【寝取られ体験談】妻が目の前で女グセの悪い上司に寝取られました

超美人でグラマーな妻を
死ぬほど愛しています

私達は結婚一年目の新婚夫婦で
素晴らしい夫婦生活を満喫していました

ある日上司と飲む機会があり
私の自宅が近かったこともあり

是非うちに寄って
妻に会いたいと言い出したので
少し上がってもらう事にした。

私の職場の上司は
豪快で楽しい人だが強引で女グセが超悪い

前にレイプまがいで犯された
女子社員がいるという噂を
耳にしたことがあった上司だ

妻は何度か私の会社を訪れたことがあり
その都度うちの妻を若くてきれいだとか
セクシーだとか褒められていて

妻にそのことを伝えるととても喜んでいたが
急な来客にも関らず
身支度して笑顔で迎えてくれた。

玄関でドアを開けた妻は
いつも家では後ろで一つに縛っている髪を
綺麗に下ろして、首元が大きく開いた白の
ニットにフレアのミニスカートという姿

居間で飲み始めると

女癖の悪い上司は同席している妻を
ベタ誉めしながら酒をススメてきて
妻もその気でピッチ良く飲み始めた

最初は上司と向かい合わせで
私の隣に座っていた妻だが

上司に呼ばれて隣に座って酌をし始めた

隣にいるときは気が付かなかったが
膝を崩した妻は、太腿の奥の白い
セクシーなビキニパンティーが
ガラステーブル越しに丸見え!

それを見た私は妙に興奮してしまい
このまま妻が上司に犯られるところを
見てみたいという衝動に駆られてしまった

上司は学生時代に
柔道をやっていたらしくて体格が
良いうえに酒も強いので

どんどん飲まされた私は、
潰れてしまったフリをして横になってみた。

事が起きるのを期待しながら
薄目を開けると

テーブルの下には
ガッシリとした元柔道家の上司の下半身と
スケベにパンチラしている妻の下半身が見える

しばらくすると、上司は妻の脚を
誉めながら手を太股に置くと
スベスベで気持ちいいとか言いながら擦り始めた

妻は

「そんなことないですよ」

と笑いながら、その手をどけようとしたが
次の瞬間、上司は妻を抱えると
まるで阿婆擦れホステスにするように
妻を膝の上に乗せてしまった

びっくりして「キャッ」
と声を上げた妻だが、手で口を塞がれて
耳元で何か囁かれたよう

妻は小さな声で

「ちょっと困ります」

と言いながら上司の手を解こうとしたが
上司はニットの裾から手を差し入れると

ゆっくりと妻のEカップの
胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ
妻を犯しはじめたのだ




内股に閉じていた脚を
擦り合わせるように動かしながら、
微かな吐息が漏れてきた。

胸まで捲くれたニットと
上にずらされたブラから妻の乳房が露わになり
硬く尖った乳首を左手で玩ばれながら
身体をよじらされて右の乳房に吸い付かれると、
妻は大きく仰け反った

閉じられていた脚が緩みはじめても
上司は焦らすように胸や首筋への
愛撫を繰り返している。

やがて妻は上司の組んだ膝の上で
大きく開脚してしまい、張りつめたパンティの
クロッチはモッコリとした土手の下に勃起した
クリトリスまで浮かべている

妻は風呂に入っていなかったようで

ナイロン素材の白パンティのクロッチは
オシッコとマン汁の
汚れで染まっていた

寝取られ陵辱シチュに
異常な興奮が絶頂に達した私は
触ってもないのにチンポがヒクヒク
痙攣しながらスペルマを噴出してしまった。

やがて私の目の前に現れたゴツイ手が
浮き上がったクロッチの脇から指を入れる
、妻の口からは「ウッ」
っという呻き声が漏れた

リズミカルにピストン運動する指に反応して
ヌチャヌチャとエロい音が聴こえてくる

上司は右手で自分のジッパーを下ろすと
特大級の肉棒を出して
妻のパンティ越しに擦りつけた

上司のモノはまるで彫刻のように立派で
長さは私の1.5倍、太さは倍以上は
ありそうで握りきれないほどの太さ

上司はガマン汁で糸を
引きながらクロッチをずらすと
腰を浮かせて妻の膣に一気に突き入れた

妻の「ああっん」

っと言うエロい声をだしたが
上司の左手で塞がれ
「ウ〜ウ〜」という呻き声に変わった

右手で妻の脚を抱えながら
力強く突き入れられる肉棒は

ヌラヌラと白い汁で光っていて
妻の毛に覆われた割れ目に何度も出入りしている

いやらしい痴態と
漂ってくる妻のすけべな匂いで
私はビクビク痙攣しながら
2度目の射精をしてしまっていた

やがて上司は妻を横に降ろすと
後ろにあったソファに手を突かせて
お尻をこちらに突き出させると
パンティを擦り下げてバックから突き入れ
寝取りSEXをしはじめたのだ

パンッパンッと尻肉を叩く
エロい音が響いてくる

そのスピードがどんどん速まってきて、
上司の射精が近くなって来ると同時に
私も腰を振りながら上り詰めていった。

上司は妻の腰をガッチリ掴むと
垂れ下がった玉袋まで押し込むように
激しく突き入れ、妻は絶頂に達し
上司はギュッと尻をすぼめて
勝手に中出ししてしまった

二人ともしばらく
動けず横たわっていたが

上司は服を着ると妻に何か耳打ちすると
パンティをポケットに入れて帰ってしまった

その後 幾度も家を訪れ
私を酔いつぶしては妻を寝取り

妻も最初は嫌がっていたが
最後には自ら快感を求めるように
腰を淫らにくねらせ
阿婆擦れのように
グラインドしている

二人でお風呂に入り浴室から
妻の激しい喘ぎ声が
聞こえてくることも何度かあった

愛する妻が
上司に寝取られるのを止める事もできたが
私は静観した為に
上司の恋人になってしまいました







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