【寝取られ体験談】妻の不倫相手の命令でセックスを禁止されています

結婚前から妻は妻子ある男性と付き合っていた事を私は知りませんでした。
結婚間際にそれを伝えられ、彼との関係を大切にしたいと言われました
私はすべてを受け入れたいと妻に言いました。
妻は結婚だから隠し事がない方がいいと思うといいました
私と結婚したいが、彼とはどうしても別れられないし別れるつもりもない
彼と肉体関係があるから、
結婚してもあなたに身体の関係はできないと思う

それから数日
私は寝取られという激しい興奮に襲われました
結婚の日まで、毎日々
何度も何度も激しい自慰を繰り返えしました
寝取られ系のサイトを見ては自分に置き換え
さらに自分で自分を寝取られの重症にして行ったのです

そして、結婚初夜
私は妻に自分はマゾだと思うと告白しました
妻と不倫している男に夫婦の事は管理してもらいたいと伝えました
妻は安心した、翌日彼と逢ってくると言いました
当然夫婦のセックスは禁止されるだろうけれど、
それだけでは中途半端になってしまう
私はマゾだから、浮気も禁止して欲しい
自分で処理する以外どうにもならない彼からの命令を
僕は待っていると伝えました

翌日夜遅く妻は私の元へ戻ってきました
そして彼からの伝言を伝えたのです
夫婦でセックスは無いのだから、旦那さんが自分で処理するのだから
彼が子供を作ってあげるから旦那に承認させろと云う内容でした

私は、その命令が震えるほどウレシかった
妊娠目的以外すべて、彼には避妊なしてセックスを楽しんで欲しい
私は妻へそうお願いをしました
私は妻の前で自分ですることも多いと思うが我慢して欲しい
なるべく言葉でけなして欲しいとお願いしました

それからすぐ、妻は妊娠しました
妊娠を知って、さらに私の自慰の回数は増える一方です
マゾとしては喜びですが
こんな生活を続けていていいのだろうか
時々不安にかられます

彼から直接色々命令してほしいと妻へ伝えました
そして、彼と私のメールのやり取りははじまりました

彼は自分の妻の身体を知り
私の妻の身体も知り
妻は彼にますますのめり込んでナマセックス三昧
私は激しい自虐自慰の虜になっている

私の性癖や自慰の時に想像している内容
それはメールで彼はすべて知り尽くしてしまっている

彼のメールの最後の言葉はいつも決まっている
自分で処理しろ
オナニーだけで処理しろ

妻が自宅で家事をやっている姿
私は彼女を抱く権利はない
まるで色気のある人妻を見ているような心境だ




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

これからお腹が大きくなってゆくんだね
そういいながら
激しく陰茎を己の手で刺激する
妻は目を潜めて
そんな事して情けなくないの?
といった
そんな言葉がよけい興奮する

私は女が悶えるみたいに狂い
妻に喜びの気持ちを伝える

妻は冷静で軽蔑する気持ちを抑えながら
これからもずっと
情けないことばかりするのよね
あなたがそういう人でよかったかもしれない

軽蔑する妻に
これからも情けない姿を見ていて欲しい
変態扱いして欲しい
とお願いしている

そんな行為は彼に告げ口され
彼は
くれぐれも〇〇子には手とか口とか
手伝わせるんじゃないぞ
自分の手だけで処理をしろ

と念を押してくるのです

中出しの後始末は私の理想です
でも、妻はそういうことは拒みます

私が楽しむためにそんなことは許しません

妻にとって、私が惨めなのが好き
オナニーが好き

それで自分のプライドを保っているのです




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