【寝取られ体験談】妻を他人に貸出す趣味の結果、私の子供は皆、托卵。実子ではありません。その2

その1

それから、約1ヶ月後
先日も「偶然、生徒のお父さんと新宿の伊勢丹であって、
お茶をご馳走になりお土産まで頂いたんです」と楽しそうに話していました。
それは、健二さんだと解りました。
いよいよ始めたのかと思いました。
その後も健二さんのことを礼儀正しい方とか
素敵な紳士とか褒めるようになって来てました。

それから1ヶ月後
妻が
「この前の生徒さんのお父さんが芸術高校の受験に合格したので、娘さんと私にお祝いにランチのご招待して頂ただいたの、今日は子供のお迎え、お母さんに行ってもらうので、実家によってから戻りますから、お夕食はいいかしら」
と楽しそうに言ながら
「何を着ていったらいいかな、高級ホテルだから」と言いながら、お気に入りの
ワンピースを選んでいた。
その時、私はまだ、健二さんが悪魔だった事をまだ知らなかった。

その日の妻の帰りはもう夜の12時になる頃
車の音がして妻が帰って着た。
「あなた、遅くなりました、昼間少しアルコールを飲んだので、実家のお母さんが
ちゃんと醒ましてから帰りなさいって言うから、遅くなりました。」と言いながら
子供をベットに寝かせ、シャワーを浴びに行った。
私は、もう半分寝ていた状態なので、すぐに眠りについた。

それから何回か帰りが遅い時がありましたが、でも遅くても7時ですし。、7月なので
明るさもあり、全然疑ってもいませんでした。
特に、その後は、子供のお迎えも変わらない普段の生活でした。

ところが、ある日の夕方4時頃、私は、その日は暑くて、
汗を掻いたシャツを洗濯機に放り込もうと、バスルームに
向かったたら、妻がシャワーを浴びていました。
普段でも、お互いよくシャワーを浴びるので気にはならないのですが
その時、私が居るのに気がついてない妻が、バスルームから裸で出よう
とした時「キャー」と急いで、ドアを閉めました。
「もう、あなた帰っていたのビックリしましたよ」ってバスルーム
から言ってます。
「ごめん、声を掛けたんだけど」
ただ一瞬なんですが、妻のあそこがツルツルに剃って
あったような気がしました。
見間違いと思ってましたが
あの妻の驚きで、もしかしたらと思いました。

その日からです、妻に対して少し不信感
考えて見れば
まだ健二さんはギブアップしてない
シャワー浴びた日は水曜日、この日は講師の仕事もなく
普通はスポーツジムや買い物によく行く日なので
あまり自宅ではシャワーを浴びない、でも今日は相当暑かったので
不自然ではない。。。。
でも、あの驚きとツルツルのオマンコ
証拠を探さなければと

翌日、妻が子供を幼稚園に預けに行き
そのまま学校に講師の仕事なので
その間、クローゼットを開け、特に下着を見たら
新しい下着があり、これでは証拠にならないし
その時、奥に隠すように産婦人科の薬袋があった。
なかを見ると、妊娠検査薬と避妊薬のピルがあった。
私は、出産後、病院で頂いたものじゃないかと思いましたが
よく薬袋を見ると、知らない産婦人科でした
それに、日付が最近で、明らかに怪しいと思い




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

わたしは、顔が真っ青になり
心の中では「そんな事は無い、妻に限って」と何度も自分に言い聞かせた

その翌水曜日、妻の後を着けて見た、子供を預けた後、駅の近くの商店街を抜け
1階がコンビニのマンションに入っていった。
最初はコンビニで何か買い物をしてるだけと思い安心したが
妻が、奥のドアからそのまま、マンションのエレベーター
に向かった、乗ったのを確認して降りる回数を見たら10階で止まった。
でも、もしかしたら、幼稚園のお母さんの友達の家に行ったのかもと
コンビニで本を立ち読みしながら、様子を少し見る事にした
その時、マンションのエレベーターを見たら。健二さんが
エレベーターに乗ろうとしてます。
ドアが閉まり、慌てて階数を調べたら、同じ10階で止まりました。
間違いないと思い、あとは証拠を見つけるだけと思い
その日、私は早く自宅に戻った。
4時頃、妻が子供を抱えて帰って来た。
「あなた、今日は早いのね」
「仕事が近かったので、そのまま帰って来たんだ」
「ちょうど良かった、今日熱かったのでシャワー浴びるので
少し子供見てて下さい」
「あ、わかった」
そして妻がシャワーを浴びてる時、洗濯機から脱いだパンティを取り出しクロッチの部分を見た、まだヌルヌルの液体が付いて、鼻に近づけると精子に間違いなかった。

私は、その場を立ち去り、リビングでボーッとしていた。
どうしたら証拠がと考え、妻のバックを開けた
妻のキーケースに見慣れないキーがあった。
私はポケットに入れ、妻が夕ご飯を用意してる隙に
自宅の近くで合い鍵を付くって、キーを戻して置いた。

翌日、あのマンションの10階に行った
10階は5部屋で、表札の無い部屋が1部屋あった、そっと鍵を入れ回す
と開いてしまった。
念のため、ドアホーンを押し、不在を確認して部屋に入る
部屋に入るとまず大きな、キングサイズのベットがあり
サイドテーブルには、妻と健二さんの2ショットの写真が飾れている
大きなソファーの上には、無造作にロープ、ろうそく、ローションなど
SMグッズがあり
クローゼットには、セクシーな洋服、又が割れてるパンティなど
SMで使用するような下着などもありました。
バスルームには、大きなバスマットにローション それと浣腸用の注射器があり
まるでSMホテルに来たようでした。
私は写真に撮り、証拠として記録した。

その晩、私はメールで
写真を添付して送った
健二さんから
・・・・・やっと解ったんですか、でもどうして解ったんですか・・・
私は妻のあそこが剃られてツルツルだった事と
ピルがあった事
新しい下着があった事
そして妻がマンションの10階に行った直後、健二さんも10階に行った事
その日、帰って来た、妻の下着のクロッチにヌルヌルの精子が付いてた事
そして、こっそり合い鍵を作り部屋に行って、証拠を撮った事
すぐに返信があり
・・・ご主人、気がつくのが遅いですよ
大分前ですよ、最初はあのランチの時ですよ
それにしても、奥さんのオマンコ最高ですね、締まりもよく、
よく濡れて、喘ぎ声も最高ですね、
奥さんのオマンコが良すぎて、他のオマンコには興味なくなりましたよ
ご主人には悪いですが、もう抱かせたくないですし、
奥さんは私のペニスじゃないと感じなくなちゃいましたが!
先日は私と友人で2本同時にオマンコとアナルを貫通したら
奥さん、ヒーヒー喜んでましたよ。ただ友人には、
オマンコは利用させてないですけど、今はアナルでも絶頂を覚えましたよ、
でも、ピルを飲んでいたなんて、初耳ですね
今度お仕置きしますけど、
後で開発の奥さんの音声と寝取ったやり方を送りますから、
オナってくださいな・・・・・
と簡単な返事が来た。
なぜか、あの紳士の健二さんが言葉遣いも変わって別人に思われた。

その晩
メールと音声が来た。
「今晩は、結局、奥さん寝取ったのは奥さんと初めて会ってから2ヶ月後
の昼のランチですよ!
まだ、奥さんと数回しか会ってなかったんですが、
もうやりたく我慢できなくて
仕方なく、薬を使ったんですよ!
ホテルのランチバイキングで娘と3人だからと嘘を言って誘い、
今日娘はこのホテルに泊まってるからと言い、
なかなか食事に来ないから、奥さんに部屋に呼びに行ってもらった時
飲み物に睡眠薬をいれたんですよ
奥さんが戻って来て「部屋に居なかった」と当然の言葉がでますから、
「じゃあもう少し待って見ましょう」と言いながら、
先に乾杯でも
と言い、睡眠薬入りのビールを飲ませました
苦みがあるからビールだとバレないし
奥さんが酔ったと思わせるのが狙いなので、
案の定、目がうつろになった時
「奥さん、アルコール弱いですね!少し部屋で横になったら」とキーを手渡す
時間を置いて部屋に行くと
ソファーで寝ていた。
私はベットに運び、ワンピ-スを脱がし、下着も全て取り
部屋を真っ暗にして
奥さんをベットの上で足を広げ、オマンコとクリトリスを舐め始めた
薬の効き目が薄れてきたのか、おまんこの快感が増したのか、
軽い喘ぎになって来た
オマンコに指を入れると、もう愛液が出て、こんな睡眠状態でも
体は反応してました
Hな夢を見てる状態のような感じでしが。。
だんだん奥さん、気がつき初め、だれかとセックスしてるのは解ったと思います
喘ぎ声もアーン アーンと大きくなり、頭の中は誰なのか、真っ暗の中で
考えたと思います。
その時「いやー」と一言
思い出したんでしょうね、ランチの後ですから、僕って
「なんで なんで」とパニック状態
「奥さん、食事の途中で退席して1時間以上戻ってこないから、部屋に来てみたら
裸で寝て、洋服も下着もたたんで置いてあり、てっきり、
僕を誘ってると思って、刺激したら喘ぎ声が出るので大丈夫だと思って」
「違います、間違いです、私そんなつもりは」
「でも、奥さん、もうこんな状態ですから」と勃起したペニスを見せ
「イヤー」
「奥さん口だけでもいいですから、これどうにかして下さいよ」
なんとか理由を言ってシックスナインを承諾させました。
そうしてオマンコとクリを攻めると、奥さんの方が我慢出来ないくらい
感じ初め、お口の動きも止まり、限界に来た時
「奥さん、僕、口だとなかなか逝かないんです、奥さんのオマンコならすぐ逝くと
思いますから、その方が早く終わると思いますよ」
「解りました、早めに終わらせてください」
と言いながら、
奥さんのオマンコにゆっくり挿入したんです。
根元までしっかり填まった時

その3




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