【寝取られ体験談】寝ている間に隣で妻がマッサージ師に中出しされていた

先日、妻がハメられました。
夫婦で宮城の秋○温泉に行ったとき、マッサージを呼んだのが間違いの元でした。
私は、温泉でのマッサージが好きで、会社の亡新年会の時には決まってマッサージを頼んでいるんです。
その日もいつものようにフロントに電話をし、1時間後の8時に来てもらうようお願いし、二人で貸しきり露天風呂に入りました。
貸切という事で当然?のごとく中でHをし、体を温めました。
時間も無いので急いで部屋に戻ると、同時にチャイムが鳴りました。
ドアに迎えに行くとちょっと小太りのおじさんで「マサージにまいりました」とうので部屋に招き入れました。
「どちらが?」と言うので、私はいつも受けているので、「まずは妻からお願いします」というと妻は初めてという事もあり、嬉しそうに布団に横たわります。
「では、はじめますので、楽にしてください」
私は、その状況を横目に、窓際にあるソファーでビールを片手に外の夜景を眺めていました。
妻は、「あは!ちょっとくすぐったいです」
「失礼しました。ではこうではいかがですか?」
「はい、これなら大丈夫です」
と、慣れないマッサージでくすぐったいようです。
そのうち、待ちくたびれた私は、うとうとと居眠りをしてしまったようです。
ふと目を覚ますと、まだ妻は腰のあたりを揉んでもらっているようで、苦痛なのか顔をしかめております。
「このあたりはどうですか?ずいぶんこっているようですが」
「え!そこは大丈夫、そろそろ終わりにしてもらえませんか?」
「いや~、まだまだこっているようですよ。旦那さんも眠っているようですからゆっくりこりを取りましょう」
という会話をきいてしまい、起きたのを気付かれないように見ると、マッサージ師はうつぶせの妻の上にまたがり、腰のあたりを力強く押しています。
「なんだ、取り越し苦労か」と目線を妻の足の方にやると、着ていた浴衣がまくれ上がり、自慢の足がももの辺りまで丸見えです。
それにマッサージ師の腰が妻の尻のあたりの押し付けられています。
依然としてマッサージは続けられていたのですが、妻はシーツをギュっと握り、声を出さないように我慢しているのがわかります。
私は、どうしていいかわからなくなり、
「あ、もうその辺でいいです。ありがとうございました」
というと、マッサージ師と妻は驚いた様子で、くるっと向きを変え起き上がりました。
マッサージ師は「あ~、ありがとうございました。料金はチェックアウト時に宿泊費と一緒に請求になりますので」というと、そそくさと部屋を出て行きました。
妻の方は、涙目になっており、浴衣をまくると下着がわきにずらされ、グチャグチャにぬれたあそこが丸見えです。
妻に話を聞くと、私が居眠りをはじめてすぐに、足の付け根をもまれたそうです。
その時、私達がHをした事が匂いや濡れ具合で知られてしまったようで、必要に足の付け根を揉まれたそうです。
その後腰のあたりを揉まれ、安心した瞬間尻の間に異物を感じたそうです。
もちろん両手は腰を強く揉んでいました。
はっとした妻は、逃れようとしたそうですが、すでに1回終え刺激された妻のあそこは受け入れ準備が出来ており、マッサージ師があてがった異物が下着のわきからズルッと、簡単に入ってしまったそうです。
私が声をかける直前まで入れられていて、声を出さないように必死に我慢していたそうです。
妻のあそこを開き、確認すると、大量にドロドロとした精子が流れ出てきます。
私は、はっとして時計を見ると、既に10時を回っています。
私が居眠りをはじめて1時間以上、妻はマッサージ師のおもちゃになっていたのでしょう。
慌てて妻を部屋にあるシャワールームに連れて行き、あそこの中を洗い流しました。
でも、何故か興奮してしまった私は、そのまま妻を朝まで抱いてしまいました。










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