【寝取られ体験談】夫婦交換で妻が初めて目の前で中出しされた

 

私の仕事と家庭の都合上、御夫婦に会えるのは水曜日、
時間も午前9時頃から午後3時頃まででした。
相手の御夫婦は自営業でしたが、月に一度、私達のために水曜日を休みにして、
スワッピングの相手をしていただきました。
回数的には少ないと思いますが、それが良かったのかもしれません。
私は相手の奥様に会える嬉しさと、
妻も相手の御主人に失礼の無いように、新しい下着と、
パンティーから陰毛がはみ出さないように処理をし、
3日前から私とのセックスは控えていました。
半年で6回の同室プレイを経験しましたが、私達も慣れてきたのが相手の御夫婦にも分かったようで、
次回からは、別々の部屋に分かれてのスワッピングを提案されました。
家に帰ってから妻と相談しましたが、意見は同じでした。
慣れてきたとは言っても、私も妻もスワッピングの最中に目が合ってしまうと、
相手の御夫婦とのセックスに、どこか遠慮してしまうところがある、ということです。
私は相手の御主人と連絡を取り、次回からは別室でのスワッピングを御願いしました。
ただ結果的には、別室プレイが妻の体に火をつけることになってしまいました。
相手の御主人の話だと、私が傍にいない解放感からか、
以前よりも積極的に腰を振るようになったそうです。

スワッピング経験も1年程過ぎると、妻のほうから相談があると言ってきました。
避妊リングを入れて避妊処置をしたいということでした。
毎回、妻が相手の御主人にコンドームを付けてあげるそうですが、
その時に聞いた話だと、相手の奥様は避妊処置しているそうで、
普段夫婦でセックスするときは、20年近くコンドームを付けていないそうです。
電話で御主人に聞いてみると確かに事実で、そろそろ信頼できる関係になってきたので、
私が良ければ、次回からはコンドーム無しでも大丈夫と言うことでした。
返答を考えていると、妻が私の耳元で「あなたも中に出せるのよ。」と、ささやきました。
今でも覚えていますが、妻の一言で、妻の中に出されてしまうことより、
自分が、他人の奥様の中に出せるのを優先してしまいました。

初めてコンドームなしでのスワッピングと言うことで、同室でのプレイでした。
すっかり慣れたせいか、私も妻も以前とは違い、遠慮はしていませんでした。
初めて妻に生挿入されるのを見るように、奥様に言われました。
妻が自ら両足を抱え、割れ目を相手の御主人に向けています。
御主人が手でペニスを握ると、先端からは透明な液が出ていて、
その液を妻の割れ目に沿って塗り始めました。
精液ではなくても、あの液の中に精子が混ざっていることは私も知っています。
妻は、隣にいる私を見ようとはせず、黙って目をつぶっていました。
挿入されると、足を抱えていた手を離し、妻の喘ぎ声が。
奥様は、私が不安にならないように、私を仰向けにすると、私に跨り、
私のペニスを奥様の蜜壺で包んでくれました。
射精したのは、慣れていない私が先でした。
大丈夫と言われていても、奥様から自分の精液が出てきたときは、少し不安でした。
相手の御主人も、動きが早くなると妻の耳元で何か話していました。
すると急に動きが止まり、尻に力が入っています。
御主人に抱きついていた妻の手から力が抜け、妻からペニスを抜くと、精液が出てきました。
自分も他人の奥様に射精しているのに、
妻から他人の精液が出てきたときには、ものすごく不安になりました。

 




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

妻が避妊リングを入れてからは、夫婦間のセックスも多少ですが増えました。
浴室でもセックスするようになり、妻の中から出てくる精液も、
シャワーで流してしまえば済むので、非常に便利でした。
相手の御夫婦との付き合いも、会う回数が少ないのが良かったのか、
全く飽きることもなく、4年目に突入していました。
既に私達夫婦は、スワッピングが普通の性生活の一部と思うようになっていて、
相手の御夫婦も、10歳年下の夫婦とスワッピングできることを喜んでいました。
この年、子供が修学旅行で留守になる日がありました。
この日ばかりは逃せないと、休日返上で出勤し、代休を2日間いただきました。
相手の御夫婦も、自営業を臨時休業にして、2組の夫婦で、
近場ですが、温泉に行きました。
午前10時に待ち合わせをしたのですが、この時から夫婦交換は始まっていました。
お互い嬉しそうに腕を組んで歩く、相手の御主人と妻。
同じように腕を組んで、2人に気付かれないように時々軽くチュっとする、私と奥様。
奥様の話だと、御主人は私の妻と一緒に旅行が出来るのを、すごく楽しみにしていたそうで、
奥様も、御主人には言ってないそうですが、私と一晩を過ごせるのが、待ち遠しかったそうです。
早めにチェックインを済ませ、部屋に入りました。
奮発して、露天風呂付の部屋を予約しておいて良かったと思いました。
少し窮屈になりますが、4人でも入れる露天風呂。
少し休憩した後、さっそく露天風呂に入ろうと、4人共部屋で裸になると、
私と相手の御主人は、既に勃起。
妻は迷うことなく、私ではなく相手の御主人のペニスを握ると、ペニスを握ったまま露天風呂へ。
私と奥さんは、目を合わせると思わず笑ってしまいましたが、
奥様の割れ目を触ると、指がヌルッと入りました。
奥様は私に寄り添うと、口先だけではなく、本当に楽しみにしていた証拠だと言っていました。
この時、奥様が目をつぶったので、軽くチュッとキスをしたのですが、
妻に見られていたようで、部屋から外に出ると、私と奥様に見せつけるかのように、
相手の御主人に抱きつくと、ディープキスを始めました。
少し窮屈でしたが、とりあえず温泉も楽しもうと、暫く温泉を満喫していました。
夕食も済ませ、暫く休んでいると、自然にスワッピングを始めていました。
既に奥様の割れ目はヌルヌルで、いつでも挿入できる状態でした。
長い時間挿入していてほしい、という奥様の要望で、正常位で挿入したまま奥様を愛撫。
奥様から、御主人とのセックスでは、新婚時代を含めても、
一緒にいるだけで濡れてしまうことなど今まで一度もなく、
私と一緒にいると、なぜかドキドキしてしまい、体が正直に反応してしまうと、言われていました。
愛撫していると、奥様が私に抱きつき、隣に聞こえないように小さな声で、
スワッピングだけの付き合いのはずなのに・・・。と言って、さらに強く抱きついてきました。
私は妻のことを愛していましたが、奥様の気持ちに答えてしまう気持ちも持ってしまいました。
何も言わずに奥様にキスをすると、奥様を抱きしめました。
今までのような、挿入を楽しむというよりは、
大切な女性を優しく抱いているという感じのセックスでした。
自分でも分かりませんが、隣にいる妻のことが全然気にならないといいうか、
隣に妻がいることも忘れてしまう時間でした。
射精後ペニスが小さくなり、奥様の中から出てしまっても、暫く抱き合ったままでした。

ふと隣を見ると、妻も抱かれたままでした。
妻の表情を見ると、セックスに満足しただけの表情とは明らかに違うことが、私には分かりました。
奥様も、妻の表情には既に気付いていたようで、
暫く2人だけにしておこうと、奥様に誘われ、私と奥様の2人は部屋を出て露天風呂に行きました。
奥様から、御主人は私の妻に少なからず好意を持つようになっていて、
私の妻の様子を見ていると、私の妻も相手の御主人に好意がある見つめ方をしていると言われました。

今でも妻には話していませんが、この時に私の胸の内を奥様に話しました。
お互い家庭があるので、これ以上の進展を望むことは出来ないが、
私は奥様のことをセックスだけの関係とは思ってなく、
1人の女性として奥様のことが好きになってしまったと、正直に話しました。
奥様は驚いた表情をしましたが、何も言わずに私に寄り添い抱きついてくると、
「これが私の答えです。」と、言いました。
その夜は、妻のことを忘れ奥様に夢中で、
妻も私のことを忘れたかのように、相手の御主人から離れようとしませんでした。

それ以降、自然とスワッピングの形が変わりました。
どちらから言い出したわけでもないのに、無理に4人で会わずに、
時間のある時に別々に会うようになりました。




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です