【寝取られ体験談】帰宅すると妻が管理人のおっさんに生で突かれてた

私の妻は、6才年下の27才です。
清楚な感じで色白童顔です。

妻には最近まで私に秘密にしてきた事があります。

妻の初体験は、私と言われていましたが、
本当は高1の頃に、友達が出会い系サイトで
援助交際をしていて、その関係で知り合った
おじさんとだったそうです。その関係は、
高校卒業まで続き、青春時代はそのおじさんと
セックスばかりしていたそうです。部活も
やめてラブホテルで、数人のおじさん達と
複数プレーも何回か経験済みでした。

そして、今となってもたまにその時の
セックスを思い出すことがあるそうで、
いい感じのおじさんを見てると濡れるとのこと。

私には、寝取られ願望があり、妻と
セックス中に「他の男としてみたくないか」と
聞いていた時に判明しました。

多少ショックでしたが、昔のことだし、
興奮の方が強かったので、私達の利害は
一致していますし、そんな妻をおじさんに
寝取らせるのに時間はいりませんでした。

「気になっているおじさんを誘惑してみな」

と言っておきました。それから数週間後、
経過を聞いていましたが、あるおじさんと
順調に進展していて、今度家で飲みましょう、
と誘ったとのこと。誰なのかは、
セックスするまで教えてくれないという約束。

そしてある日会社に行くとき、
「今日帰ってきたらセックスしてると思う。
そのおじさんと、飲む約束だから。
主人とのセックスがご無沙汰とか笑って
話しておいたし、おじさんも下心全開だし。」
と言われました。
「わかった。そのおじさんに、俺が
帰ってきてもセックスしてていいから、
まみをよろしくって伝えて」と言って
会社に行きました。そして昼間、妻から
「おじさんとしました。ごめんなさい。
すごく良かった。」
とLINE来ました。そして写メが添付されており、
そこには妻の見慣れたオマンコと、
男のチンポが見事にナマで結合してました。
私達のベッドでしていました。

それから、LINEを送っても返ってきません。
私は残業しないように、早く帰りました。
マンションに着いた時から、ドアを開けるまで、
なんとも言えない緊張と興奮が突き抜けます。




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

ドアを開けると、男の靴があり、
奥から妻の喘ぎ声が。

寝室のドアを開けると、騎乗位で妻を
おじさんが突きまくってました。
「あ、おかえりー…ん!あん!」
「お邪魔してますよ。色々な意味で。」
そう言って2人はキスをします。

私は横で、淡々と着替えをします。
チンポは完全に勃起していました。
よく見れば、おじさんはマンションの管理人です。

「奥さん、淫乱ですねぇ…」
「まさか管理人さんだとは驚きました。」
「しかしこんなきれいで若い奥さんと、
不倫させていただけて、幸いです。
私の枯れたチンコも、若さを取り戻しました」
「もう何回も?」
「射精自体はまだ2回です。奥さんは何回も
イキまくっていますがね。あ、すいません、
生でしてますよ?」
「あー…まぁ構いません。」
「お、またイクみたいですよ?」
そう話してる私達の前で、妻がガクガクします。
私、チンコの大きさには自信あるんです。
そう言ってチンポを抜くと、めちゃくちゃデカい。
そのチンポがテラテラと光っています。
薄暗かった部屋の電気をつけ、明るい中で
見てみるとより大きく見えます。
突き刺せば、子宮まで届きそうです。

着替えた私は、ベッドに腰掛けます。
管理人は、妻をバックで突いています。
目の前で、管理人のオッサンに
若くて大事な妻が挿入されている。
この状況に興奮しないはずがありません。

私も脱いで、妻に寄ります。
管理人は調子に乗ったのか、
「おやおや、そのチンポでは奥さんは
満足させられなそうですねぇ…」
と言ってきます。言い返そうとしたら、
妻が「そうなの…だからもっと突いて!」と
本音を言ってきます。私はショックと、
イライラから、妻の口にチンポを突っ込みました。
心なしか、フェラも上手くなっています。

ニヤニヤとしながら、バックのまま、
管理人は奥に射精しました。
それと同時に妻もぐったりして、
フェラは途中でやめになりました。

私は、ぐったりする妻を抱えて、
正常位で挿入します。

話には「大きなチンポを入れた後は、
そのチンポのサイズになるからオマンコも
デカくなってガバガバになる」と
聞いたことありましたが、確かに
いつもより緩く、やんわりとした
締め付けでした。奥もなんだか広がっていて、
刺激が少なく早漏の私にはピッタリですが、
妻はあまり満足していなそう。
しばらくして、ちょっと代わって下さい、
と言う管理人のチンポを入れると、
妻は「はぁーん!やっぱりこれ!」と
完全に管理人のチンポの虜に。仕方ないので、
妻の横でシコシコとしごき、目の前で
妻を再び犯してもらいました。







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