【寝取られ体験談】妻を目の前で犯してもらう日常

私は寝取っていただいた主様がたまに我が家へきて妻を犯すこともあります。
中に出されて妻がティッシュで拭う姿が主様は興奮するので、妻が拭う姿をみると再び主様は妻を犯します。
2度目の射精後、私は後始末をさせて頂いています。
主様のオ○ン○ンもウェットティッシュとタオルでお掃除させて頂き、妻のバギナも同様にします。
妻の膣口から精液が流れだすのを見ながら自分でしたいのですが、主様がお許しになりません。
主様は満足されてから、自分で処理するようお命じになられます。
その時には既に妻は着衣状態になっているので、妻の太ももにすりよりながら自分の愚息を摩ります。
勿論、途中で主様は妻に触れるのを咎められます。
また、せめてスカートの中を見ながらしたいのですが、それも許してくれませんので、ナマ脚をみながら自分でします。
主様は寸止めして狂いながら自分でしろとお命じになるので、信じられないことや、言ってはいけないことを口にしながら射精します。
勿論、そんな姿をみると妻は二度と私に抱かれたいとは思わないといいます。

 

妻が男に妊娠させられる
マゾを楽しんでいるうちはいいいが、本当にそうなると辛いものです
寝取られマゾとかいいながら想像でおさめているうちはいいと思います
私は結婚してすぐ妻が妊娠
私はコンドームで数回セックスをしただけでしたから
でも、妊娠を言われたときは言葉がなかった
そして、男がいると匂わす妻の言葉
妊娠告白の夜は妻が一人で外出、朝帰り
最初は怒りがあったが
結局、その晩は自慰を何ども繰り返した
朝帰りした妻と話をしているうち
自慰をしたことを告白してしまった

それは相手の男に伝えられ
何がどうあれ
マゾであることは男に知られてしまった
それからずるずると

決定的になったのは、男が妻を通して
私に自慰をさせたことでした
妻と男の前で自慰をさせられ
妻から自分でして
と言われ
被虐的な感情に襲われ
抵抗なく自慰を始めたのが最悪の結果を産みました

そのとき、男は射精寸前で止め
寸前まで何ども自分を追い込む事を私に命じました

どうでもよくなり、なにしろ射精したいという状況に追い込まれ
男に私の性癖
決して人には一生言うことが無い
私の性癖を告白させられました

男は妻にもオナニーを命じては同じことをしていたと言いました
私は完全に完敗です




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

 

妻の告白から私は変化しました
想像や妄想ではなく
妻が他人に妊娠させられたという事実
すなわち、膣内射精を許しているという事実
男が妻に中出ししてあの感触を楽しんでいる

毎日自慰を我慢することができなくなってしまった事
そして、それを妻に告白し
男に告げ口され
男にも私のナマの告白を聞かれた事

男は一切妥協する必要がなくなりました
男は妻に出産をさせませんでした
それは出産するとその間、男は妻の身体を使えない期間ができるからという理由からでした
ただ、避妊は妻次第だということでした
妻は産みたかったと言っています

妻は私が自慰をしたという告白を聞いてから
私に遠慮することしなくなりました
そういう性癖って少し軽蔑するとまで言われました

ただ、自分で処理してくれるのなら
妻は気が楽だと言います

私は、本当は妻にせめて手でいいからして欲しいと願っていると言いました
妻は、そういう中途半端な事をする気になれない
あなたが望んでいるんだから自分で処理してと言いました
私は、どうせ変態だと思われているのだから
2つだけ願いがあると妻に懇願しました
一つは、どうせなら彼の望み通り、いつもナマで中で出させてやってほしい
もう一つは、私はいつも妻に手でしてもらいたいと懇願するが
自分の手でしてとはっきり拒絶してほしい
それが興奮すると願いました




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です