【NTR体験談】妻を会社のBBQに連れていったら、トイレでヤクザのようなおっさん達にまわされていた。

私は47歳の会社員です。
今年で45歳になる妻の朋美は口数も少なく、決して出しゃばらない典型的な尽くすタイプの女性です。
しかし、その大人しく優しい内面とは反して、見た目は身長166cm、66cmと決して細くはないウエストでありながら、バストFカップ・ヒップも95cm以上の大きな膨らみによって大きな括れを形成させている身体のライン。
歳をとる事に、思わず触りたくなるような肉感的な体に熟れていき、顔も男好きすると言うか、いつも濡れたような瞳をしていたり、無意識のうちに見せる表情が、本人の意思とは反して男の下半身を擽ってしまう
夫の私が言うのもなんですが45歳にしては中々の美人です。
しかし、当然妻には全くそのつもりはないのに、その容姿のおかげで妻は嫌な思いをする事も多いようで、男と接する時に身構えるようになってしまい
その煽りを受けてか、感度も抜群で嫌いではないはずの妻なのに、夜の営みもやんわりと断られる日が増えていき、今では月に一度あるかないか位に減ってしまいました。

私は東京に本社がある農機具会社に勤務しています。
これまでは何とか一番出世でエリートとして認められてきましたが、ある失敗をきっかけに徳島の営業支店に転勤となり
今はトラクターやその他の機械を買ってもらうために農家に通う毎日です。
ここで頑張らないと、東京の本社に戻れなくなるどころかリストラされる恐れがあるため、何としても実績を残す必要がありました。
しかし、優等生で育ってきた私には、粗暴な言葉遣いの農家の人達に気後れしていまい、なかなか馴染めず、また買って欲しいばかりに卑屈になる為、ほぼ舐められまくりの毎日です。
ほとんどが年上の農家の人達ですが、赤の他人に呼び捨てにされて、ほとんど小間使いのように農業の手伝いまでさせられている始末です。
また会社の中でも、現場を知らないという気後れと、みんなとうまくやらなければならないとの思いから必要以上に気を使い、結局は年上であっても中途採用の、私よりキャリアの浅い社員にまであごで使われるようになってしまいました。
そんな中、会社が企画した農家のお客様達を招いての焼肉パーティーが開催されることになりました。
そのパーティーの接待に会社の女子社員だけでは心許ない(女子社員は19歳と20歳のコギャルみたいなのと55歳前後の太ったおばさんが3人)と考えた支店長が、営業マンの私達に妻を応援に出せといってきたのです。
その支店長や副支店長他数名と妻は何度か面識があり、支店長に関しては真面目で仕事に対して厳しい人で、好色な印象は全くないのですが
副支店長を初めその他の上層部の人達からは、その度に「お前の女房、美人だな、それにあの肉付き!お前にゃ勿体ない」と言われたり、妻にしても「支店長は真面目な人なのに・・・他の人達は、目つきがイヤらしくて本当に嫌いよ」と愚痴を言ってみたり
先日、支店長.副支店長.営業部長が自宅に訪ねて来た日などは「あの営業部長さんの携帯電話から何度も短い音が鳴ってて、あなたがそれを気にしたら『今日はメールがよく来るなあ』とか言ってたでしょ?!
あれメールなんかじゃないわよ! 私もそれを気にしてたら、音が鳴る時に必ずカメラのレンズが私の方を向いていたの、勝手に撮られていたのよ私…」
それに対し私が「まさか~そんなことしないだろ」と言っても「絶対そうよ!メールであんな音する?おかしいでしょ!? 思い出すだけで気持ち悪い、最低よ!」と本気で毛嫌いしているという事と・・

更に、私は会社での惨めな姿を妻に見られたくないという思いから、なんとか許してもらおうと支店長に頼みましたが、支店長に睨まれると東京の本社に戻れなくなる恐れがあるため、結局は承諾せざるを得ませんでした。
私は妻に「会社の行事なので、どうにか頼む」と頭を下げました。
優しい性格の妻は「会社の行事なら私も頑張らなきゃね。」と承諾してくれましたが、不安そうな顔をしていました。
そしてその不安そうな顔は私をも不安にし、その不安が私達の予想を遥かに超えて的中してしまうということなど当然、私たちはまだ知りませんでした。
当日は快晴で、夜6時からの焼肉パーティーのため4時くらいから、準備を始めました。
場所は会社の駐車場を特設会場にした、野外パーティーです。
同じ営業の古株社員などは仕事が忙しく、あまり顧客をもっていない私と、他の部所やキャリアの浅い社員達で準備を進めました。
その社員達にとっては、今回の焼肉パーティーも面倒な行事の一つでしかなく、「まったく支店長も何余計なこと考えてんだよ。」「ほんと毎日残業なのに何でこんなことまでやらされなけりゃーならねーんだよ!」と全員が文句たらたらの状態でした。
そのうち矛先は私に向けられ、「こんなの営業の仕事なんだからオメーが準備しろよ!」と私一人に準備を押し付け、彼らはタバコを吸いながらサボっていました。
定刻近くになると、お客様である農家の方々や会社の上層部の皆さんも会場にこられ、そして営業マンの妻たちも会場に詰め掛けました。
そして私の愛する妻も、膝丈くらいのクリーム色のワンピースにカーディガンを羽織った服装で会社に到着し、私は妻を連れて会社の上層部に挨拶をして回りました。
妻とは初対面の会社の上層部や同僚達も、私の妻が美人であることにびっくりし見とれているようで、私は妻のお陰で久しぶりに優越感に浸ることができました。
しかし、その優越感は木っ端微塵に打ち砕かれるのでした・・・・

支店長の挨拶で宴は始まりました。
基本的には各営業マンのテーブルに自分の顧客を案内することになっており、それぞれのテーブルに会社の上層部が張り付きます。
私の顧客はまだ当社との取引が少ない人ばかりで、高齢化が進む農家の中ではまだまだ働き盛の50代が多い状況です。
私のテーブル担当の上層部は総務部の山崎という部長で、直属ではないにせよ、やはり妻の嫌いな私の上司の一人でした。

私は、汗だくになり肉や野菜を炭火で焼き、妻も皆さんにビールや焼酎を注いで回りました。
山崎部長といえば、普段顧客と接していないせいか対応が分からないらしく、卑屈な笑顔で挨拶をしてまわり、私に対して「オイ、肉が足りないぞ!もっとジャンジャン焼かなきゃだめだろ!」と上司である事をPRしていました。
他のテーブルを見回すと、古くからの当社の顧客が多く、年配の方も若い方も紳士的な感じでそれぞれが楽しんでいました。
最初は始めて見る私の妻に緊張したせいか、顧客の皆さん達は大人しかったのですが、「いやあ、佐藤さんにこんな綺麗な奥さんがいたとはな」「オメーもなかなかやるな」だんだん打ち解けてきました。
妻は少し照れながら、「そんなことありません、今後ともよろしくお願い致します」と言いながら酒を注いで廻りました。
そのうち「奥さんも飲めるんだろ~」「オラ、飲めよ!」などと言われ、少しびっくりして私の顔を見ましたが私が頷いたため、勧められるままに酒を飲んでいました。
宴は進み酒もかなり入り、私のテーブルは私が恐れていた状況になりつつありました。「アンタの旦那、ホント使えねーんだよな。機械一の事あんまりわかんねーし、壊れても直せない」「おうおう、買って下さいしか言えねーんじゃないか、ギャハハ」・・・お客さん達はこぞって妻に、私の無能ぶりを自慢するかのように話し出しました。
妻も愛想笑いを浮かべながら、「そうなんですか、すみません。主人をよろしくお願いします」などと言いながらも、皆さんの話を必死に聞いていました。
私はいたたまれなくなって席をしばらく外し、会場の皆さんにお酒をついで廻ったりしていました。
2時間ほど経ち、副支店長の挨拶で宴は終了しました。
私は自分のテーブルに戻ると、12人居たメンバーのうちの7人が私と妻を入れてカラオケスナックに2次会に行くことが決まっていました。
私は後片付けもあるので、辞退させて欲しいとお願いしましたが、「お前が居ないから、奥さんと約束したんだ。お前は片付けが終わってから来い!」と言われました。
「すまん、気分悪いかと思うが大事な顧客だ、気分を損なわせないよう頼む!」哀願する私に対し、妻はかなり不安そうな顔をしながら頷き、「お願い、早く着てね。」と言い残し、彼らと消えていきました。
一時間ほどで片付けを終えて、指定されたカラオケボックスに急いで行ってみると・・・
そこには私の顧客である農家のお客様が7人と、支店長の重田・副支店長の皆川・営業部長の黒田の3名おり、妻を合わせて11名で奥のボックス席で盛り上がっていました。
そして奥の席では妻が、着ていたはずのカーディガンを着ておらず、細い肩紐だけのワンピース姿で肩を抱かれ、もう一人にはスカートを少し上げられ足を触られているところでした。
私は何故かこの場に出て行くのはマズイと思い。咄嗟に隠れてカウンターの端っこの席に座りました。
すると、60歳位のたっぷりと化粧をした醜悪な顔のママらしき女の人に「一人?水割りでいいの?」と聞かれ、「はい」と答えてしまい、ここから離れらなくなってしまいました。
少しすると、カラオケがかかり顧客の一人と妻がデュエットを始めました。
その顧客は50代の中盤で佐々木さんという大農家の方です。
曲は私の知らないものでしたが、妻は必死に歌っており、佐々木さんは妻をホステス同様の扱いで、肩を抱いたり、腰を抱いたり、そしてお尻を触ったりとセクハラ三昧です。
妻は顔をしかめながらも、愛想笑いを絶やさず、必死に頑張っているようでした。
曲が終わり席に戻ると、妻は皆さんのお酒を作って廻り、グラスを置こうと体を伸ばす度に顧客や副支店長らにお尻を触られたり、スカートをめくられたりと見た目にはセクハラOKのホステスにしか見えませんでした。
そのうち今度は違う顧客に肩を抱かれ、指先で首筋や耳を弄られているらしく、嫌がっているような『ゾクゾクッ』とした時のような表情をしていました。
《まずいな、、あんな事までされては、、、やんわりと拒めばいいのに・・》
見た目のわりには男性経験も少なく、男の扱いには慣れていない妻を心配そうに見詰めていると・・・・
ママさんが近づいて来て、「あの女性、このままでは危ないわねー。断ることを知らないんだから。どんな関係だか知らないけど、あいつらの言いなりになってたら、娼婦に落とされてしまうよ。」などと言うのです。
「そうなんですか」と聞くと、私の顧客たちはみんなお金持ちの農家で(それは私もしっていた)毎夜毎夜飲み歩き、女の扱いにも慣れており、これまでも娼婦に落とされ辞めていったホステスも居たとのことであった。
「あれは素人の女だねえ。40くらいかねえ、今までの女は萎びたおばさんばかりだったからねえ、今回はちょっとこの町では見られない上玉だよねえ、あの男達も本気だね!見てみなよ、あの目つき・・・でも、あの女綺麗な顔してマゾの気があるねえ、きっと。 くっくっく、時間の問題かねえ、かわいそうに。」と不気味な笑いをされるのでした。
何人かの方とデュエットを歌わされ、妻は席に戻りました。
席に戻ると妻は皆さんに酒を作るように言いつけられ、遠くの席にグラスを置こうとする度にふざけてお尻を触られたりスカートをめくられている姿は、セクハラOKホステス同然でした。
ただし、妻の美貌や肉感的な身体が、この場末のスナックには場違いな雰囲気であることを除いては。
お酒を作った後は、隣の顧客に肩を抱かれながら指先で首筋や耳を弄られているようで、悩まし気な目つきで遠くを見詰めるその顔は、苦痛のような感じているようにも見える表情になっていました。
妻もかなりの量のお酒を飲まされ、隙が出始めているような感じがしたその時、こんな田舎のあの年代の男達が何処で覚えたのか、王様ゲームが始まりました。

男性10人に対して女性は妻1人の王様ゲームです。それを聞いた私は不覚にも勃起してしまい、更に小さくなってカウンターの影に隠れ、どうしようか困っている間に「王様だーれだ!」「俺ー!」とゲームは始まってしまいました。
最初に王様になった酒井さんがてっきり妻にイヤらしいことをするのかと思ったら、「俺の目を見ながら心を込めて『酒井さん好きです愛しています』と10回言え」と命令しました。
妻もそうかもしれませんが、私も一瞬安心しました。
しかし、2度3度その言葉を言わされているうちに、なんともいえない嫉妬心と妻を取り上げられたような錯覚に陥っていきました。
そして命令は次々に出され、その内容もエスカレートしていったのです。
「中村さん素敵ですキスしてください」「朋美は主人のような軟弱な男性ではなく佐々木さんのような逞しい方が好きです。」「堀川さん愛しています、朋美を抱いてください」「みなさん、朋美を愛人にしてください」「朋美は皆さんのような逞しい男性に抱かれたいのです。朋美の体をご自由にお使いください」「主人とは別れます。朋美を皆さんの奴隷にしてください」・・・
酔った上にゲームで強要されているとはいえ、そんなことを口にする妻が信じられませんでした。
そしてもう、爆発寸前になっている自分も信じられませんでした。

ヤキモキしながら妻の様子を見ていると、ママさんが私に言いました。
「あ~あ、もう言いなりだね。あんな事言わされてるのに目がトローンとしてるよ。もう、あいつらの玩具になるしかないね、あの女」
《何を言ってるんだこのオバサン、朋美に限ってそんなことある訳ないよ》と余裕でそれを聞いていました、その時までは・・・・・


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大騒ぎの中、妻がお手洗いに立ちました。
これで、妻も正気を取り戻してくれるのではないかという安心感と、《言わされる程度なら》と続きを見たいという期待感が入り混じった複雑な気持ちでした。そして、顧客や支店長らもトイレタイムをとっているようだなと思ったその時、ママさんが手招きをして私を店から連れ出しました。
ママさんは店の外にある、ビルのフロア共通のトイレの女子トイレに、掃除中の看板を立て、
女子トイレの横にある従業員専用トイレに私と一緒に入り、「ふふふ、あの女に興味あるんだろ?」とニヤっと笑いました。
すると、薄い壁の向こう側から声が聞こえてきました。
女性の声は当然妻…
そして、そこは女子トイレなのに男性の声が…
それは、こともあろうに顧客の佐々木さんと酒井さん、そしてなんと支店長でした。
「奥さんだめだよ、接待の最中に勝手に抜け出しちゃあ。」
「申し訳ありません、お化粧をちょっと・・・あの・・・ここは女子トイレ・・です・・」
「あ~?!誰も入って来やしねえよ、入口に清掃中の立て札があったぞ!
そんなことより、化粧?ほんとに?そんなの大丈夫だから席に戻れよ」
「いえ、あ・・・あの・・・・困ります・・・・私、そろそろ・・」
「ええ?何が困るの?帰りたいのかい?そりゃ、こっちが困るよ、楽しく飲んいるのにどっちらけだよ!」
佐々木さん酒井さんの粗暴な声に続いて「奥さん、それはまずいでしょう
ご主人の大切な顧客の皆さんを怒らせる事になりますよ、それは何を意味するか分かりますよね?それでも帰りますか?」
丁寧な言葉遣いながら、妻をどん底に突き落とすような、支店長の冷たい言葉。
それに追い打ちをかけるように「はっきりしなよ奥さん、俺はどっちでもいいんだぜ!」と酒井さんに攻め立てられ
「いえ、あの・・・申し訳ありません・・帰るなんて言って・・ご一緒させて・・下さい。」
妻の狼狽ぶりが分かるような感じでした。
その時です。なんとママさんが私の股間を触れて、「この女、きっとココでヤラれてしまうよ・・かわいそうに、くくくっ」と囁いてきたのでした。
続けて、ドスを効かせた酒井さんの声が響きます
「ああん?俺達にウソ言いったんだな?奥さん。それじゃ、罰として俺達の言う事を聞くんだな!そうしたら許してやるよ!」
「そ、そんな!!・・・・・わ、わかり・・ました・・」その声に怯えるように応える妻に、酒井から信じられない命令が…
「ようし、それじゃキスさせろ」
「えっ!それはちょっと・・・・むぐっ」妻は応える間もなく、何かに口を塞がれるような苦しげな声を上げ…
その後、小さく‥クチュッ「んっ・・」、クチュッ「んん・・・」という音が聞こえてきました。 多分妻は酒井さんに唇を奪われているのでしょう。
「どれ、次は俺だ」と佐々木さん・・・・そして最後に「ほら、こっちを向きなさい」信じられない事にあの支店長までもが・・・・
キスをされながら、他の人に体を玩ばれているのか「んっ・・・んあっ・・・」「あっ・・・・」妻の小さな悩ましい声が聞こえてきます。
キスをされるのも感じる部分を触られるのも、妻にとっては一ヶ月以上ぶりの事です。
私は《まさか!感じてしまっているのか?》と不安になりましたが、こんな盗み聞きしている状況から出て行く事など出来ず、心の中でもがき苦しんでいると・・・
佐々木さんの声が聞こえてきます。「奥さん感じてマンコグチョグチョにしてんじゃないのか~、どれ調べてみるか」
「ん~!んんっ!!」支店長に唇を奪われたまま抵抗する妻の声とともに、ガサガサとスカートをめくるらしき音が聞こえたと思ったら、「かー!!ぐっちょぐっちょじゃねーかよ。」
「奥さん、感じてるんだろ?正直に言えよ」
支店長に唇を奪われている妻は「あふんっ・・あふんっ・・」と否定しているようでした。
「おーし、そんならこの状態をみんなに見てもらってみんなに決めてもらうか?」
「嫌です!許して下さい・・・・」やっと支店長の唇から解放された妻は懇願しました。
「それなら感じてグチョグチョにしていることを認めるな?」
「・・・・・・はい」
妻は沈黙した後、搾り出すような声で返事をしました。
「ようし、それじゃあ全部脱げ!帰るなんて言い出した事を許して欲しかったら、俺たちを早くイカせるんだぞ!!」
「そ、そんな!・・・・お願いします・・・それだけは・・・・私には主人が・・・・」
「はぁ、まだ自分の立場を分かってねえようだな! いいのかな?ああっ?!」
声を荒げる酒井さんに追い詰められ「ぅっ、ぅっ・・・わかり・・ました」啜り泣きながら応える妻の、絶望の声に《愛する妻が犯される!!》
それも柄の悪い中年男達の言いなりに、しかも!支店長までもがグルになって・・・・・
しかし、私にはもうどうすることも出来ません。
「おおー!思ってた以上にいい体しとるぞ」「腰のくびれといい、このデカイ乳も思ったほど垂れてないじゃないか・・・小さめな乳首も美味そうだぞ」・・・妻の体を品評され私はもう爆発寸前でした。
そして、「オラッ!」との酒井さんの声に「いやあぁっ!」と小さな悲鳴が聞こえ、私は妻が犯されてしまったと確信しました。
パシンッパシンッとバックから犯しているような音が聞こえ、「気持ちいいんだろう?気持ちいです、もっと犯してくださいと言いな!」と強要されていました。
「くひゃひゃ、こりゃあマジでいい女だ。たまんねえぞ!この肉付き…」
妻は「あうっ・・・んっ・・んっ・・」と必死に我慢しているようでしたが、我慢しきれず声が漏れているようでした。
そして酒井さんが「逝くぞ!」と低い呻き声を上げ、果てたようでした。
立て続けに、佐々木さんが妻を犯し終わると二人は出て行き、静まり返った女子トイレには妻の啜り泣く声だけが響く中・・・・・・・・・

「奥さん、やっと二人になれたね・・・悪く思わないでくれたまえよ、これも佐藤君の為なんだよ」支店長の声が聞こえたかと思うと「ピチュッ、ピチャッ、ハァッハァッ、奥さん・・私はね、貴女を始めて見た日からヤリたく堪らなかったんだよ、アアァッ、こうして奥さんの体を舐められるなんて夢のようだよ、ビチャッピチャ」
「あぁっ、そんな・・いけませんわ支店長さん」
二人に犯され正気ではなくなってしまったのか、妻は頭も禿げ上がり、見るからに中年という風貌の支店長の言葉に、甘い声を漏らしています。
「ほら、もっとお尻を突き出してごらん・・・うわぁ、凄いよ!奥さんのおまんこからあの二人の汚い精液が溢れ出してるよ・・・今から私の精液で綺麗に洗い流してあげるからね・・・ソラッ!」
「えぇっ!いゃぁ・・・・・はぐっう!」
「ハハハハッ!とうとうやったぞ、佐藤朋美にぶち込んでやったぞ~」
妻に挿入を果たした支店長は高らかに声を上げ、ここから本性を出し始めたのです。
「あんっ・・んんっ・・」私以外の男に貫かれているのに、甘い声を漏らす妻に「奥さん、どうですか私のモノは?フフフッ、、実はね奥さん、先日お宅にお邪魔した時、黒田に携帯で奥さんを盗撮させてたんですよ…」「えっ!!」それを聞いた妻が驚いたような声を上げると「フフフッ、驚きましたか!?それじゃもう一つ驚かせてあげますよ・・実はねあの日、トイレを借りた時に脱衣所のドアが少し開いててね…」
「いやーっ!」その言葉を聞いただけで妻は何かを察したのか、拒絶するような声わ上げました。
「フフフッ、そうなんですよ、、あの洗濯カゴから奥さんの下着を拝借したのは私ですよ! ハァッハァッ、、欲しかったんですよ、奥さんが、、奥さんの身に付けている物が・・ハァッハァッ、奥さんの下着のおまんこが当たる部分の、汚れた所を舐めて、ハァッハァッ、染み出て来る汁をチューチュー吸いながら、ハァッハァッ、扱いていたんですよ」
「いっ、、やああぁっ」
真面目だと思っていた支店長の、上気を逸した変態行為を知らされ、狂ったように悲鳴を上げる妻でしたが、更に支店長は続けます
「アアァ、美味しかったよ!奥さんの汚れたパンティー・・」
「へ、変態!」妻が気丈にも軽蔑の言葉を吐くと、支店長は「フフフッ、、奥さんは今、その変態と一つになっているんですよ・・ハァッハァッ、奥さんの中に変態の生のチンポが入っているんですよ」
「いやっ、いやあっ」、
「あ~気持ちイイ~奥さんのおまんこ気持ちイイ~よ・・ハァッハァッ、変態の精液出すからね、奥さん・・おまんこに・・出すよ・・変態の子供を妊娠させてあげるよ!」
「やめてっ・・いやっ、いやっいやあぁぁっ」
「ハァ、ハアアァ!・・イクッイクッウッ、ウッアアァッ」
支店長の荒い息遣いだけが聞こえて来ます
そして数分後、「いいですね奥さん、全て佐藤君の為ですよ分かりますね?!顧客の皆さんも奥さんをとても気に入ったようですし・・・
何でも言うこと聞いて頂ければ、悪いようにはしませんから。
これから、私達に呼び出された時は必ず来るように! いいですね?」と支店長に言われた妻は「・・・はい・・・」と小さな声で応えるしかありませんでした。

その後、2次会がお開きになるようだったので、私は先に退散し家に戻りました。

しばらくすると妻が帰って来たので「おかえりー遅かったね。どこに行ってたの」ととぼけました。
妻は、沈んだ顔で「どうして来てくれなかったの…私…」と言いかけて止めました。
私は「言われたスナックを探したんだけど、見つからないし、朋美の携帯も繋がらなかったから、行けなかったんだ。ごめんねえ」・・・と謝りました
妻は、そんな私を思い詰めたような顔で見つめていましたが、「どうした?何かあったの?」と聞くと「ううん・・・・」と首を振り、そのまま浴室に向かいました。
少しして私の携帯が鳴りました。相手は佐々木さんです。
「今日はどうして来なかったんだよ!盛り上がったのに。」
「すみません、店が見付からず、携帯も通じなくて・・・・」
「そうか、まあいい。それから奥さんの接待よかったぞ! 奥さんも楽しんでくれて、俺たちの飲み会にまた来たいと言っていたから、来週あたり呼び出すけどいいよな!?」と半ば強引に合意させられてしまいました。

しかしそれは、私たち夫婦が奈落の底へ落ちていく始まりだったのです。
あの事があって以来、妻の朋美はどこか塞ぎがちというか、心ここにあらずというような状態でした。
私は自分が助けてあげられなかった罪悪感と、それ以上に妻が支店長や自分の顧客の玩具にされた興奮に苛まれる日々が続きました。




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