【寝取られ体験談】目の前で妻が中出しされるのを見る旦那

「今まで経験した中で一番小さなおちんちんは誰でしたか?」
何やら会話が聞こえてきます。
「…言えないです」
「恥ずかしがらずに。おしえてくれませんか?」
Dさんがより深くペニスをグイグイ突き刺しました。
「あっあっ、言います、主人の、モノです…」
「そうなんだ、ご主人、奥様が今まで経験した一番小さなおちんちんはご主人だそうですよ。」
「で、一番大きなおちんちんは誰ですか?」
「…Dさんのが…一番大きいです」
「おっ、急に締め付けがきつくなってきましたよ」
妻が激しくもだえます。たまらなくなった私は聞きました。
「気持ち良いの?」
「うん、気持ち良い。凄く気持ち良い」
「僕とどっちがチンチン気持ち良い?」
「言えない」
「怒らないから言って」
「ごめんなさい、Dさんの方が奥まで届いて気持ち良い」
それを聞いた私は貞操帯を付けたまましごきました。

Dさんはフィニッシュするつもりのようです。何となくそんな感じがしました。ひたすら妻の中でストローク続けたからです。
「奥様、最後は何処に出してほしいですか?顔?お口?それとも胸ですか。」
「ゴム付けてますよね…そのまま中で出してください」
「ご主人の希望はどうですか?」
Dさんと目が合いました。お互いの目を見合います。
「出来れば生で中で、出してやってください」
「奥さま、いいですか?」
「いやっそれはダメです」
「もういきそうなんで。ではこのままいきますね」
ドクッドクッドクッビュッビュッビュッビュッ…
こんなの音は聞こえません。当然ですが。
でも今、妻からわずか0.0数ミリ隔てたゴムの中に、Dさんの精液が大量に注ぎ込まれたのは事実です。
精液は子孫を残す為のものです。精子と卵子が出会えば妊娠するのです。
その精子が夫のものでなくともです。妻はその他人の精子をゴム越しとは言え子宮で受け止めたのです。
Dさんは私のペニスでは届かない子宮まで確実に届いていました。
妻が奥まで当たるといってたので確かでしょう。
もしゴムが破れていたら確実に子宮内部に精液を放たれたに違いありません。
妻は既にアクメに達してました。
半分放心状態でベッドに横たわっています。




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です