【寝取られ体験談】妻を取引先の部長に抱かせている。嫌がっていた妻も今は・・

一年前に35歳の妻を強引に説得して取引先の部長と一夜を共にさせて、私以外の男を初めて経験させました。
今回はその後の妻と部長について投稿します。

その部長が海外拠点の責任者としてこの春正式に決まりました。お祝いのゴルフコンペの帰りの車中で運転している私に後部座席から
「奥さんにはいろいろお世話になったね。・・・お礼も言いたいしご尊顔も拝したいなー。どう、一席設けるから都合してもらえるかなー。」と呼びかけます。
「部長の栄転を非常に喜んでいましたから・・・一回でも情を交わすとやはり女ですね。見直しました。」と返答を曖昧にします。
「社交辞令でなく、まじめな話だからね。二人の都合の良い日を連絡してよ。」と部長が念を押します。
「ありがとうございます。明日必ずご連絡をいれます。」と答えます。

帰って妻にこの件を話すと「お断りできるの?」と訝しそうに聞きます。
「ご招待だから難しいね。」
「お食事だけでしょう? 私あとは責任もてないわよ。」と静かに云います。
一年前の部長の印象が良かったようなので私としては想定内の妻の答えだった。
「部長が君のご尊顔をどの距離で拝したいかが問題だね。」と茶化します。
「何を着て行こうかしら?」と妻。
「取締役になるお祝いの意味でのご招待だから、和装がいいかな。男は女性の和服姿が好きだしね。」と私が答えます。

当日は6時頃指定された飯田橋にある待合風の割烹旅館に部長を訪ねると一風呂浴びて浴衣に丹前姿の部長がいます。
一通りの挨拶が終ると飲んでいたベルモットを私たちのグラスに注ぎ「食前酒ですが、取りあえず3人の再会を祝して乾杯。」とグラスを飲み干します。そのごは部長が一年前の太鼓腹から引き締まった体に変身しているのを見た妻がダイエットの苦労話を部長に語らせ座を保ちます。昨年海外赴任の内示を極秘に受けた際上司から注意されたのが動機らしい。
そんな話を10分くらいしたあとで「お風呂に入ってさっぱりしてきたら。着替えて大いに語ろうよ。奥さんは着物姿だからそうはいかないけど。それから料理をはこばせるから。」と私に入浴を勧めます。

私は襖を開け隣室にある脱衣部屋で服を脱ぎ浴室に入りますが、ヒノキの大きな浴槽から湯が溢れ湯気が充満して息苦しいほどです。
湯加減は熱すぎてすぐには入れそうもなく、シャワーを使って汗を流し脱衣室に戻ると浴室の湯気が流れ込み姿見が曇ります。
湯気を逃がそうと入口の引戸を開けると襖の向こうから部長の押し殺したような声が漏れてきますが、元々地声が高いため云っていることが良く聴き取れます。

「大丈夫ですよ。ほら、そんなに動くと着崩れしますよ。」と部長のなだめすかす声と畳と衣服が擦れ合う音が聞こえます。
「・・・、・・・」と妻の抗うような声と座卓に手足がぶつかるような音がします。
「ほんの挨拶だけですから、奥さん。すぐ終わりますから。」
そしてしばしの沈黙のあと「一年振りかー。」と久しぶりに温泉にでも浸かったような部長のため息混じりの声が一瞬部屋の静寂をやぶりますが、そのあとは物音ひとつ聞こえません。
私はドライヤーのスイッチを入れ整髪してから、歯を磨き大きな声を出してウガイをして二人に私の入室の近いことを知らせます。それから部長が帳場へ電話をしている声が聞こえます。

襖を開けると部長に合い槌をうっている妻の顔は蒼ざめていますが、髪、化粧、着付けの乱れもなく、一方の部長もなんら変わった様子は見られません。
「早かったね。暑いでしょう。窓を開けておいたから、汗が引いたら閉めましょう。」と上機嫌で私に声を掛けます。
仲居が料理を運んでくるとあまり飲めない妻のために梅酒の炭酸ソーダ割が用意されています。
懐石料理は一時間半くらいで終りましたが、この間の話題は私たちの在欧生活の経験談が中心で、近々海外に赴任する部長は聞役に徹します。

食事が終ると仲居はお茶と水割りセットを座卓に置くと「どうぞごゆっくりなさってくださいまし。今日はお客さんも少ないので静かでございましょう。なにか御用があれば呼んでいただければすぐ伺いますから。・・・失礼いたします。」といって部屋をでます。
バーボンの水割りをつくりながら「さっきね、奥さんと一年前の思い出話をしていたのだけど・・・思い出なんていう域を超えていてね。ほんの一月前のことのように細かいことまで鮮明なのよ。二人とも。」といいながら話を切り出します。

「話しているうちに私もカラダが熱くなってね。一瞬の情交を奥さんに求めたのだが、なかなか許してもらえなくてね。」
「“ご主人の許しがあればいいの?”と聞くと奥さん返事をしないの。そのうちあなたの気配がしたので中断したがね。」と残念そう。
「そうですか、それはお生憎さまです。普段は長風呂なのですが私には熱すぎて。それとも虫が知らせたのかなー」と部長をからかいます。
「あなた部長さんのお話嘘ですからね、冗談ですよ。お酔いになっていらしゃるのよ。」と妻が取繕います。

「K子、嘘でも、冗談でも部長がそう仰るのだから受け入れてあげなさい。取締役就任のお祝いと海外赴任の餞別としてこれ以上の誠はないのだから。」と妻を諭します。
先刻の「一年振りかー。」という部長の感歎の声と部長を受け入れている妻の姿を想像すると二人に対する嫉妬の念が湧いてきて、ことば遣いも乱暴になり
「部長、四の五のと言ったら力ずくでも思いを遂げてください。私が責任を取りますから。」と、かってYM氏にレイプさる妻をみているので強気に言います。
「・・・」妻は目蓋にほんのり酔いの余韻を残しうつむいています。
「もう一風呂浴びてきます。それから部長のお手並みを拝見しますから。それでいいねK子。」と云い残して浴室に消えます。

30分後に戻ると照明は消されているが、隣室の寝間の明かりが欄間を透して部屋の天井を照らしているのがわかります。欄間と襖ごしにもれてくる部長の「ホーレ、ホーレ・・・」という掛け声と肉体どうしが奏でる音を聞きながら水割りをつくり喉をうるおします。
人心地ついたところで振り返りそーっと背後の襖を少し開けると、十畳くらいの和室に夜具が二組しかれており、二つの行灯の光が幻想的な空間をつくりだしています。そして奥の布団の上で薄い鶯色の長襦袢を腰までまくられて部長に尻を抱えらている妻がいます。両手で枕を抱えるようにして胸から頭まで夜具の上に投げ出し必死にて耐えている妻がいる。バックスタイルは妻が嫌う体位で私とも経験がないのでそのように見えるのかもしれない。

「奥さん、こっちを向いて。」と浴衣を着たまま妻をゆっくり貫きながら呼びかけます。応じないでいると「ねえー奥さん、顔を見せて。」と催促します。
ゆっくり両肘を立ててから顔を枕から離すと喘ぎ声がもれます。そして両腕を立てからゆっくり顔を部長に向けると布団地の紅色が妻の横顔に映えます。
部長は両膝をつき上半身をまっすぐ伸ばしたまま体を動かしながら「奥さん、思ったよりいいでしょう。痛くないでしょう。ほら。」と数回強く突きますが、妻は部長を見ながら喘ぎ声をあげて頷き「部長さん、恥ずかしいわー。」と答えます。

「奥さん、これをとって。」と妻の伊達締めを外そうとする部長と切なそうな息つかいのなか片手でそれに協力する妻。部長は前屈みになり両手で妻の乳房をつかみながら腰のリズムをとります。そして時折指先で乳首をつまむと感極まった妻は「部長さん、もうだめよー。」と云いながら上半身を床に突っ伏します。
乳房に手の届かなくなった部長は腰の動きはそのままに浴衣を脱ぎ捨てると「奥さん、これを脱いでください。」と妻に全裸になることを求めます。
再び四つん這いにさせると長襦袢を取り去り「奥さん、ここを手で押さえて。」と下腹部に手をやります。
それに従う妻に「奥さん、もう少しお尻を高く突き出して。」といいながら一旦抜いた一物をゆっくり埋め込みます。
「奥さんの中に私が入っていくのが手の感触でわかるでしょう。」と問いかける部長に素直にうなずく妻。

その様子を見た部長は「奥さんのXXXX最高、絶品ですよ。」といいながら激しく妻をせめ立てます。
「いいわー、手に感じるわー。いきそうだわー、許して、ねえーあなた許して。」と部長に顔を向け、受ける衝撃に声を震わせて哀願する妻。
「K子、今夜は僕の愛人だからね。まだ許さないよ。・・・手を戻して体の下を覗いてごらん。・・・ほら、K子」と声を弾ませながら指示をする部長。
アタマの先を床に付けるようにしてうな垂れる妻に「僕のものが見える? K子の中に入っていく僕が見える?」と問いかける部長。
喘ぎ声のみで反応がないのをみてとった部長が「膝をもう少し広げて。」と指示するとそれに従う妻。
「あー、あなた、もうだめよー、いきそうだわー、許して、ねえーあなた許して」と先ほどと同じフレーズを繰り返しますが、声が鼻に抜けている分登りつめた様子が私にはわかります。
部長も1年前の経験から自分の一物に妻の緊張を感じたのか「K子、見えるね。もう少し我慢してね。」といいながら上体を前倒しにして妻の両肩を掴むと馬を駆る騎手のように妻を攻め立てます。そして「K子・・・ K子の顔を見ながら往きたい。」と息を弾ませます。それに応じた妻は部長の抜き差し成らぬ様相を目にして「もうだめ、往くわー、ユルシテー」といいながら床に崩れ伏すと妻の頭が行灯に当たります。




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

初めて経験する体位で果てた妻を見て、もしかして半年前妻はYM氏に無理やりこんな体位でハードレイプされたのかなとの想いがアタマ過ぎります。

往きそびれて妻の背中に倒れこんだ部長はしばらくしてから数回腰を振ると思いを遂げたみたいである。コンドームが外れないように慎重に一物を抜くと傍らの浴衣を着て床に仰向けになります。その気配を感じた妻はゆっくり身を起こすと長襦袢をはおり腰紐で簡単に身繕いすると部長の後始末をします。
「奥さん、よかったですよ。感激です。奥さんの人格ですね。」と静かに下から語りかけます。
「恥ずかしいわー、部長さんの仰る通りにしただけなのに。我慢が足りなくてごめんなさいね。」と指先を動かしながら応じます。
後始末が終ると部長は半身を起こし妻の肩口を抱き寄せキスを求めます。半身になって狂おしいキスを受け入れている妻に嫉妬を感じますが、二人のたたずまいに見とれていたのも事実です。
「一年ぶりのキスどうです。お味は。あのときのキス最高でした。一生忘れないな。」と問いかける部長に、無言でテイシュを抜き取り部長の唇についたルージュを拭います。

それを見て私は二人に背を向けて水割りを飲み始めると程なく妻が横を通り抜けトイレに向かうようです。
部長は私に向かい合って座卓に座ると飲み残した水割りを一気に飲み干し「僕の眼の前で奥さんを抱いてあげてよ。」と唐突に言い出します。「あなたの仕込みがいいのだと思うけど最高だよ奥さん。もっとも灯台下暗しということもあるがね。」と私を見透かしたように笑いかけます。
しばらくして戻った妻が着替えるつもりで寝間に入ると「奥さん、まだそのままでね。ご主人の御用が済んでないみたいですよ。」呼びかけます。そして立ち上がり部屋を覗き込んで「こちらの方の布団でお願いします。」と指示しますが、妻がためらっているのか「今日は僕の言うことを聞いてくださいね。私も介添えしますからね。」と妻に言い聞かせるよう部屋にはいります。

私は意を決しトイレで用を足しながら、先ほどの妻の姿態を思い浮かべると下半身に力がみなぎります。寝間に入ると夜具に収まり目を閉じている妻の傍らに部長が座っています。掛けてある布団をめくり妻の全身をあらわにします。そして長襦袢の裾を開き妻の体に割って入りおぼしき箇所に一物をあてがい静かに少しずつ進入します。
妻は「あっ、」という小さな吐息をもらすと伸ばし切っていた両足を少しずつ引き寄せ膝を立てていきます。部長は二人の結合部分と妻の足の動きをみているようです。
そして妻の中にすべてが納まる同時に「恥ずかしいわー。」といいながら半身をよじって座っている部長の膝頭に顔を押し付け両手で膝にすがり付こうとします。
「K子、K子は僕の恋人だからね。恥ずかしくないよ。」といいながら、妻の髪を愛しむように撫でつけます。部長の目が潤んでいるのが分かります。

私は妻の急激な動きに一物が締め付けられたのに加え、二人の仕草に刺激されて中で暴発しそうになり、あわてて引き抜き両手で押さえますが、間に合わずそれは手の中に放出されます。「失礼」と言い残して私は浴室に駆け込みます。

10分位して部屋に戻ると部長の「入った、入ってる?」という声が聞こえます。そのまま寝間に入ると部長の脇腹を挟むように“く”の字に膝を立てた妻の足が目に入ります。私はとなりの布団に腰を下ろします。それを見た部長は交代の意思表示をしますが、自信がないので断わると「奥さん、一年前の私たちをご主人にみてもらいましょう。」と言うとおもむろに妻の左足を肩にのせると右足も肩に担ぎます。そして前かがみになって体重を妻の両脚にかけると一物の全長を使うようなゆっくりしたピストン運動をしながら
「奥さん、いい按配ですよ。痛くないですね。」と云い、妻が頷くと「慣らし運転はこれくらいにして本番いきますからね。」というと緩急、強弱を交えた連打を加えます。

妻の尻は床を離れ、部長の後ろ姿と妻の掲げられた両足のシルエットが部屋の壁から天井にかけてすすり泣くよう声に合わせて揺れています。
「K子、そんなにいいの。K子の中に誰の何が入っているの?」とのぞきこむようにして部長が言うと両手を相手の首に回し表情で許しを請う妻。
「K子、恥ずかしいの? 一年前は言ってくれたのに。」と長襦袢の胸元を広げ両乳房をワシ掴みすると腰の動きを速めます。
「だめよー、部長さん、だめよー、許して、ね・・・許して、」と首に回した手を放すと息も絶え絶えに訴えます。
「許さないよ。K子、言うまでは。」と激しく腰を振って攻め立てます。

「許して、往きそうよ。往かせて。」と首を振り仰け反りながら哀願する妻。
「K子、それなら僕にも覚悟があるよ。」というと腰の動きを止めて、両脚を肩から下ろすと立っている妻の両膝を目一杯開きその膝を押さえながらゆっくりと律動を始めます。
そして一物が妻の中に埋没する様子を見ながら「K子、ほら見てごらん。アタマをあげてごらん。分かるから。」と云いますが恥ずかしがって応じません。
「ご主人が見ているから恥ずかしいの?」と云うと私に介添えをするように頼みます。私は枕元に正座すると肩口から背中に両手を差し入れ妻の体を起こし45度くらいの角度に保ちます。
部長はその長さを見せ付けるように妻の愛液で充分過ぎるほど濡れた一物を二度三度いっぱいに引き出し又ゆっくりもとの鞘に納めます。そしてゴムを装着したそれは朝露が降りたように淡い光のなかでキラメキを放っています。

それを目にした妻は感極まったのか「私もうだめだわー、ユルシテー、」と両手を後ろに着き口を空けたまま頭をのけぞらせます。そして部長がホーレ、ホーレの掛け声と共に手ごたえのある挿入を繰り返すと「部長さん、堪忍してー」消え入るような声でつぶやくと支えている私にぐったりカラダを預けてきます。それを見た部長は一物を抜くと正座して妻のフクラハギを両脇に抱えながら「奥さんをこっちに貸して。」と命じます。中腰になり両脇から腕を差し入れ妻のカラダを浮かせると、部長が抱えた両足を引き寄せ妻が部長の膝をまたいで腰掛ける格好になります。部長の腕の中で長い接吻を受け入れている妻。

部長はキスをしながら自分の両膝を開くと一物に右手を添えて挿入を試みますが、妻も腰を動かしそれに協力します。
「入ったね。今度はK子が僕を喜ばす番だ。」と言って妻を引き寄せ腰と腰を未着させてから自分の膝をさらに開きます。
「どう、深い挿入感があるでしょう。この状態でも締め付けられるよ。」
「自信ないわー、どうすればいいのかしら?」
簡単に要領を教えられた妻はリズムを自分で作り出せないのか、加減が分からないのか何度やっても途中で外れてしまいます。

部長は妻を全裸して髪を解くとヒップを両手でつかむようにして二人の体をピタリと付けて、両手で尻にリズムを伝えると今度はスムースに事がはこびます。
「上手いじゃないの。初めてじゃないな。これは。」と私の方を見ながら「いいねー、K子、気持ちいいよー。」と目を閉じます。
「ハッ、ハッ」と短い息をはきながら部長の首にしがみ付き腰を上下する妻の立ったフクラハギが艶かしい。
「K子、もうだめ。一分ももたないよう」と告げる部長の股間から一物が見え隠れしています。
「あなた、あなた、」と喘ぎながら腰を振って自分でリズムをつくっている妻。

「イク、イク、イクヨー」の部長の叫びと「いいわー、いいわー」のすすり泣く様な声と共に二人は果ててしっかり抱き合っています。
しばくして部長はそのままの状態で妻を布団に仰向けにすると「奥さん、最高の贈り物をいただきました。奥さんの顔を見ながら往きたかったけど。」という部長に左手を差し伸べる妻の双眸はしっとりぬれていた。

 




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