ICの録音機を持たせた。
最初は11時に立たせたが
なかなか声を掛ける男性が少なくサラリーマンが多いが
奥さんと話すと時間がないのか悔しそうに立ち去る風景
めだった。
やっと12時頃、中年のおやじさんと話をしてたと思ったら
一緒にホテル街の方に歩いていった。
13時30頃奥さんから電話があり
「ダメでした」
「やんなかったのか」
「したのですが、ゴムを着けられました」
「じゃあ次は頑張れ」
今度は少し道玄坂あたりにたたせた
14時位に
若いサラリーマン風の男性とホテル街に向かった
15時30頃奥さんから電話があり
「またダメでした」
「生じゃなきゃさせるなよ!」
「生でして頂いたんですが、最後は顔に出されちゃったんです」
「おい、ただセックスしたいだけじゃないのか!もっとガキにしろよ」
16時30頃
今度は若い子に声を掛けられ、ホテルに向かった
17時30頃
私の部屋がノックされた
開けたら奥さんが居た
「早かったね」
部屋に入った時から精子の臭いがします。
「若い子で入れたら1分も持たなかったんです」
「そうか、じゃや後一人だな」
よく洗わせ、下着を替え
今度はゲーセンあたりに立たせた
18時頃
耳にピアスをして、髪は染めトナカイのように立たせ
カラーコンタクトをして、パンツはおしりが出る位
の渋谷の典型的なガキですが、身長は190位あり
ガムを咬みながら、奥さんの所に来ました。
腰を屈め下から奥さんの顔を見上げるように
「おばちゃん、あそばない」
「いいですけど」
「どこ行く」
「静かな所がいいのですけど」
「それってラブホだよね」
「どこでもいいです」
「おれ金ねえから」
「お金は心配しないでください」
「おーラッキー、早く行こうぜ」
「おばちゃん、欲求不満なの!、今日は俺に任せないよ」
「ここがいいや」
とホテルに入り
「おばちゃん、高いけどこの部屋でいい」
「はい」
部屋に入ると
「わー凄いなこの部屋、周りも天井も鏡張りだよ」
「あの お願いなんですけど」
「なんだよ、オマンコさせないのかよ」
「そうではなく、私ゴムがダメなんです」
「なんだ、俺なんかゴムしないとダメな女でも、途中で外しちゃうから」
「逝く時は中でいいですか」
「それは嬉しいね、でも溜まってるから量が多いけど」(笑)
ガキはソファーに座りながら
「おばちゃんそこに立って、モデル見たいにゆっくり1週して」
「いいね!スタイルいいじゃん」
「ワンピース脱いでよ」
「おばちゃん幾つ」
「40才です」
「いやー体の線崩れてないね!美味しそうな体してるじゃん、子供いるの」
「2才の女の子が」
「子供がいるとは、おばちゃん凄いね」
「ブラジャー取ってよ」
「小さいけど、崩れてなくいい形じゃないか、乳首はガキがすったから仕方が無いか!」
「おばちゃんパンツ脱いでよ」
「おーいい毛並みじゃん、ボウボウかと思ったけど、手入れいいね!」
「じゃあ今度は、ベットに横になり足を広げて立てて、オマンコみせてよ」
「いやー綺麗な花びらでいい形してるね、どれどれ」
「いやー」
「ちょっと触るだけだよ、おばちゃんもう濡れてるよ、でもこの膣の入り口
小さいな」
触りながら
「おれの22センチあるから、痛いかもしれないよ、痛くても暫く馴染めば気持ち良くなるから」
「じゃーおばちゃん今度は、おれ脱がしてよ」
「パンツは最後だからね」
「おばちゃんパンツの上から触ってみな」
「すごーく硬くて大きいです」
「じゃあゆっくり下げて、ご対面してみな」
「わー凄い」
「触ってみな」
「凄ーく硬いし大きいです」
「普段は口で1回抜いてもらうのだけど、奥さんのおまんこで2回
抜いた方がいいから、そろそろ始めるか」
「おばちゃん、またベットで足広げてくれない、おまんこ舐めたいから」
暫くすると
体をくねらせながら、喘ぎ声が大きくなり
「おばちゃん我慢できないだろう」
「じゃあ入れてあげるからな、しっかり俺にしがみつきな」
「ゆっくり入れるよ」
「痛い、でも大丈夫」
「ほら全部入ったよ」
「ほんとに大きい」
「じゃあしっかりつかみな」
奥さんの喘ぎ声はマックスになり
「これ以上ダメ 死んじゃう、狂ちゃう」といいながら
体を痙攣させ気が遠くなり、絶頂に達した。
もう意識が無い状態で2回も中だしされ

ホテルを出る時、「おばちゃんのおまんこ今までの女の中で一番よかったよ」
「また、欲求不満の時連絡してね」
「ちなみにおばちゃんが逝った顔とオマンコから流れる精子を写メで記念に撮ちゃいました、悪用しないから」
20時30頃
私の所へ戻って来た
「ずいぶん長かったじゃないか、どれどれ、イヤーたっぷり出されたね
それにオマンコ、真っ赤じゃないか、」
「ワンピースをめくってお尻を突き出しな」
まだ、ガキの精子がたっぷり出された膣に、巨根を挿入した。
「こんな風にさっきまで入れられてたのか」
「はい」
私がガンガン突いた
「もうダメーまた逝きます」
「ようし今日はガキの精子と俺の精子を膣にたっぷり入れて帰りな」
「はい解りました」
「来週からはどうするんだ」
「しっかり健二さんの赤ちゃんを孕むようにします」
「よし逝け」
「イヤー 逝きます」・・・・

それから、6ヶ月後
妻が
「あなた、私妊娠してしまいました」と泣きながら言ってきました。
「だれの子なんだ」
「生徒さんのお父さんです」
「由香から関係を迫ったのか」
「そうではなく、たまたま成行で関係してしまい」
「何度も会っていたのか」
「はい」
「それじゃあ、妊娠するのも解っていたのか」
「はい」
「もう年齢でも最後だから、産んでもいいよ」
「ありがとう、あなたごめんね」




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