【寝取られ体験談】友人に妻を貸し出し、目の前で犯してもらった

4月3日夜11時・・・。

今現在、私の目の前で起こっている出来事を書きます!

私は愛する妻の美幸を酔った勢いもありまして、友人に貸し出してしまいました。

 

今、妻の美幸が・・・私の目の前で友人に下から激しく巨大なイチモツで突き上げられています。

私の物よりも遥かに大きい肉棒が胎内に侵入を繰り返して美幸を狂わせています。

 

友人の突き上げ高速ピストンは秒間5回以上の早さで・・・。

もう既に美幸の女性器は2千回以上掻き回されています。

 

肉棒が抜けたアソコは赤く充血して、白濁液がメレンゲ状態ですし、膣穴が拡張されて、中の肉が伸ばされ捲れて切れてガバガバのグロマン状態です。

 

今も美幸は大股を開かされ背面騎乗位状態で私の目の前でメチャクチャにされています。

そして、玩具(ダッチワイフ)のように扱われています。

 

美幸は、「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あが・・・あが・・・」とピクピク痙攣しながら逝き狂っていました。

 

友人の突きの強さで美幸の体がバウンドして巨大なイチモツがアソコから簡単に抜けたり刺さったりを繰り返してしまい「ニュルッ・ズブッ・ニュルッ・ズブ」と抜き挿しの淫音がハッキリと聞えるくらいです。

 

友人の肉棒が美幸の子宮めがけ激しく抜き挿しを繰り返していますそして・・・。

 

妻は「赤ちゃん・・・に・・・妊娠しても良い・・・子宮に・・・中出しして下さい!」とオネダリまでしてしまい・・・。

最後は友人の子宮内部までも突き刺す様な一撃を喰らった妻は痙攣してしまいました。

 

友人は遠慮しないで私の目の前で愛する妻美幸の胎内に子種汁をたっぷりと注いでいます。

それも一番最奥でですそれは・・・子宮口に亀頭を咥え込ませた状態であるのは間違いありません・・・。

 

友人は美幸の女性器を完全にオナホール扱いしていました。

昨日美幸の告白と・・・録音器を回収したので書き直します!

 

4月3日の書き込み時、友人に散々嵌められ中出しされてしまった後、妻の美幸は“グッタリ”と失神して、そのまま寝てしまいました。

 

私の許可無しに中出しした友人には少し腹が立ちましたが、私が貸し出し許可したので仕方が無いです。

 

朝に美幸に声をかけると以外に普通でした。

私の貸し出し行為に美幸は余り怒っていない様子でした。

それ以来私は美幸とはSEXレスです。

友人の立派な男性部分を味わった美幸の体を私は満足させてやる自信が無くなったからです。

 

4月3日の貸し出し行為に至る経緯とプレイ内容を詳しく書かして頂きます。

 

妻の美幸はパート勤めで私よりも8歳年下の28歳です。

性癖はと言うと少しM系で・・・強引な男に弱いところがありました。

 

高校生までクラシックバレイをしていたので体は柔軟です、身長156cmの小柄な感じですが・・・。

 

バスト88cmで、ウエスト60cm、ヒップ85cmのエロいボディで顔はまあまあ可愛い方です。

 

私と交際当時は美幸は23歳でした。

凄く痛がったので処女です。

まあ綺麗なアソコをしています。

まあ、元彼にフェラ等は随分仕込まれていましたが・・・。

更に私が色々教えたりしてそこそこ調教して、去年までは夜の夫婦生活も週3回はしていました。

夫婦の間に子供はまだです。

 

最近仕事が忙しいのと、妻が「パートで疲れている」と言うので、夜の夫婦生活も半年以上もしていませんでした。

それに美幸が30歳になるまではとりあえず作らない予定なので、美幸と結婚してからも今まで生で数回しかSEXしていませんでした。

 

今回の貸し出しの経緯ですが、私と友人と妻との3人で私の自宅で飲んでいた時に酔いも手伝って、話が下ネタになりました。

 

酔いも手伝ってか私は「妻のフェラは絶品だ」とか、「アソコの締まりは最高」とか、自慢げに友人に言ってしまいました。

 

妻も「そんな事お客さんに言わないでよ~恥ずかしいじゃ無いの~」とか、友人も「旦那が羨ましい俺にもさしてくれ」とか、馬鹿話で盛り上がっていました。

 

そしてお互いの初体験の話になりました。

 

妻がとんでもない事を話し出しました。

告白によると、大学時代交際していた2歳年上の彼に強引に先っぽだけ挿入されたと言うのです。

 

完全に膜を破られる前に速攻で彼が逝ってしまい、更に妻の痛がりにSEXも中途半端になり、それがきっかけで気まずくなり、大学時代の元彼が居た事は知っていましたが、Bまでした事は交際中に聞かされました。

だから妻は処女だと思っていたのですが、なんと妻は私が初めての男ではありませんでした。

 

私が少しショックな表情をして「えっ、何で?」って表情で妻の顔を見ていました。

妻も「ごめんなさい」とバツが悪そうにしています。

 

その時、空気を読んだ友人が「それだったら・・・奥さんは完全な処女では無いけど先っぽだけ挿入で終わったんだからほとんど処女と同じ。それに旦那とSEXした時はちゃんと出血もしたんでしょ?だったら旦那が初めてと同じ」と妻をフォローしてくれました。

 

友人のお陰でその場は喧嘩にはなりませんでした。

そのフォローの言葉で妻も友人の事を気に入ったみたいでした。

 

次は友人の告白でした。

そして友人が余りにも自分の下ネタ武勇伝を語るので、私も美幸も笑いながら「嘘だ~」とか言っていると、友人に「お前の奥さんも俺のイチモツの虜になるか試してみる?」と聞かれて、私も酔っていた勢いもありましたし、妻の初体験の相手が私では無かった現実を知ってショックな気持ちも半分あり、“もう良いや”という感じで貸し出したのでした。

 

その時、正直・・・妻の美幸は少し嫌そうでした。

 

4月3日の夜に3人ともほろ酔い以上になった時、友人と美幸のSEXが始まりました。

夫婦の寝室で事は始まりました。

後々のオナニーのおかずにするために友人と美幸には内緒でボイスレコーダーを仕込み、声や音は録音をしています。

 

2人はベッドの上で全裸です。

初めは美幸も私の手前もあり、友人からの口同士のキスの要求を拒んでいましたが・・・。

 

友人が美幸の首筋や耳たぶを優しくキスをし始めると「いゃ~・・・あんっ・・・ううぅ・・・」と美幸も嫌がりながらも段々感じ出してしまいました。

 

そして美幸の豊満な乳房を両手で鷲掴みにして散々揉み揉みしてから指で乳首を摘んだり転がしたり・・・。

 

すると・・・乳首がピンッと勃ち初めます。

すかさず友人は乳頭を口に含み舌先で数回転がした後“カプッ”と甘噛みしました。

 

美幸は友人の乳首責めに「あんっ・・・うんぅ・・・あ・・・あん・・・嫌ぁ~駄目ぇ・・・」と、小さいながらもハッキリと声を少しずつ漏らしました。

 

私は「とうとう・・・美幸も感じだしたのか?」と心配した時友人はタイミング良く唇を美幸の口に寄せています。

 

美幸も今度は嫌がらずに友人のキスに答えまています。

とうとう2人は私の目の前でキスを始めました。

 

友人が「奥さん口をもっと開けて・・・舌を絡めて」と言っています。

 

美幸は「うう~ん・・・キス・・・やっぱり・・・駄目ぇ・・・」と言いましたが、乳首で感じたのか?酔いの力も手伝ったのか?美幸が口を開いて友人の舌を自分の口内に招き入れています。

 

私の目の前でお互いに舌を絡ませ合い、液体が糸を引いて“ピチャ、ペチャ”と唾液の絡む淫音を鳴らして・・・まるで愛し合う夫婦のような深くて長い時間レロレロし合い、『唾液交換』と言える程の凄くエロいキスです。

やっぱり友人は女性の扱いや、感じさせ方がとても上手です。

武勇伝は本当みたいでした。

 

私と知り合う前は元彼と美幸はこんな事をしていたんだなと想像してしまい、興奮した目で2人の行為を見ている自分が居ました。

 

友人はこのとき既に、私の“寝取られ性癖”を見抜いた感じでした。

美幸を友人に貸し出した事を少し後悔しましたが、既に後の祭りです。

 

キスの途中で友人の股間の物が段々と大きくそそり勃っているのがズボン越しでも私は分りました。

そして、パンツを脱いだ途端・・・勢いを付けた感じで巨大な陰茎が飛び出してきました。

 

ここで紹介しますが、友人の“平井さん”は関西出身で、年は私より1歳上で独身です。

体もガッチリ大柄筋肉質で体育会系です。

 

平井さんのイチモツは私の勃起しても12cm程しか無く、更に亀頭カリのエラの少ない細チンポとは全然違います。

陰茎の長さおよそ20cm、茎の太さ4.5cmで、亀頭のカリ廻りの太さなんて直径6cm近くはありそうな立派な男らしいイチモツです。

 

平井さんの武勇伝いわく、このイチモツのおかげで沢山の人妻や若い娘を今まで虜にしていたらしい・・・。

 

私の“普通チンポ”で慣れている美幸の表情は、平井さんの立派なイチモツを見て目を「パチクリ」としていました。

 

平井さんが「俺の口で咥えてくれる?さっき旦那が自慢してたフェラテク見せてよ?」と美幸にフェラを要求しました。

 

美幸は私の顔をチラリと見ました。

私が指でOKサインを出すと意外と嫌がらず平井さんの肉棒を持ちながら指で太さを確認する様にワッカを作り、2~3回程上下に扱いた後で陰茎の根元を掴み持ってから、亀頭の先を舌先でチロチロと舐めてから金球袋から竿部分に掛けて丁寧に舌でなぞります。

 

私にしてくれているフェラよりなんだか少し丁寧な感じがしています。

私は美幸のフェラを大興奮で見ていました。

 

美幸は口を一杯に大きく空けてから“パクッ”と亀頭全部を口に含みました。

 

そして、「おっきくて・・・亀頭で・・お口一杯」と言いながら、“ジョボジョボ”と音を鳴らしながら顔を上下させていました。

 

意外にも笑顔で元彼や私が仕込んだフェラテクで平井さんの巨大な陰茎を口内で奉仕しています。

 

平井さんが「奥さんフェラ本当に上手やね・・・旦那に仕込まれたの?それとも元彼?」妻は流石に答えませんでしたが・・・。

 

「このチンポと旦那のとチンポどっちが大きい?」と平井さんに聞かれると、美幸は私に遠慮したのか、(私に聞えない様に小さい声で)「平井さんのが全然・・・主人の倍近く・・・大きい」と言っています。

 

私にはしっかりと聞えていました。

 

平井さんが美幸の小陰唇のビラビラを左右に引っ張りながら・・・膣穴の大きさを確認して・・・・

 

「奥さん子供みたいな小さいオマンコしてるな~!よく濡らさないと・・・俺のチンポじゃ~ちょっと痛いかも・・・」と言いながら美幸に指マンしています。

 

“クチュ・・・クチュッ、グチャ、グチャ”とアソコを指で掻き混ぜてる音が部屋に響きます。

 

指2本での高速ピストンでした。

私ですら1本でしか指マンしないのに、平井さんの太い指が2本・・・美幸の小さい穴に・・・。

根元まで挿って、膣内を激しくグチャグチャと掻き混ぜています。

 

その行為は美幸の小さい穴を拡げる為でしょうか?

 

平井さんは根元まで挿っている指を膣内で思い切りピースサインをする様に、指をクスコ代わりのように横方向に拡げたり更に上下に拡げて、ミキサーのように指で膣肉をこねくり回していました。

 

美幸「痛い・・・痛い・・・そんなに・・・拡げないで・・・」

 

平井「痛いの最初だけだから・・・」と言いながら指マンを続けます。

 

平井さんの指マンの音が“チャプッ、チャプッ、チャポッ”と部屋に響きます。

相当美幸も感じて濡れている様子でした。

 

時折平井さんは「奥さんの膣穴今日で大きくして上げるから・・・」と私に言いながら、美幸の脚を広げ、両手で大陰唇や小陰唇ビラをビローンと限界まで左右に引っ張りながら膣口を拡張して私に見せるようにしています。

 

更に平井さんは人差し指と中指を2本ずつを膣口に挿し入れてから思い切り広げ、指クスコ状態を作ります。

 

指マン攻撃と陰唇引っ張り行為で段々と美幸のオマンコが充血して膣穴が拡げられているのが確認出来ました。

 

平井さんが「ホラ、パックリ・・・奥まで子宮口まで・・・見えそう」と私に言いながら美幸の膣穴を見せつけます。

 

私も「オマンコの中身こんな風になってるんだ・・・」と平井さんに合わせる様に興奮しながら言ってしまいました。

 

それを見せられた私は女性器の穴はこんなに拡がる物だと感心しました。

赤ちゃんが出てくるのですから当然ですが・・・。

 

美幸は私が見ているので我慢して、声は余り出さないが本当は感じてる?と私が思った瞬間・・・。

 

平井さんが美幸に、「奥さん・・・チンポ咥えてるだけで満足?アソコも十分濡れて来たから・・・そろそろ挿れさせて~」と言い、美幸は再び私の顔を見ました。

 

OKサインを出すと少し困った様子だったので・・・。

 

私は「危険日かも知れないのでゴム付けて下さい」と平井さんに言いました。

 

平井さんは「分かってるよ、じゃ~奥さん・・旦那の許しが出たからベッドの上に寝て」と言い、黙ったままの美幸はべッドの上に寝かされ仰向けにされてました。

 

ベッド上でマグロ状態の美幸に、平井さんが「ホラ・・・奥さん・・・自分で脚広げて」と言っています。

 

自分から脚をM字に開かせられた美幸は、平井さんの巨大亀頭を淫裂に当てられていました。

この日は安全日では無いのでゴムを付けての挿入です。

 

平井さんが「ホラ奥さん・・・旦那以外の初チンポ~挿入かな?元彼は先っぽだけだったよね?」と言いながら亀頭で膣前庭辺りを擦り始めました。

 

私と交際当時から美幸は処女ですので、浮気さえしてなければ平井さんがセカンドバージン相手になります。

(元彼に半分処女はあげてるので、完全な処女と言うのは私の思い込みでした。厳密に言えば平井さんはサードバージン。)

 

愛する妻の美幸・・・。

子供もまだ産んでいない全体的に小さめなオマンコ・・・。

色はピンクで綺麗な肉壁・・・。

 

平井さんに指マンされる前まではピッタリと穴の閉じていた膣口・・・。

私の愛する大事な可愛い妻の胎内にゴム付きとはいえ他人の肉棒を挿入されてしまうのです。

それも私の見ている前で・・・。

 

平井さんの亀頭の部分は私の肉棒よりも2倍程大きい物なのです。

黒人のサイズ位はあるでしょうか?

しかも硬さも十分あるようです。

 

美幸の小柄な体は平井さんに圧し掛かれると、まるで大人と子供のSEXです。

 

平井さんが陰茎を美幸の恥丘の辺りに乗せました。

 

「俺のチンポ全部挿れちゃうと奥さんのおへそまで届いちゃうね」と言いながら、美幸に確認させます。

 

その陰茎の長さはの位置は美幸のおへそより上でした。

 

美幸が「そんなの・・・挿いんない・・・壊れちゃう~」と言いますが・・・。

 

平井さんは美幸の言葉を無視して陰茎を膣口にあてがい、腰を“ぐいっ”と押し付けます。

亀頭の先がヌプッ・・・っと膣穴に沈み込みます。

 

美幸は「・・・ああっ・・・ふぅぅぅ~ん・・・ん・・・主人以外のオチンチンなんて・・・駄目・・・駄目・・・あう~ん・・・うう~んっ・・・」と、苦しいのか気持ち良いのか、どちらとも言えない妖しい声を上げていました。

 

亀頭を少し挿したままで平井さんが「・・・おぉ・・・久々に人妻でも子供産んでいないから・・・きつきつマンコ?」と言いながら嬉しそうでした。

 

私に挿入の瞬間を間近で見せたいのか?

平井さんは美幸の柔軟な脚を手で持って180度の大股開きに開いた形で、亀頭の先っぽ半分程の挿入したままのポーズで止めています。

 

そして亀頭の先だけを“ヌプヌプ”と美幸の膣口に軽く抜き挿しをして・・・それを何度も繰り返し私に見せてくれています。

 

平井さんは私に目で合図をすると「奥さん・・・旦那の見ている前で・・・チンポ半分挿れるよ?」と言いながらぐい~と腰を美幸に押し付けました。

 

美幸も「・・・あんっ・・ちょ、ちょっ・・と・・・駄目・・・」と少し抵抗しましたが、ニュルッと淫猥な音を響かせながら平井さんの亀頭が美幸の胎内に沈み込みました。

 

その大きな亀頭は美幸の膣口の穴を抉じ開けるようにして侵入して・・・美幸に私の倍のサイズの亀頭の挿入は困難だと思いましたが、散々指マンされていて膣穴が馴染んでいて凄く濡れていたので亀頭部分はスンナリ挿っていました。

 

愛する妻の美幸のアソコに他人の陰茎が・・・。

それも自分の陰茎よりも2倍近く大きな肉棒が埋め込まれる決定的な瞬間を私は見てしまいました。

 

平井さんの亀頭を胎内に咥えこむ光景は、6cm近くあるカリ部分が美幸の膣口穴を目一杯に大きくこじ開けて、容赦なしに挿し込まれていました。

コッポリと咥え込む瞬間・・・私の目にはスローモーションの様な感じでハッキリと映りこみました。

 

生涯忘れられない光景です。

 

その瞬間、美幸は「・・・あんんっ・・・はううぅ・・・ん・・・おっきい・・・おっきい・・・」と、何とも言えない唸り声をあげました。

 

平井さんは陰茎の半分程挿入して「・・・俺の肉棒半分・・・挿ったよ・・・あんたの奥さん締まりええよ・・・その証拠にチンポ引っ張ると直ぐ抜けんとカリが膣肉引っ掛けたまま外に肉を持って来るし・・・」と、平井さんが私に結合部分を見せてくれます。

 

美幸は「・・・あああああ・・・ああああ・・・」と、ただ喘いでいる様子です。

 

陰茎の長さ半分程の浅いピストン運動8、9回位で既に美幸の肉棒が挿し込まれた大陰唇はパンパンに膨らんで、形が違う感じになっていました。

クリトリスも肥大して興奮時の大きさになっていました。

 

大袈裟ですが、平井さんの陰茎と美幸のオマンコでは少女と大人がSEXしてる程に釣り合いが無い性器の大きさの違いでした。

 

平井さんが「本当にSEX続けて良いんやね?今でもこんな感じになってるし・・・今日俺のチンポで奥さんのアソコ壊れるかもしれへんよ?」と、自分の陰茎の根元を手に持ちながらゆっくりと引っ張り、亀頭が膣口から抜ける寸前の結合部分を私に見せながら確認して来ました。

 

私自身も愛する妻の美幸が他人棒を嵌められて逝かされて、悶えてる姿を目の前で見たいという寝取られM系的な願望も少しはありましたので、興奮出来て良いやと思い、その時はOKしたのですが・・・。

 

平井さんの巨大な陰茎には3Lサイズの黄色のコンドームが付いているのです。

美幸の膣口部分に見えている黄色の肉棒に纏わり付いたピンク色の皮の様な物体は・・・?

 

亀頭の形は膣中に挿るのは案外容易ですが、ピストン運動で引く時に大きな亀頭の平井さんの6cmのカリ首が美幸の膣道トンネルの肉壁ごと引っ掛けてしまい、引き戻すと同時に膣肉と思われるヒダヒダの肉壁が伸びて体の外に少し肌色の皮とピンク色の具(処女膜の名残り?)が露出してしまって脱腸みたいです。

 

それを見た私は酔いもあり、少し気分が悪くなってしまい吐きそうになりました。

しかし、それに反して私のイチモツは硬くなっていました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

情けないですが、これから始まる2人の行為を見る前から私は別の部屋で休憩して、そのまま2時間程寝てしまいました。

 

・・・そのたった2時間の空白が・・・とんでも無い事になっていたのでした。

 

寝室に戻ってみると既に平井さんは美幸の体を自分の物の様に・・・言い変えれば、まるで手懐けた愛人、いや・・ダッチワイフのように扱っていました。

美幸も平井さんの要求に嫌がらず、無言ながら応えていました。

 

私が寝室に戻った時はちょうど2回目(?)の挿入前でした。

平井さんがベッドの上に仰向けに寝ている状態でした。

 

何度見ても自分の物とは違い過ぎる立派な平井さんの陰茎が天井を向いて“ビンビンッ”と、そそり勃っていました。

それは天狗のお面の鼻のような、男なら誰もが憧れる様な男性器です。

 

しかも、その立派な陰茎には、なんとゴムは付いていませんでした。

 

平井さんが「・・・旦那が帰って来たよ・・・奥さんの好きにしたら・・・」と言うと、美幸は何も言わずに私の顔をチラッっと見てから不機嫌顔な(今更・・・戻って来てなによ・・・もう遅いのよ・・・)という感じで私から目を逸らすと、平井さんの上に跨り、立派な陰茎のサオ部分を右手に握り締めて、ゴムが陰茎に未装着の生チンポ状態にも関わらず、美幸は自ら自分の大事な膣口にあてがっています。

 

私がゴムのことを指摘しようと口を開けた瞬間、平井さんが「奥さんから生チンポ旦那に見せつける様に挿れてみて」と要求すると、美幸は私の目の前で更に股を大きく開き、平井さんの亀頭部分を自分でクリと膣口に何度か擦り付けて・・・腰をグンと落しました。

 

“ズズッ・・・ブブッ”と挿入する音が聞えました。

 

平井さんの長いサオ部分が2/3位まで“ヌプッッ・・”と美幸の胎内に収まります。

 

美幸が「・・・うぅ~ん・・・奥まで一杯・・・もう・・・当たってる・・・子宮に当たってる・・・」と唸ります。

 

それでも奥まで一杯で、つかえてるみたいです。

 

平井さんが、寝室に戻った私に「生はやっぱりエエわ~奥さんの肉ヒダがネットリと俺の肉棒に絡みついて来てな・・・溜まらんわ~」と言いました。

 

結合部分を見ると平井さんのチンポの長さはまだまだ挿入に余裕があります。

平井さんは更に膣道を拡げようと陰茎全体で馴染ませる感じで腰を動かして、すりこぎ棒で下から捏ねるような突き上げピストンをしています。

 

ふと・・・亀頭部分が抜けて膣口が私の目の前に曝け出されました。

美幸の膣口は大きく開きっぱ状態になり、更にピンク肉襞のヒダが伸びたのでしょうか?

処女膜の名残の様な膣肉の一部分が膣口からピロンと外に少し出ています。

 

美幸の小陰唇の肉ビラが健気に平井さんの陰茎に絡み付き纏わり突いて本能的に男性器を気持ち良くしようとしていました。

それも、私以外の男性の陰茎を・・・凄い興奮感と嫉妬心に駆られてしまった私は、美幸が挿入された時はまだ大丈夫だったのですが・・・。

2人の結合部分や拡げられた美幸の膣口や伸びた肉ヒダと内臓までも見せられた時は頭の中は覚醒状態?みたいな感じになり・・・。

 

私の愛する大事な妻の美幸の余り使っていない綺麗な女性器・・・小さかった膣口の穴の形を平井さんの硬い巨肉棒に拡張され、大口径のガバ穴にボアアップされ“ゆるマンコ”に変えらてしまい、悔しい気持ち半分と、平井さんに美幸がメチャクチャにされ、散々逝かされて肉奴隷に堕ちるところも見たい・・・。

最後は生中出しされ、平井さんの子種汁で受精してしまい、子宮までもが・・・汚され使用済みの中古にされてしまう瞬間も見たいという気持ちが・・・脳内に走馬灯の様に駆け巡ります。

 

私のチンポの長さでは柔軟な美幸の股関節を180度開脚させて、お互いの股間を一杯に押し付けて挿入してやっと亀頭が子宮口を掠めるくらいですので、子宮頸部の奥まで簡単に届く長さを持つ平井さんの陰茎に美幸は虜にされてしまうのは仕方ないと、私は思いました。

 

平井さんがわざと私に聞えるように、美幸に「俺のジュニア・・・気持ち良いやろ?嘘ちゃうやろ?子宮にグイグイとキス出来るやろ?」と言っています。

 

美幸も遠慮無しに今度は私に聞える位の声で「・・・あ・あ・あ・ああ・・・平井さんのおっきいいい・・・子宮の奥の奥まで届いて・・・凄い~」と既に逝きまくりです。

 

平井さんが私に「奥さんアソコ締まりキツかったけど・・・でもゴメン俺のチンポで2時間は掻き廻したからもう俺のサイズやあんたのじゃガバガバな感じや・・・」と言いました。

 

それを聞いてショックで青ざめている私を見て、「おう・・・大丈夫?まだ続けてええか?」と聞いてきました。

 

私はしぶしぶ指でOKサインを出しました。

 

美幸は本当に平井さんのテクとチンポに既に虜・・・肉奴隷状態でした。

 

平井さんに下から突き上げられながら美幸は「この・・・オチンチン・・・気持ち良い・・・旦那より全然・・・気持ち良い・・・」と喚いていました。

 

後日・・・。

平井さんが「奥さん20分俺のチンポ挿したらもう堕ちたで~なんでも俺の言いなりや・・・腰振り人形・・・いや・・・オナペット状態や」と言うので、経緯や詳しい内容等を平井さんから聞きました。

 

平井さんは私が部屋を出ている約2時間の間に美幸をユックリ優しく手懐けていたのです。

私が部屋を出てから直ぐに美幸は平井さんの巨肉棒を半分位嵌められた状態で「あんっ・・・挿ってるぅ・・・久し振りの・・・オチンチン・・・あんっ・・・でも・・・主人に・・・」と声を出してしまい・・・。

 

平井さんが「ところで・・・奥さん?旦那のチンポの長さで・・・どの位まで奥に・・・挿るの?」と挿入を進めながら聞いたらしく・・・。

 

挿し込まれた陰茎の半分を2cm程超えたところで美幸は「あんっ・・主人の・・そのくらい挿るぅ・・・」と答えてしまい・・・。

 

平井「これくらいが旦那のチンポの長さの限界かな?これだと12cm位?」

 

美幸「・・・うん・・・それくらい」

 

私の陰茎のサイズを正直に平井さんに教えてしまい・・・。

 

平井「・・・12cmの旦那も部屋出ちゃったしもう止める?・・・抜こうか?」

 

意地悪を言われて美幸は即答で・・・。

 

美幸「やだぁ・・・抜かないで・・・まだ・・・止めないで良いよSEX・・・久し振りだからぁ・・・こんなにおっきい・・・オチンチン挿れるなんて・・・初めてだから~」

 

平井「俺のサオ~まだ8cm程残ってるから・・・まだ奥まで挿るけど?試してみる・・・」

 

美幸「えっ?まだ8cmも残ってるって・・・20cmも挿らない・・・壊れちゃうよ」

 

平井さんに「最初はいきなり奥まで突かないで・・・俺のチンポで奥さんの子宮口までの膣の長さ測って上げようか?」と、膣長測定までされてしまい・・・。

 

美幸も「うん・・・ワタシ大体分ってるの・・・日によるけど・・・12cm前後だと思うの・・・」と答えていたらしい・・・。

 

平井さんが陰茎で測りながら「奥さん小柄なのに意外と膣深いんだ・・・ちょうど12.5cm位だね。旦那の12cmチンポ奥のコリコリまで少しでも・・・届くの?」と聞いてらしく、美幸も馬鹿正直に「子宮が下がると少し・・・当たる時・・・あるけど・・・普段は良いトコ・・・あんまし届か無いかな・・・」と答えています。

 

平井「じゃ~旦那の12cmチンポじゃ届か無い所・・・今直ぐ・・・当てて良い?試したい?」

 

美幸「・・・試したい・・・当てて・・・主人の長さより・・・もう少しだけ・・・奥まで挿れて当てて・・・」

 

平井「じゃ~奥さん自分でこのチンポ試したいって言って?」

 

美幸は即答で「このオチンチン試したい」と言っていたそうです。

 

平井「それじゃ、とりあえず旦那より1cm程深く挿れて、子宮口に亀頭ピッタシ当てて止めて」

 

平井さんは私が出来無い事をして、美幸は「あんっ・・・オチンチン・・・子宮にピッタシ・・・届いて・・・あんっ・・・合わさってる・・・気持ち良いトコ・・・キスしてるぅ」と悶えていたそうです。

 

平井さんは美幸に私の陰茎での挿入の深さを確認して、測定までして、自分の陰茎を私の全長よりも少し長い状態での挿入で止めて、自分の亀頭を美幸の子宮頸部に少し押し付けた状態で重ねて・・・。

それでも平井さんの陰茎はまだ7cm以上も余裕があるんですから・・・。

 

ゆっくりとした動きで腰をすりこぐように振って、ピストン運動も陰茎の全長2/3のところまでで、とりあえず止めておき、私の長さよりも少し長い状態での挿入で止めて、美幸の子宮口を亀頭で優しくコツコツとノックする様に刺激してから愛汁を十分に子宮口から噴出させて、膣内部をヌルヌルにしてから巨大な肉棒全体で狭かった膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませてから、膣道肉をグリグリと極太肉棒で掻き雑ぜて、指マンの時よりも断然大きく膣穴全体を押し拡げていたのでした。

 

女性器は柔軟でパートナーの陰茎のサイズに必ず順応するのを知っている平井さんは、自分の陰茎を本当のパートナーとして美幸の胎内に認識させる為に最初は激しいピストンをなるべくせずに、膣内に今回侵入した私と随分違う大きさの陰茎のサイズや、形を女性器全体に十分に慣らして、更に美幸の首筋や耳タブを唇で愛撫したり舐めたり乳首を刺激したりしてオーガズムに導き、更に受胎として感じさせるのです。

すると、ほとんどの女性は分泌液が普段のパートナーとのSEXよりも多く吹き出るみたいです。

 

その後はユックリとしたピストン運動をして、本当のパートナーの私の陰茎よりも大きくてカリの張った亀頭に分泌液を十分に絡ませながら、膣道を拡げた後に更に膣肉を擦り上げて、仕上げに亀頭の先部分で子宮口の穴を拡げるようにグリグリと圧し突いて、刺激して・・・この陰茎が真のパートナーの男性器だと子宮に覚えさせるのです。

 

平井さんが言うには、女性に連続して何度もオーガズムを与えると排卵期前後では子宮自身が受精したがり子宮口が開き妊娠しやすくなり、分泌液が大量に溢れて子宮が脳に諦めさせるような信号を送るらしく、人妻でも大概の女性は中出しを許してくれるそうです。

 

女性の肉体を熟知している平井さんの人妻を虜にするテクニックの1つだそうです。

美幸も多分に漏れず、それに嵌ってしまいました。

 

美幸の女性器は私の男性器の挿入では今まで余り満足に刺激されなかった奥の子宮頸部を平井さんの肉棒に最初は優しく“こつん、こつん”、時には強く“ごつん、ごつん”と強弱を付けてノックされて子宮が受精を感じたのでしょうか?

分泌液が沢山溢れ出たみたいです。

 

平井さんの話では自分で陰茎を見ると美幸の奥穴から溢れたであろう大量の白濁液が泡立ちながら肉棒全体に付着していたそうです。

 

美幸は何度も逝かされて・・・おかしくされていたのでした。

それも2/3だけの挿入状態です。

 

それと、私の居ない間、ほとんど陰茎を抜かずに美幸の胎内に2時間近く挿入しっぱなしだったそうです。

 

私は長く持っても挿入継続は精々20分くらいです。

2時間連続挿入は美幸には未知の世界だったのでしょう。

 

美幸からも聞き出しましたが、平井さんは私が居ないのを良いことに挿入して、20分後に「奥さん・・・ゴム外すともっと気持ち良いよ?」と優しく言って、生挿入を促して来たそうです。

 

はじめは美幸も「・・・生は・・・絶対・・・駄目~赤ちゃんが・・・出来ちゃう」と拒否していたらしいのですが、美幸の胎内が平井さんの物に馴染んだ頃合い時間の挿入で美幸から生挿入を許したそうです。

 

詳しく美幸に聞くと、平井さんが美幸に挿入してから20分くらい経った時から更にアソコも濡れドロドロ状態になり、ゴム越しながら巨大な亀頭の6cmカリが膣肉を擦り上げ膣道を拡げる度に段々気持ち良くなって来たらしく・・・。

 

平井「旦那も居ないし俺のこの硬いチンポ・・・今度は生で試してみたくない?」

 

美幸「・・・試したい・・・けど・・・でも・・・危険日だし・・・生は・・・ちょっと・・・」

 

美幸が悩んでいると平井さんはすかさず、「奥さん・・・ゴム付きも・・・生でも・・・挿入したんだから一緒でしょ?旦那も見て無いし・・・公認してるし、旦那以外で全部挿れるのはこれが初チンポなんでしょ?・・・奥さんもゴム付きは嫌でしょ?感触も鈍るし・・・生だと気持ち良さが・・・全然違うよ」と言われ、「・・・後でゴム付けるのなら・・・最初だけ・・・生でも挿れて・・・良いです」と、美幸から言ったそうです。

 

正常位になり・・・。

 

平井「奥さん・・・ナカ温かくて・・・ドロドロだよ・・・興奮してる?旦那以外の初めての生チンポがズッポシ挿ってるよ」

 

美幸「・・・あんっ・・・あんっ・・・なっ・・・生・・・生オチンチン・・・なんて・・・久し振り・・・気持ち・・・良い~もう逝っちゃいそう・・・」

 

簡単に逝かされてしまい、それも平井さんの大きな生亀頭カリで膣肉を優しく2、3回程擦られた途端に逝ってしまったそうです。

私の細い亀頭カリでの刺激とは段違いの感覚・・・子宮の奥に“ずーん”と来る様な初めての快感だったそうです。

 

アソコが馴染んで膣肉が柔らかくなり一杯濡れてしまい、平井さんの腰振りピストンがスムーズになると美幸は平井さんに言葉で苛められて、美幸はM系なので余計に感じたそうです。

 

平井さんがピストンしながら美幸に「・・・奥さんホラ・ホラもう旦那が居無いんだから・・・我慢しないで・・・安心してもっと声出して良いよ~」とか、「今まで旦那の粗チンコしか知らなかったんでしょ?生だし・・・おめでとうコレで本当にセカンドバージンっての開通だね?」とか、「俺のチンポ口で咥えている時奥さん・・・ホントは俺の肉棒下の口にも挿れて欲しくて溜まらなかったんでしょ?」とか、「やっぱり生チンコは気持ち良いでしょ?でも危険日だから生じゃヤバイよね?でもさっき奥さんが良いって言ったもんね・・・」とか、「今度旦那に内緒でデートしようよもっと狂わせて上げるから」とか、色々言ってたそうです。

 

そして調子に乗った平井さんは知りながら、「旦那の12cmチンポだと奥さんの気持ち良いコリコリまで少しだけしか当てれ無いんだね?」と聞いています。

 

美幸も正直に「・・・そうなの・・・当たる時も・・・あるけど・・・こんなに奥まで・・・届か無い~」と答えて・・・。

 

平井「それなら・・・旦那じゃ届かない所・・・俺が一番乗りだ~奥の・・・このコリコリ子宮口でしょ?奥さんの気持ち良いところ」

 

美幸は「・・・初めて・・・こんなの・・・あんっ・・・ソコ・・・当たって・・・気持ち良い~凄い~コリコリ気持ち良い~」と悶えてたそうです。

 

平井「旦那のより太いでしょ?簡単に子宮まで閊えてる?俺のチンコは、まだまだ挿入出来るよ~残りの7cm全部全部挿れて良い?」

 

美幸「・・・20cmも・・・全部挿んない・・・壊れちゃうよ」

 

平井「大丈夫・・・女性器は凄く柔軟だから・・・なんせ赤ちゃんが出てくるんだからチャレンジしてみようよ?」

 

美幸「あんっ・・・今だってグイグイ子宮にオチンチン当たってるのに・・・これ以上挿れられたら壊れちゃうよ~」

 

平井「奥さんそれより・・・将来旦那との大事な赤ちゃんを作る子宮の入口・・・俺の生チンポがこんなグリグリとキスして良いのかな~」

 

美幸「・・・駄目だけどぉ~良く無いけど~主人のオチンチンじゃ・・・こんなに強くキス出来無いから~」と、言い訳を言ったそうです。

 

M系な美幸はその時は感じ過ぎてしまい、私が居ない事もあり、平井さんに色々私とのSEXの内容を言わされたそうです。

 

美幸が「平井さんのオチンチン・・・凄いのぉ~全然・・・おっきいの~生のオチンチン気持ち良い・・・」と平井さんに何度も言わされてから・・・。

 

更に平井さんは美幸に「旦那って何分くらい持つの?」と質問された美幸は、陰茎の長さだけでは無く、挿入時間までバカ正直に「長くても・・・20分位~しか持たないの~何時も早いの~」と答えていたそうです。

 

平井さんに「今もう1時間以上・・・生で挿れっぱなし・・・もう奥さんは早漏の旦那とのSEXじゃもう満足出来無いんじゃ無い?」と言われ、美幸は「旦那に悪いから・・・言えないよ~やっぱり・・・ゴム付けて~」と一応抵抗したらしいのですが・・・。

 

平井さんに「やっぱりチンポ全部挿入して旦那とのSEXじゃ満足出来無いくらいに膣道、俺のチンポのサイズに伸ばしてやろうかな?」と言われた時、美幸が「もう挿いんない・・・奥でつかえてるからこれ以上無理、無理・・・子宮が・・・壊れちゃう・・・」と言っても平井さんは深く挿入しようと腰を無理やり押し付けて来て・・・。

 

平井「こんなに奥まで挿るよ・・・ほら、今度は子宮のコリコリの根元の壁まで届くよ・・・串刺ししてるみたいだね」

 

未知の領域まで深く挿入されてしまった美幸の体は、自分で見ても分るほどに、おへその辺りまでクッキリ肉棒の挿入印でお腹が膨らんだそうです。

 

後の祭りですが・・・せめて僕の陰茎があと2cm、いや1cmでも長ければ美幸の子宮口にキスが出来たのです。

 

僕がしてあげられなかった未知の領域まで挿入され、開発された美幸はこの時点で虜にされたのでしょう・・・。

美幸は子宮に私との今までのSEXでは味わったことの無い、超快感を知ったと告白しました。

 

この後、美幸は平井さんの剛直棒に膣道の行き止まりの奥深くまで“ずんずん”と串刺すように突きまくられながら、子宮頸部の根元の肉壁まで奥に引き伸ばされています。

 

美幸「あんっ・・・子宮・・・子宮口の奥の壁までグイグイ来てる~~お臍の裏まで・・・届いて・・・こんなの始めて~」

 

平井さんに淫語攻撃されて・・・。

 

平井「奥さん・・・本当はスケベなんだね危険日なのに俺の生チンポ根元まで全部咥え込んで・・・」

 

美幸「凄い・・・20cm全部・・・挿ってる・・・オチンチン長過ぎる・・・内臓ごと持ち上げられて・・・ナカ破れちゃう~」

 

平井「奥さん・・・見て・・・繋がってる所の・・・アソコ・・・俺の極太全部・・・咥えこんでるからパンパンになってるよ・・・」

 

美幸「いやだぁ~大陰唇・・・ポッコリ拡がっちゃって・・・お腹膨らんでるぅ・・・」

 

平井さんは美幸を虜にするために「もっと奥さんの事知りたいなマジで今度デートしない?」とか、「このまま中に出しちゃおうか?」とか、「・・・俺の子供欲しくない?男の子だったら巨根だよ~」とか、「旦那の12cmの短小チンポじゃ余り逝けないでしょ?」とか言われて、美幸は更に「正直・・・旦那とのSEXでは余り逝ったこと無いの~オナニーのが逝けるの~」と叫んでしまったそうです。

 

平井さんは美幸のスケベさに気が付いたのか、美幸が逝きそうになると腰の動きを止めたり、抜こうとしたりされて・・・私に内緒のデートをなかなかOKしない美幸に対して、平井さんは美幸が逝く寸前の“寸止め攻撃”をしていたらしいです。

 

平井さんが「奥さん旦那の早漏チンコじゃ満足出来ないからオナニ-してるんだ~?」と聞き、美幸が黙ると「聞いてるのに奥さん答え無いんだ~だったらチンポ抜いちゃおうかな~」とか言われて腰を止められてしまい・・・。

 

美幸も限界が来て「危険日です~オナニーもしてます。答えたのに~意地悪しないで~!もっと動いて~デートするから・・・逝かせて~もっと」と、オナニーの告白とオネダリまでした事を美幸の告白では聞きました。

 

逝かされてデートの許可までしてしまったそうです。

それに美幸のM系を見抜いた平井さんは、私が居ないのを良い事に美幸からも淫語を言わせてたそうです。

 

私は美幸に「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」と女々しく質問していましたが・・・。

 

美幸は「覚えて無い・・・でもワタシ中出しも許して無いし・・・平井さんに最後までゴム付けてって言ったよ」と最近になって私に白状しました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

追記ですが、ボイスレコーダーで確認した2人きりでのSEX中の会話の内容は、美幸が私にした告白とは全然違いました。

 

それではオナニーの告白をした後から書きます。

 

平井「奥さん普段どんなオナニーしてるの」

 

美幸「細い茄子とかキュウリで・・・子宮のコリコリ・・・突いたりしてる・・・」

 

平井「旦那の12cmチンポじゃ余り奥さんの好きな所・・・届かないし逝けないから野菜で逝くまでオナニーしてるんだ?」

 

美幸「そうなの・・・最近・・・毎日してるの・・・」と、これも馬鹿正直に答えているのが確認できました。

 

平井さんに「本当に淫乱なんだね?俺と付き合ったらオナニーなんかしなくても済む様に何回でも逝かせて上げれるのに?」と言われた美幸は、平井さんに変な事を告白した恥ずかしさと、私に対する罪悪感と快感が入り乱れて訳が分かんなくなり、肝心な時にこの場に居なかった私に美幸の怒りの鉾先が私に向いたのでしょう。

美幸はもうその時は私の事はもうどうでも良くなったみたいですね・・・。

ボイスレコーダーの肉声は、告白とは違う内容でした。

 

平井さんは美幸に寸止め攻撃しながらピストンのパンパンの打撃音が止まっています。

 

平井「奥さん・・・もう俺の生のチンコ何時間挿れてる?」

 

美幸「・・・あ・あ・あ・あ・あ~分んない~ずっと・・・ずっと・・・オチンチン・・・挿れてるのぉ~」

 

平井「亀頭が奥さんのコリコリに生でキスしたまま・・・もう2時間近く挿れっぱなし・・・危険日なんだね子宮口が絡み付いて来るの分るよ」

 

美幸「・・・生で子宮口にキ・キスなんて駄目・・・旦那との赤ちゃんの為の部屋なんだから~ああ~ん・・・やっぱり・・・ゴム付けなきゃ・・・出来ちゃう・・・」

 

平井「大丈夫だって・・・それより俺とのSEX・・・旦那とのSEXと・・・比べて・・・どう?」

 

美幸「はぁ・・・はぁ・・・全然違う~気持ち良過ぎる~オチンチンで・・・子宮にグイグイってされたら子宮口・・・開いちゃう・・・」

 

平井「生で合わさってるから熱くなって・・・大事な部屋が開いて来るの伝わるよ・・・旦那に俺のチンポの事・・・報告する感じで言ってみて?」

 

美幸「・・・凄いの~貴方・・・はぁ・・・はぁ・・・硬くて・・・長くって・・・太くて・・・貴方よりも・・・ああ・・・気持ち良いの~」

 

平井「ホラ奥さんの子宮口が俺の亀頭の先に絡み付いて来たよ・・・旦那より先に俺の子種で子宮が受精したがってる」

 

美幸「駄目・・・危ない日なのに・・・主人じゃ無いのに・・・勝手に・・・赤ちゃんの部屋の穴が・・・開いて・・・平井さんのオチンチン咥えたがって・・・」

 

平井「体は正直なんだ・・・奥さんの気持ち当ててやろうか?本当は・・・この生チンポずっと嵌められてたい・・・そうでしょ?」

 

美幸「そう・・・ずっと嵌めていたいけどぉ・・・でも・・・主人とでも余り・・・生でして・・・無いから・・・」

 

平井「そうなんだ・・・生でし無いんだ?旦那に中出しされた事あるの?」

 

美幸「まだ・・・子供作らないから・・・安全日だけ・・・生で中出し・・・でもまだ数回しかして無い・・・」

 

平井「じゃあ俺が危険日初中出し?もう生のままで良いでしょ?」

 

美幸「あんっ・・・駄目・・・危険日だから・・・中に出すのは・・・駄目です。本当に・・・赤ちゃんが・・・出来ちゃう・・・」

 

平井「奥さん・・・中出ししても絶対妊娠しない薬持ってる・・・」

 

美幸「えっ?そんな・・・お薬あるの?」

 

平井「奥さん・・・薬・・・後ピル飲んだら大丈夫だから」

 

パンパンパンの音が復活しました。

 

美幸「あんっ大丈夫でも・・・中出しは駄目ぇ・・・ゴ・・・ゴム付けなきゃ・・・危険日・・・なんて主人にも中で出された・・・事無い・・・でも・・・生ぁ・・・気持ち良いよ~」

 

平井「・・・奥さん・・・大丈夫だから・・・旦那に遠慮しないで良いから・・・俺の生チンポどんな感じで気持ち良いの・・・言って?」

 

美幸「・・・平井さんのオチンチン・・・主人のと・・・比べ物になら無い位・・・おっきくて・・・奥まで・・・子宮まで直ぐに届く・・・のぉ~」

 

平井「もう2時間アソコ生肉棒で掻き回しているよ~奥さんのアソコもう俺の形に伸びちゃったんじゃない?痛くない?」

 

美幸「・・・も、もう・・・痛いとか・・・伸びたとかぁ分んないけど・・・奥の挿っちゃいけない所・・・子宮口に・・・先っぽ・・・挿って・・・気持ち良いのぉ~」

 

平井さんが腰を“パンパン、パンッ”と深く打ち付けながら・・・。

 

平井「ピストンの音がハッキリ聞えます」

 

美幸「・・・んっ、んっ、ん、ん~・・・子宮口のナカまで・・・オチンチン来る~凄い~で・・・でも・・・ゴ・・・ゴム付け・・・無いと・・・」

 

美幸も逝きながらも妊娠を心配し始めていました。

2時間も生チンポで穴が開き始めた子宮を刺激されているのですから、平井さんの先走り汁でも妊娠する確率は無いとは言えません。

 

しかし、平井さんは追い討ちを掛ける様に亀頭で子宮頸部をグリグリ擦りながら・・・。

 

平井「俺の亀頭の先っぽ奥さんの子宮口こじ開けて挿ってるよ気持ち良いでしょ?これゴム付だと余り分ん無いよまだゴム付けて欲しいの?」

 

美幸「・・・あんっ・・・それ・・・いい・・・凄く・・・気持ちいい・・・もう・・・生で・・・良いけど・・・生だと出来ちゃうから・・・外に出してね・・・」

 

逆に平井さんは焦らしながら「薬で大丈夫だけど・・・やっぱり俺が外出し間に合わずに中に漏らしたら旦那に悪いからもう止めようか?」と、堕ちかけている美幸に意地悪を言い、動きを止めてしまいました。

 

堪らなくなった美幸は「もう我侭言わないからぁ・・・お薬飲むから~!生のままで良いからぁ・・・コリコリも・・・ジョコジョコしてぇ~!もっと掻き混ぜて~」と大声で喚いているのがボイスレコーダーで確認出来ました。

 

体位は騎乗位でしょうね、美幸が腰を振っている感じでした。

 

平井「あ~あ、奥さん・・・自分で激しく腰振っちゃって・・・俺の先っぽ子宮に擦り付けて・・・そんなにしたら、俺・・・出ちゃうよ?」

 

美幸「あんっ~!子宮が受精しちゃう~!旦那以外の赤ちゃん孕んじゃう~!でも・・・気持ち良過ぎて止まんないの~!あは、あはっ・・・本当に腰が止まんない~」

 

平井「止めなくて良いですよ奥さん・・・それが女性の本能なんです。久しぶりのSEX気持ち良いでしょ?」

 

美幸「・・・オチンチン良いよぉ・・・もっと・・もっとぉ・・・掻き混ぜて・・・奥の子宮口・・・穿って~!ワタシの不貞マンコもっと苛めて~」

 

堕ちた美幸は自分の事を『不貞マンコ』とまで言っていました。

 

平井「不貞マンコもっと苛めてやるから・・・もう一度・・・正常位しよう・・・奥さん・・・結局ゴムはどうする?」

 

美幸「孕んでも良いからぁ・・・生のままで・・・今度はぁ~コリコリ苛めて~!生オチンチンで赤ちゃんの部屋ごと串刺しに・・・してぇ・・・」

 

美幸はゴムを付けさすどころか、自分から生でオネダリまでしていたのが現実でした。

 

平井「ホラ・・・旦那のチンポじゃ届かない子宮口ガンガン突いてるよ・・・旦那のと・・・どっちが良い」

 

美幸は躊躇無しの即答で「平井さんのが全然良い~」と言った。

 

平井「旦那のチンポより良いって奥さん言って・・・」

 

美幸「・・・旦那のオチンチンより良い~気持ち良い・・・気持ち良い~もっと突いて~」と喚き声がありました。

 

平井「もう旦那の事どうでも良いでしょ~?奥まで届かない・・・旦那のチンポは忘れても良いでしょ?」

 

美幸は「・・・良い~旦那は・・・もうどうでも良い~」とまで言っていました。

 

極めつけは・・・。

 

「奥さん違うでしょ?奥まで届かない役立たずな旦那の短小チンポは要らないって言わなきゃ?」と促された美幸は・・・。

 

「・・・あんっ・・・要らない・・・子宮まで・・・コリコリまで・・・届かない・・・役立たず・・・あんっ・・・旦那の短小チンポもう要らない~!」

 

平井さんの規格外の肉棒が美幸の胎内に激しく突き刺さり、何度も何度も出挿りを繰り返して・・・。

この時点で美幸の膣道と膣口は確実に平井さんのサイズに伸ばされていたのでしょう・・・。

更に亀頭で子宮頸部を押し潰す勢いでチンポで突きまくり、美幸を何度も逝かせて・・・。

 

私の陰茎のサイズでは美幸が満足出来無い体にする為に、平井さんは女性器の膣口と膣道更に内臓の子宮頸部の深さまでも自分の陰茎のサイズに押し拡げて串刺しにして、完全に女性器全部を拡張していました。

 

私から見ればですが、平井さんは自分が欲しくても手に入れる事の出来無い他人の玩具を壊すような(他人の妻なんだから壊しても構わないや・・・)みたいな乱暴な扱いをしていました。

そして、平井さんはあろう事か、美幸にデートや、愛人の約束まで執りつけていました。

 

平井さんは腰の動きを止めて・・・パンパンパンパンのピストン打撃音が止まります。

 

ピストンを再開し・・・音が聞えます。

 

平井「12cm旦那のと俺のチンポどっちが良い?」

 

美幸「平井さんの20cm・・・オチンチンのが・・・太いし・・・硬いし・・・全然良いの~」

 

追い込む様に・・・。

 

平井「奥さんは本当にスケベだね・・・旦那はもうどうでも良いんだ?・・・内緒で俺とデートしてくれる?」

 

美幸「・・・あ・あ・あ・するからぁ~デートでも何でもするからぁ~止めないで~もっと子宮口を・・・突き刺すようにぃ一杯・・・突いてぇ~」

 

平井さんが“パン、パン、パン、パン、パン、パン、パンッ”激しい打付け音を響かせながら・・・。

 

平井「あ~あ・・・奥さん・・・これ以上突くと奥さんの肉壷がガバガバになって壊れちゃって、旦那のサイズじゃ~緩いよ?オナニーで満足するにも大根やトウモロコシが要るな・・・」

 

美幸「・・・良いのぉもう~旦那の事は良いのぉ~!オマンコ・・・壊れてもいいの~ワタシの不貞マンコ平井さんの形に刻み付けて~」

 

平井「ずっと俺のチンポ嵌めてて良いの?完全に俺の形・・・刻み付けて欲しいんだ~でも・・・もうガバガバに壊れてる?もう他とSEX出来無いよ」

 

美幸「もう・・・良いの~1万回でも~2万回でもピストンして~もう・・・壊れてて・・・オナニーもキュウリやお茄子位じゃ~ユルユルだからぁ~」

 

平井「・・・そうか・・・もう旦那とSEXしないのか?それやったら俺が朝まで嵌めてても良いな?」

 

美幸「あんっ・・・朝まで・・・ずっと嵌めてて・・・欲しい・・・平井さんのでオマンコもうズタズタに・・・なっちゃって・・・旦那のオチンチンじゃ~満足・・・出来無くなったからぁ~」

 




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

平井「・・・朝までって言うけど・・・薬無かったら・・・少しでも・・・ピュッって出しちゃうと・・・俺との子供孕んじゃうよ・・・奥さん本当に良いの?」

 

美幸はとうとう「良いの~平井さんの赤ちゃんなら・・・出来ちゃっても良いからコリコリの穴にオチンチン・・・突き刺して~中に一杯熱いの・・・頂戴」と膣内射精処か直接の子宮内射精まで許可していました。

 

平井さんが真剣な声で急に関西弁になり・・・。

 

平井「それじゃ旦那に内緒で奥さん俺の正式な愛人になれよ~、何時でも可愛がったるし、旦那と違って何回も逝かせてあげれる」

 

美幸「・・・んあああぁぁあ・・・もう別れます~平井さんの愛人に・・・なりますぅ・・・だから止めないで~もっとズッコン・バッコンして~」

 

平井さん嬉しそうな声で・・・。

 

平井「じゃ~証拠に奥さんが自分から肉壷に俺のチンコ挿入して旦那の前で壊れる位に奥まで突いてるとこ見てもらう?俺たちが生で繋がっている所や・・・奥さんの拡がってズタズタになったオマンコも旦那にちゃんと見せるんやで・・・」

 

美幸は「・・・何でも良いからぁ~美幸って呼んで~あ・あ・あ・あ・あ~逝くぅぅぅぅぅ・・・」と逝かされています。

 

平井「じゃ~子宮に精液注いでってオネダリ出来るな?」

 

美幸「ワタシの子宮のナカに・・・平井さんの精液注ぎ込んで下さい・・・」

 

平井「旦那の前で言えたら・・・愛人契約成立やからね!それと無理して旦那と別れなくて良いから」

 

美幸は小声で「ハイ」と答えていました。

 

平井さんが嬉しそうな声で・・・。

 

平井「美幸はもう俺の愛人やな?デートの時は何時でもこの肉壷使わせてくれるな・・・逢えない時はこれからは大根でオナニーするんやで?」

 

ボイスレコーダーの肉声は、平井さんや美幸の告白とは明らかに違う内容でした。

・・・情けない話ですが・・・これも現実でした。

 

私は2人の結合部分をじぃ~と確認すると(私の目線に気が付いた)、平井さんは「ホラッ激しいの見たいやろ?」と対面騎乗位状態で挿入したままの状態で、美幸の小さな体を玩具のように扱い、クルッと回転させて正面を向かせています。

私から見て目の前の1mの位置です。

平井さんがベッドの縁部分に座り妻を抱きかかえています。

 

平井さんは両腕の肘関節の内側部分に美幸の脚の膝関節の裏側に当てて“グイィー”と持ち上げてから、自分の両腕で“グワッ”と左右に開きます。

 

平井さんが「どや?俺の肉棒が奥さんに深く突き刺さってるのが良く見えるやろ?」と、私にサービス(?)しています。

 

美幸の両脚が180度近くまで拡げられます。

私からは結合部分全部が丸見えです。

それはもう私が見てた時のゴム付で2/3程度の挿入ではなくて、平井さんの巨大な陰茎全部・・・根元まで、いや・・睾丸袋の際まで美幸の胎内にキッチリと埋め込まれています。

 

そして、私の目の前で平井さんは美幸の脚の膝関節に腕を絡ませて、美幸を開脚状態にさせながら、両手で美幸の乳房を潰れる程強く鷲掴んでからメチャクチャ弄んでいます。

 

太い肉棒が小さかった美幸のアソコにズップシリ突き刺さっていて、陰唇部分がすっかりパンパンに拡げられて変り果てて・・・。

私が不在の2時間以上大きな肉棒が差し込まれ、散々掻き乱された美幸の膣口は完全に平井さんのサイズに拡がってしまった様です。

 

平井さんの態度は「この奥さんはもう自分の虜でダッチワイフみたいな物・・・この肉壷穴は俺の物・・・ただのオナホール」って感じがしました。

 

美幸はM字開脚の大股開き状態で平井さんに跨り、肉棒を深く挿し込まれ、両の乳房を潰され、肉棒串刺し状態でアヘ顔を晒していました。

 

平井さんが「今から奥さん虜にした証拠に狂わせるけどええんか?今から奥さんの要求通りするけど・・・怒らへんな?」と、私に確認してきました。

 

私は本当は嫌でしたが、何故か“妻の要求”と聞いて、興奮して頷いてしまいました。

 

「ほら・・・今までは前座やで・・・これから本番や~」と、平井さんが凄い小刻みの高速ピストンで美幸の体を下から突き上げます。

 

ボイスレコーダーの内容と平井さんや妻に聞いた話は前にも書きましたが・・・私の目の前で直に見るリアルな行為は更に興奮出来ました。

 

解説すると・・・それは秒間5回以上の高速串刺しピストンです。

おおよそですが、私が部屋に戻り見てる間でもピストンは1千回は続いたので、2時間の前座合わせて少なくとも既に4千回以上は妻の膣壁は平井さんのぺニスで擦り上げられている計算です。

 

高速ピストンされながらも、妻の肉体はいつも進入する私の陰茎とはサイズが2倍程太い肉棒をスムーズに受け入れるため、潤滑剤となる分泌液を普段より多く膣肉壁から噴出させているのでしょう。

そして膣内を大きな肉棒でグチョグチョに掻き回されています。

 

平井さんが高速ピストンする度に亀頭が見え隠れしています。

アソコが擦り切れる程の勢いで妻は膣肉壁を擦られて、ペニスが妻の子宮口につかえても平井さんは遠慮無しに、更に奥の奥まで串刺す様に長い陰茎部分をキッチリと根元まで挿入させてグイグイ・・・。

膣道の行き止まり(子宮頸部奥の膣肉壁)ごと奥へ奥へと引き伸ばす感じで、私のサイズに馴染んでいた愛する妻の小さ目の女性器を自分のサイズに馴染むように突きまくり、平井さんのペニスの形を刻み付けられて、妻の女性器は平井さんのペニスの大きさに完全に馴染んでしまいました。

私とは違い過ぎる程の逞しいペニスが、妻の脳や胎内に新たなパートナーの陰茎として認識させられている現場です。

 

陰茎の長さは勿論の事、亀頭の大きさや形や硬さ等が妻の膣内や子宮にまでもキッチリと刻み込まれていて、今日だけで私のペニスのサイズではユルユルなくらいに妻の膣口や膣道は平井さんの陰茎のサイズに拡張されて・・・。

 

(このままだと中出しされて、妊娠するかもしれない・・・)

 

私の脳の中でそのような負のイメージが湧き上がりました。

 

そして、これから精液の量や成分や精子の数や粘度などが愛する妻の子宮内部にまでにも覚えこまされ、最後は平井さんのDNAを授精して・・・着床して・・・という、妻が汚されてしまう期待感でしょうか・・・。

そんな事を考えていても、私の目の前で美幸の胎内には遠慮無しに根元まで平井さんの生肉棒が何度も突き刺さっていました。

 

激しい突き上げです。

 

その勢いに美幸の小柄な体はまるでロデオの様に上下に簡単にバウンドしてしまいます。

平井さんが下から突き上げると美幸の体は浮き上がり、結合が外れかけて平井さんの亀頭が見える位まで“ニュルン”と抜けかけます。

美幸が落ちると下に居る平井さんのそそり勃っている巨肉棒にそのまま“ズボッ”と挿ってしまう状態です。

 

まさしく“ズッコンバッコン状態”でした。

 

平井「・・・ホラ・・・旦那が見てるよ?奥さんが抉られてるの見ながら興奮してるよ」

 

美幸「・・・ああ・あ・あ・あ・ああ・・・いっ・・・いい・・・いく・・・ううううぅ・・・壊れる~」と逝きまくり、痙攣状態です。

 

2/3挿入時でも私の物より子宮口に当たるのに、浮き上がった体が落下して体重掛けて勢い良く肉棒を“ズドン、ズドン、ズゴンッ・・・”と、根元まで串刺しのように何度も何度も繰り返してぶち込まれた。

 

(美幸の子宮頸部は潰れるているんじゃないか?)

 

いや・・・あり得ませんが、亀頭部分が子宮口を貫いて子宮内部まで挿ってるじゃ無いか?と私は恐ろしくなりました。

 

平井さんが、抜き挿し部分がもっとよく見えるようにと・・・美幸の脚を持って前に突き出します。

 

結合部分が私の鼻先10cmの位置まで近寄ります。

平井さんの大物肉棒が咥えこまれた美幸の陰唇部分は限界までパンパンに大きく膨らんでいます。

陰茎がコーヒーの缶並みの太さですから当たり前です。

 

その時、“ジョボッ”と音を響かせて肉棒が抜けました。

 

平井さんがわざと抜いたのでしょう。

目の前に美幸の女性器があります。

私の目に映った妻の女性器は、いつも見ている小ぶり美幸のなアソコとは随分と変り果てて・・・小陰唇ビラはボロ雑巾の様でした。

平井さんの大物剛直肉棒を2時間以上挿し込まれて、4千回以上連続で大きな亀頭で膣壁を掻き回され、長い陰茎で子宮頸部ごと膣道を奥の奥まで引き伸ばされて、散々にカリで擦られて、ピンク色だった美幸の膣の肉壁は赤黒く充血してました。

クリトリスは小豆大にまで膨らみ膣前庭はグロく隆起していて膣穴部分は愛液が泡立ちメレンゲ状態で溜まり大きく空洞形を開けています。

膣口の中の赤く充血したヒダ肉が時折ヒクヒクして・・・、それはまるで池の鯉が餌を求めるよう時の様に“クパクパ”とパクついています。

パクつく度に膣穴から少し愛汁と混じった赤ピンク色の液体が泡立ちながら出ていました。

 

激しく突き上げられ、バウンドした時の落下時の挿入で伸ばされた膣壁が傷ついたのでしょう・・・?

まるで処女喪失・・・いや、まるで使い古して穴部分が破れて壊されたオナホールの様です。

 

昨日までの美幸の女性器と、この場の美幸の女性器との違いの凄さに私は言葉を失いました。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

私が青ざめながら、ガバガバに拡げられ、少し出血している膣口を見て唖然としていると・・・。

 

平井「・・・ごめんな~、激し過ぎて奥さん大丈夫?アソコ壊れてないか?」

 

私は平井さんに見たままを伝えます。

 

「・・・美幸は逝ってる・・・アソコ・・・前より・・・穴が・・・なんか拡がって・・・グズ・グズになって・・・血が付いてる」

 

平井さんは「まあ・・・俺の形になっからな・・・まだ続きしてええか?」と聞くので、諦めた私は「平井さんの好きにして~」と言ってしまいました。

 

バックで平井さんが挿入しようと案外乱暴に美幸の体をベッドに押倒してから、美幸の脚を持って開けて乱暴に挿入しました。

 

平井さんが「挿れにくい・・・ほら雌犬・・・チンポ・・・欲しかったら・・・お尻もっと上げて~」と言うと、“雌犬”とまで言われながらも、なんと美幸は自分からお尻を高く上げています。

 

“ズニュ~”と挿入音が聞こえました。

 

乱暴に扱われ、挿入された瞬間、美幸は「うはぅ~」と言っています。

 

平井「すっかり俺のチンポ全部が簡単に挿るようになったなこの肉穴・・・もう旦那のじゃ・・・ガッバ・ガバやで~オラ!オラ!オラァ~!」

 

激しいピストンで“ズゴッ、ズコッ、ズコッ、ズゴン、ズドン”と激しく美幸を貫くように突きまくります。

 

陰茎が美幸を貫く度に平井さんの大きくて重厚な感じの金玉袋が振子のように揺れて“ビッタン、ビッタン”と美幸のクリトリスを叩いています。

 

結局は美幸のクリトリスはとうとう枝豆大まで膨らんでいました。

その後、15分くらいバックで突かれてました。

 

平井さんが一旦肉棒を抜きます。

美幸はもう数万回単位で突かれている筈です。

 

(平井さんの巨大な肉棒の抜けた美幸の膣口は・・?)と思い、もう一度よく見てみると・・・バックで突かれた美幸の女性器はさっきよりもコッポリ大穴状態になっていました。

 

陰茎が抜かれても膣口が完全に閉じ無くて、半開き状態です。

膣穴の中をふと見ると血が付いてるどころではありませんでした。

奥のプクッとした内臓(子宮頸部)までも簡単に確認出来る状態にまで穴が拡げられていました。

まさしくそれは子供を何人も産んだ経産婦の様です。

 

エンジンで言えば、今まで私や元彼の先細な50ccサイズのピストン(肉棒)しか侵入を許した事がないはずの狭かった美幸のシリンダー(膣道)に、平井さんのカリ周り5cm以上の100ccピストン(肉棒)が侵入して、何度もシリンダー(膣道)をこねくり回して、すりこぐように掻き混ぜているのだから穴が大きく拡げられるのは当然です。

例えるならば、エンジンのシリンダーを削るボーリングマシンが穴を拡げた後・・・、簡単に言えば、美幸の膣口の穴のサイズが小さい50ccから、2倍の100ccのサイズの大穴にボアアップされたと言う事です。

 

そして体位変更です。

結局・・・正常位に戻りました。

相変わらず美幸は大股開きの股関節180度開脚状態にされて平井さんにガンガン突き捲られています。

 

私が平井さんに好きにしても良いと言ったので、平井さんが勘違いしたのか・・・。

 

平井「ほら~、奥さん旦那の許可出たで~、好きにして良いそうや・・・中出し良いか?」

 

美幸は拒否しようにも逝きまくりで「・・・あ・あ・あ・あ・あ・あは・・・あは・・・駄目・・・駄目」としか言えません。

 

私は“まさか本当に中出しまでするの?”と思いましたが、甘かったです。

 

それに変わり果てた美幸の女性器を見てしまったのと、美幸が簡単に平井さんの虜になってしまった現実で、私は平井さんに拒否する気力が無くなってしまったのも半分ありますが・・・。

 

自分の愛する大切な妻の美幸が授精して子宮も汚され、最後は精神までも破壊される様が見たい気持ちが入り混じり・・・興奮したのでしょうか?

平井さんに何も言えませんでした。

私はいつの間にか自分の股間をズボン越しに握り締めていました。

 

その様子を見抜いた平井さんは美幸の180度近く脚を開脚したままの体を平井さんが持ち上げて、まんぐり返しの体位になりました。

 

上から突き下ろす形です。

止めを刺しに来たんだと思います。

もう私は大興奮状態になりました。

 

平井さんは「見てみ?俺の肉棒が簡単に奥まで挿るようになったで~」と言いながら、肉棒を激しく抜いたり挿したりしています。

 

20cmクラスの陰茎が長いストロークで簡単に全部が出挿入りしていました。

 

私はこの時美幸の膣道が、ガポガポに伸ばされ壊された事が悔しいのか?嬉しいのか?

何とも言え無い不思議な気持ちになっていました。

 

もう既にズボン越しで私は射精してしまっていました。

 

平井さんが美幸に「奥さん・・・俺の子種で受精したいやろ?俺達のSEX注目して勃起してる旦那に見せようや・・・」と言いながら、上から激しく突きまくっています。

 

そして平井さんが「そろそろ俺も逝きそうになってきた、ドコで出そかな?中で出して良いかな?奥さん言えるな?」と言うと、流石にそれは私の手前なので美幸も「・・・あはっ、あはっ・・・駄目・・・中は駄目~!あっ・・・赤ちゃん・・・外で出して~あ、あ、あはっ」と、一応言葉では抵抗はしています。

 

その時、平井さんが腰の動きを止めて「奥さん契約成立いら無いの?」と言うと、美幸は「ワタシの子宮の中に・・・平井さんの精液・・・沢山注ぎ込んで下さい」と、私の見ている前で中出しオネダリをしてしまいました。

 

平井「妊娠しても良いの?旦那の前で言って?」

 

美幸「に・・・妊娠しても良い・・・子宮に・・・中出しして下さい」

 

そして、ピストンを再開。

 

平井さんが「ソロソロ出すぞ~」と腰を引いて肉棒を一旦美幸から抜いたので、さっきの言葉は私を興奮させる為の演技で本当は外で出すんだ・・・と安心したのも束の間でした。

 

亀頭が抜けた1秒後・・・。

 

平井さんが「奥さん激しいの・・・行くよ~」と言いながら、これでもか~と勢いを付けた最期のピストンは“パァン、パン、パァン、パン、パン、パン”と突きの衝撃音が部屋に響わたる勢いです。

 

その突きは上から突き刺す感じで、陰茎の根元まで美幸の胎内深く沈み込み、子宮を“ズボンッ”と深く貫く勢いで最奥目掛けて突き、突かれる度に美幸は「ヒグ、ヒギッ、イグッ、イグ、イグッ、イグッ」と半狂乱状態でした。

美幸はもう完全に、私の陰茎では満足させる事が出来無くなったことが確信されました。

 

(本当はこれ以上は止めて欲しい・・)

 

子宮が破壊されて子供が産めない体になってしまう気持ちと、平井さんの強い種で美幸が孕んでしまう期待の気持ちがあります。

 

そして平井さんの「・・・俺の子種汁受け取れ・・・ホラッ~」と言いながらの最期の一撃で“ズドン”と子宮に思い切り硬い亀頭を打ち付けられた瞬間から、美幸は痛みなのか、逝った快感なのかは分りませんが・・・射精されている間も「あんっっ・・・はひっ・・・ひっ・・・ひぃぅぅ・・・ふぅ・・・」っと変な声をあげて、最後はピクピク痙攣して失神状態になってしまいました。

 

美幸が痙攣状態でも平井さんは気にもせずに180度近く開いたままの美幸の両脚を掴んで自分の股間を押し付けて、肉棒を更に根元までグイグイ突き刺し、「奥さんの子宮で全部搾り取って・・・」と言いながら、満足そうに金玉袋を“ピクピク”させながらザーメンを“ビュクビュク”と射精しています。

 

たぶんですが・・・美幸は深く挿入され、亀頭が子宮口を押し付けていたのですから、子種汁が子宮内部にタップリと注ぎ込まれたはずです。

 

10秒もの長い射精が終わった後も、平井さんは十数回もピストンして「あ~奥さんの肉壷気持ち良かった・・・もう旦那のじゃ緩いかな?」と呟くと、更に私に「ガバになった奥さんの穴見たいか?」と言いながら、まだ肉棒で陰茎でグリグリ膣内を掻き混ぜています。

 

そして平井さんが陰茎を引き抜くと“チュポン”と音が鳴りました。

 

失神状態の美幸はそのままベッドに沈み込むように動か無くなり、よく見ると美幸の体が小刻みに“ピクピク”しています。

そして平井さんは中出しを悪びもせず、ベッドから降りてタバコを吸い始めました。

 

私は“もしかして死んだ?”と心配になり、美幸を仰向けにして胸に耳を当てました。

 

心臓の鼓動を聞くと“トクトク”聞えたので、美幸は生きてる・・・と安心できました。

 

しかし、平井さんの言う通り美幸のアソコは変わり果てていました。

 

美幸の脚を開いて確認しました。

膣前庭全体が赤く充血して肉棒が抜けて、今度は数秒経っても膣口が閉じないで大穴を開けたままの空洞状態です。

暫くしてから“ドロドロッ”と泡立った平井さんのザーメンが血と混じりながら流れ出ています。

 

私は“このままでは美幸は妊娠するかも?”と思いました。

 

失神常態の美幸に指を2本挿入しました。

なんと・・・何の抵抗も無く指が“スルリ”と根元まで挿入出来てしまいます。

 

私は美幸のアソコに指を挿して、血混じりの泡メレンゲ状態のザーメンを掻き出しながら・・・。

 

平井さんに「美幸・・・妊娠しますよ・・・ガバガバはともかく・・・中出しは不味いでしょう?」と負け惜しみを言いましたが、平井さんに「君がさっき・・・好きにしても良いと言った」と言われて、私は何も言えませんでした。

 

焦りながら精液を指で掻き出していると、タバコを口に咥えたまま平井さんは「そんなんじゃ奥の精液出てこないで~」と言いながら、寝室に置いているティシュペーパを大量に箱から何枚も取り出してから手で丸め固めてテニスボール位にしています。

 

そして・・・おもむろに美幸の膣口に両手の指を2本ずつをグイッっと乱暴に、しかも玩具の様に美幸の女性器を扱います。

 

緩々になった証拠に美幸の膣肉が“ビローン”と伸びて、膣口に大穴を作成しました。

 

平井さんが「ほら・・・こんなに拡がるから・・・将来妊娠しても安産や~良かったな」と私に言っています。

 

私は今平井さんの種で妊娠しないかが心配でした。

見てみると、赤い膣肉のヒダヒダはともかく子宮頸部まで完全に見えてしまっていました。

 

そのテニスボール大のティシュの塊を平井さんはなんの躊躇いも無く美幸の膣口から中にグイグイ詰め込みだしました。

まるで自分の私物でも扱うかのような案外乱暴な感じです。

 

そして私に「こうしておいてたら大丈夫や~、でも妊娠したらあかんから後ピル飲ましといた方が良いかもな」と言った後、平井さんは「シャワー借りる」と失神して“ピクピク状態”の美幸を無視して、さっさと風呂場に行きました。

 

失神状態で大股開きで精液垂れ流しの美幸の壊れた大穴膣口を見てしまった。

その穴にティシュの塊まで乱暴に詰め込まれて・・・。

 

ティシュの塊が拡げられた膣道の大きさを表しています。

直径6cm程のティシュの白い塊が膣口から顔を覗かせていました。

 

それは私が昔見た出産ビデオの赤ちゃんの頭が膣口から少しだけ出ているシーンに似ていました。

 

私は変に興奮して、射精したのに完全勃起状態です。

とりあえず詰め込まれたティシュを美幸の膣内から取り出します。

 

ティシュには血と精液が付いていました。

しかし私は美幸を労わるどころか、大股開き状態で失神して内臓までも晒している大穴膣口を見るともう堪らなくなり・・・穴をペンライトで照らしながら子宮口を携帯で撮影してしまいました。

 

指を挿入、そして平井さんがしていた様に根元まで挿入してから“グニィ~”と思い切り左右に開き、拡げました。

 

美幸の女性器は完全に伸びていました。

その時、私はどうでも良くなったのか興奮したのか覚えていませんが、500mlサイズの水のペットボトルにローションを塗ってから膣口に挿し込みました。

押し込むと半分程挿入出来てしまいました。

 

更に強引に足で押し込みました。

美幸の胎内に長さ20cmのペットボトルが全部呑み込まれてしまいました。

 

私はもう美幸の事はどうでも良くなり、乱暴にペットボトルを抜き挿しを繰り返しました。

完璧なガバマンコになりました。

 

調度ペットボトルの飲み口部分が子宮頸部に嵌る状態にしました。

ペットボトルの底の部分をカッターでくり貫いて、簡易クスコ状態にしてからペンライトで照らしながら棒に綿棒を付けて子宮口に挿入して子宮内の精液を吸収しようとしました。

 

3cm程、子宮口から内部に綿棒が挿ったのですが、怖くてそれ以上奥には挿入出来ませんでした。

 

切って改造したペットボトルを挿した状態で10分程放置し、指で頸部をホジホジしながら今度はデジカメで子宮口ホジホジ動画を撮影しました。

 

美幸からボトルを抜いても膣口に3cm程のガバ穴が空いている状態でした。

散々撮影した後自分の陰茎を挿入しましたが、私の肉棒サイズではもう美幸の膣道はスカスカです。

ピストンしても何の締まりも抵抗もありません・・・。

 

言わば“チャプンチャプン状態”でした。

 

少し時間が経つと緩んだ筋肉が戻ったのか?

やっと“ヌプヌプッ”と肉壁の感触が戻って来ましたが、以前よりは緩くなったのが分ります。

情け無いですが、それでも10分程の挿入時間しか持たずに私は美幸の胎内に射精してしまいました。

 

私の愛する妻の美幸はしょうもない下ネタが発端で平井さんにサードバージンを奪われただけではなく、生挿入され・・・オナホ扱いされて・・・狂わされ・・・女性器を血が出る程に“ズタズタ”に壊された挙句、最期は中出しまでされてしまったのです。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

4月3日に私の愛する妻、美幸を友人の平井さんに貸し出してからは私は美幸に求める事が出来なくなりました。

 

平井さんの肉棒の虜になった妻を自分では満足させてやる自信が無い事や、平井さんに狂わされ汚されている美幸の姿を見て正直興奮した部分もありました。

 

平井さんと愛人契約をした美幸はあれから数回平井さんと密会していました。

勿論私は愛人契約の事は美幸の前では、知らないフリをしています。

 

私は平井さんにある“お願い”をしました。

 

私は「平井さんと妻が密会してるのは既に知っているので・・・」と言いました。

 

平井さんは「なんや知ってたんか・・・美幸ちゃんから聞いたの?」と言うので、私は盗聴器の事は喋らずに「・・・いえ・・・何と無く・・・」と言いました。

 

平井さんは既に『美幸ちゃん』と下の名で呼んでいました。

私は少しムッっとしましたが、そこは我慢して・・・。

 

私は「今更美幸を愛人扱いにするのを止めてとは言いません・・・私の目の前でSEXして欲しいとも言いません。気分が悪くなるので・・・」と言うと、平井さんに「それで如何したいの?」と聞かれました。

 

私は平井さんに「盗撮で美幸とのSEXを撮影して欲しい」とお願いしました。

 

平井さんに「・・・なんや・・・お前もしかして・・・“ネトラレ”か?」と指摘されました。

 

私はドキッとしましたが、何も言わず、平井さんに「撮影してくれるんなら之からも美幸を公認で貸し出しますよ・・・勿論美幸には内密で・・・」と言いました。

 

平井さんは「よっしゃ~任しとけ興奮させたる美幸ちゃんはM系やから・・・」と張り切っていました。

 

私は貸出しを公認するに当たってのある条件を平井さんに提示しました。

 

1.いくらM系でも美幸の嫌がるプレイやアブノーマルSEX・例えば(異物挿入やアナル)等はしない事。

2.妊娠は絶対させ無い様にする事、たとえ中出しを美幸がオネダリしたとしてもアフターピル等を必ず用意する事。

3.盗撮を美幸に分らない様にする事(フェラや前儀は固定カメラでは撮影困難なので撮影しなくても良い)。

4.なるべく美幸にオネダリさせて淫語を言わせる様にしむける事昨日の夜平井さんからSDカードを受け取りました。

 

先週の金曜日と日曜日の昼に美幸とSEXしたと言っていました。

平井さんは自営業なので時間には自由みたいです。

 

平井さんが言うには「日曜日のほうが調教済みで興奮出来る」と自信満々でした。

 

美幸が寝た後、自分のパソコン部屋で動画を確認しました。

撮影場所は平井さんの自宅マンションの寝室みたいです。

平井さんの顔がアップになり映っていました。

 

どうやらカメラを照明器具に貼り付けて撮影しているようです。

ベッドを斜め上アングルから撮影する形のベストポジションを探しているのでしょう、何回も平井さんが映っていました。

 

動画が切り替わりました。

 

いきなり全裸の男女が映りました。

男性は間違いなく平井さんです。

 

ベッドに寝ている女性は・・・?

 

昼間から平井さんのマンションのベッドの上で全裸で脚をM字開脚で大陰唇を自分で拡げて内臓まで見せつけて・・・。

 

笑顔で“クパァ”している女性・・・。

顔を見るとそれに映っているのは間違いなく私の愛する妻の美幸でした。

 

平井さんは美幸の淫裂に亀頭をあてがいながら「美幸、コレ欲しいか?」と言っています。

相変わらず大きな肉棒です。

 

カメラアングルが最適でした結合部分が確認できます。

(平井さんは虜にしている女性数人を今まで盗撮していたみたいです。)

 

美幸「・・・欲しい~平井さん欲しい~」

 

平井さんが亀頭を美幸の小陰唇のビラビラ肉に擦りつけながら「美幸、旦那に内緒で俺と今日で何回逢ってる?」と聞いています。

 

美幸は「今日で・・・3回目~それより早くぅ~おちんちん挿れて~」とオネダリ状態でした。

 

4月3日以降から既に3回逢っている。

公認する前に2回も平井さんに肉壷扱いされたのか?

私はショックを受けてしまいました。

 

平井さんが挿れる前にもう一度「キスしたい」というと美幸は平井さんの首に両腕を絡ませて直ぐに唇を突き出して・・・。

 

“ピチャ、ネチャ・・・”と水音が聞えてくる程お互いに舌を絡ませ合い、またもやまるで愛し合う夫婦のような深いキスをしています。

 

キスの途中で時折平井さんがカメラ目線で“ニヤッ”としています。

 

まるで「美幸は俺の物だから・・・」と私に言っているかの様でした。

 

美幸は目を瞑ってました。

 

美幸が「早くぅ~挿れて~」と言うと、平井さんは「まだダメ~」と意地悪していました。

 

たぶん美幸に淫語を言わせる為でしょう。

 

美幸「何で~何でぇ~?前は直ぐに挿れてくれたのに~」

 

平井「前に教えた淫語オネダリ聞きたいな~?」

 

(淫語オネダリ・・・?)

 

平井さんは美幸を既に調教しているみたいです。

私はドキドキしながら画面に噛り付いて見ています。

 

私は自分のチンポをいつの間にか手で握り締めてました。

 

美幸が「・・・嫌よ恥ずかしい・・・」と拒否すると、平井さんは「じゃ挿れてあげない~」と美幸から離れて立ち上がりました。

 

すると美幸は「・・・嫌~!嫌だ~!意地悪しないで~」とべッドの上で駄々をこねていました。

 

平井さんが「じゃオネダリして」と言うと、美幸の股間の前に座り込みます。

 

美幸は渋々再びM字開脚になり、大陰唇を引っ張りながら・・・。

 

美幸「旦那や店長よりも平井さんのおちんちんの虜になりました」と美幸が恥かしそうに小声で言うと・・・。

 

平井「前に教えたのは違うでしょ?もっと大きく脚を拡げてアソコもガバッとビラ拡げて」

 

美幸は私とSEXするときよりも全然大きく脚を限界まで拡げ、今度は小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に“クパァ”としています。

 

美幸「旦那より大きいおちんちんに生のセカンドバージンを奪われました」

 

平井「それで?」

 

美幸「旦那や店長とする・・・より・・・凄く気持ち良かった・・・」

 

平井「それで美幸はどうなった?」

 

美幸「平井さんのオチンチンの虜になりました。愛人になりました」

 

平井「愛人なら愛人らしくオネダリして」

 

美幸「旦那のオチンチンでは届かない奥の奥まで簡単に届く平井さんのオチンチンで美幸の肉壷掻き廻して下さい~」

 

画面でですが・・・久しぶりに見た美幸の膣口は、平井さんに以前より確実に大きくされていました。

 

平井さんは「ほら美幸・・・旦那と店長以外の虜チンポ~」と言いながら挿入を始めました。

 

平井さんの肉棒には勿論ゴムは付いていませんでした。

私の肉棒よりも遥かに大きい物です。

 

前にも書きましたが、美幸の小柄な体は平井さんに圧し掛かれるとまるで大人と子供のSEXです。

 

平井さんが腰を美幸に押し付けると、美幸は「んあ~っ・・・挿ってる~熱いし~冷たい・・・大根より・・・気持ち良い」と歓喜の声を上げていました。

 

平井さんが「・・・おぉ~ぬく~い・・・美幸の肉壷・・・大分俺のサイズに、こ慣れてきてるな~」と嬉しそうでした。

 

又も平井さんはテクニックの1つを使っていました。

自分の肉棒をパートナーとして子宮に覚えさせる技です。

 

それは陰茎の挿入も私よりも少し長い位の2/3の所までで止めておき、亀頭の先っぽで美幸の子宮口を優しく刺激してから愛汁を十分に噴出させて、膣内全体をドロドロ状態にしてから大きな陰茎全体で膣空間をじわじわと柔らかく馴染ませて、押し拡げて、最初はピストン運動せず膣肉に男性器の大きさや形を十分に認識させたまま、乳房を愛撫したり乳輪にキスをしたり乳首を甘噛みしています。

 

美幸「・・・あんっ・・・挿されてる~おっきいの~子宮口に当たってる~」

 

そして次はカリの大きな亀頭で膣道肉を掻き回して出来るだけ奥まで挿入して自分のサイズに押し拡げるのです。

 

平井さんは高速ピストンしながら美幸に「旦那よりええやろ~?」と言っていました。

 

金曜日は中出しせずにお腹の上に射精していました。

バッテリー関係かは分りませんが15分位の動画でした。

 

4月3日の目の前で挿入シーンを見た時は、私は気分が悪くなり吐きそうになりましたが、動画なら案外平気でした。

それどころか私の肉棒はビンビンになり、先走り汁がパンツを汚しています。

 

しかし、日曜日の動画ファイルは過激で金曜日とは内容が全然違いました。

基本的には同じアングルの撮影ですが、冒頭から美幸は凄い淫語でオネダリしていました。

 

平井さんに「俺のチンポ挿れて欲しかったらオネダリして」と言われた美幸は、相変わらずベッドの上で大股開きです。

 

そして自分の指4本を使い肉ビラビラを・・・左右に大きく引っ張りながら・・・。

 

その光景は“クパァ”どころか“グバァ”です。

金曜日よりも更に膣穴が大きく拡がっています。

 

美幸「平井さんの~大きいおちんちんで掻き回されてもうこ~んなに穴が拡がっちゃう美幸のマンコにオチンチン挿れて欲しいの~」

 

平井「美幸のアソコはもうガバガバで旦那に悪い事いしたね?ほら旦那に謝って・・・」

 

美幸「・・・貴方・・・御免なさい美幸・・・貴方に内緒であれから平井さんに何回もオチンチン嵌められたのぉ~」

 

平井「美幸の肉壷どんな風になったか旦那に教える感じで言って・・・」

 

美幸「・・・平井さんのおっきいオチンチンで馴染まされて・・・毎日大根でオナニーさせられて美幸の肉壷は・・・ガ・・ガバガバ穴にされてしまいましたぁ~」

 

平井「俺にもっと・・・大根で拡げたオナホ・・・膣穴よく見せて」

 

美幸は股間を前にグイッ差し出して平井さんに膣穴を見せていました。

 

カメラに良く映す為でしょう・・・。

平井さんがそのまま美幸をマングリ返しにしました。

 

それはカメラ正面のモロ見えアングルでした。

 

平井さんは徐に美幸の膣口に指を2本奥まで挿し込みました。

そして左右に“グニィ~”と引っ張りながら・・・。

 

平井「肉穴が・・・こんなに伸びちゃって・・・これは・・・酷い・・・もう俺のオナペット・・・いや・・・俺のダッチワイフしかないね」

 

美幸「ダッチワイフなんて・・・平井さん酷い・・・」

 

平井「美幸はMだから言われると本当は嬉しいんでしょ?」

 

美幸「そうなのぉ~メチャクチャ言って欲しいのぉ~興奮するの~旦那優しいからそんなの言われた事無いの~」と、M系スイッチがとうとう入ってしまい・・・。

 

平井「酷い事・・・言われても良いんだ・・・だったら先に・・・如何してオナペットになったか旦那に告白する感じで言って・・・」

 

ベッドの上でまんぐり返し状態で・・・。

 

美幸「・・・貴方の前で・・・美幸は・・・全然大きさの違う平井さんの大きいオチンチンで・・・でアソコの中、一杯・・・掻き混ぜられたの~」

 

平井「それで美幸の肉壷どうなっちゃったの?」

 

美幸「ガバガバに伸びちゃったの・・・でも~平井さんのオチンチン無しじゃいられない体になったの~大根でも満足できないの~」

 

平井「美幸は自分からメールして来てSEXしに俺のマンションに来たもんね、変態奥さんでしょ?」

 

美幸「・・・もっと言ってぇ~そうなの変態なの~平井さんのオチンチン好き~SEX大好きな淫乱女ですぅ・・・もうダッチワイフです~」

 

平井「この前まで美幸のアソコ小さかったけどもう随分変わって・・・内臓丸見えだよ~まるで壊れたオナホだよね?コレは旦那に見せられないね?」

 

美幸「あんっ・・・壊れてる?~まだ足りないの~美幸のアソコ・・・平井さんのオナホールだから~もっと壊して~カブラ挿れて~」

 

画面をよく見ると美幸の膣口を平井さんが限界まで指で“グニィ~”と引っ張り、膣前庭部分の肉が“ポコッ”と少し膨らんで、少し脱腸状態(?)になっています。

美幸の女性器は、新品の時よりも使い古して穴部分が破れ拡がって、擦り切れたオナホール状態でした。

 

焦らしてなかなか挿入しない平井さんに美幸は我慢出来なくなっている様子です。

 

平井「美幸ちゃんのオマンコ・・・中身出ちゃってる・・・完全にグロマンコになったね?」

 

美幸「アソコ・・・こんなんになっちゃったから・・・もう旦那と当分SEX出来ないよ~だから早く平井さんのおちんちん嵌めて~」

 

平井「これからも俺専用のオナペット件セフレになるんならチンポ嵌めてやる」

 

美幸「もうセフレでもオナペットでもダッチワイフでも何でも良いから~オチンチン挿れて・・・ここに頂戴~ジョコジョコって・・・して~」

 

平井「でも美幸?本当に俺のチンポで少し・・・オナホール壊れたよね?もっと壊して良いいんだ?」

 

美幸「いいよぉ美幸は平井さんのオナペットだから~平井さんがダッチワイフとして使って~壊して~」

 

平井「これからも・・・旦那の代わりに俺が美幸と毎日SEXしても良いんだね?」

 

美幸「ワタシ・・・SEX大好きだから・・・H大好きだから~平井さんのしたい事・・・何でも・・・させてあげるから~」

 

平井「・・・何でも・・・いいの?・・・本当に?本当に俺のセフレになれるの?例えば俺の友達呼んで3Pとかしても良いの?」

 

美幸「・・・して下さい~好きにしてぇ平井さんのセフレでも・・・ダッチワイフでも・・・友達と3Pでも4Pでも何でも良いから~」

 

平井「いいの?俺毎日しちゃうよ?美幸ちゃんのアソコ・・・チンポ突き刺して・・・もっとガバガバに壊れる位に激しくするよ?友達にも貸しちゃうよ?」

 

美幸「貸しちゃってもいいです~旦那以外の色んなオチンチン試したいから~美幸のアソコ平井さんの友達に使わせても構わないから~」

 

平井「美幸ちゃん・・・もう変態だね?でも・・・みんなで使ったらアソコ壊れちゃうよ・・・本当に良いの?」

 

美幸「・・・壊して良いです~毎日・・・変態美幸の穴に沢山のオチンチンぶち込んで~掻き回して~」

 

スイッチが入った美幸は淫語連発でした。

私は大興奮して美幸の淫語を聞いていました。

 

美幸「美幸の体・・・ダッチワイフだからぁ散々使って・・・オナホ穴も・・・この前みたいに擦り切れるまでオチンチンで掻き回してもっとメチャクチャにして~」

 

平井「そんな事言っていいの~?ダッチワイフのオナホ穴は一度・・・壊れたら使えないよ?その時は棄てちゃって良いの?」

 

美幸「棄てても良いよ~ボロ雑巾みたいに扱って良いよ~オナホ穴・・・グチャグチャのガバガバになったら・・・旦那に返して上げて~」

 

私はいつの間にか手放し状態でもパンツの中に射精してしまいました。

 

平井「ホ~ラ・・・チンポ挿ったよ・・・美幸ちゃん・・・棄てられないように・・・オナホ穴・・・頑張って締めて・・・」

 

美幸「嬉しい・・・えい・・・えいっ・・・これで・・・こんなんで・・・いいの~?」

 

美幸は股間に力を入れて締めている様子です。

 

平井「・・・おおお・・・締まる・・・締まる・・・やれば出来る」

 

美幸「平井さん・・・にも・・・美幸の・・・オナホで・・・気持ちよくなって・・・欲しいから・・・」

 

そして散々平井さんに子宮を突きまわされてしまい、最後は・・・。

 

平井「今日はオナホの中に出したい」

 

美幸「・・・え~、今日はワタシ危ない日かも?」

 

平井さんが「後ピル飲めば妊娠しないから」と言うと、美幸は笑顔で「・・・ぶち込んで~早くオナホに~美幸のスケベ穴にオチンチン挿し込んで~5千回でも1万回でも突いて~」とオネダリしていました。

 

この時点で私はパンツ越しに射精していました。

 

平井「よ~し旦那とSEX出来ない位に穴・・・ガバガバにしてあげるから・・・」

 

美幸「して~ガバガバにして~美幸のオナホ穴・・・拳ぶち込んで・・・めちゃくちゃ掻き混ぜて~壊して~」と喚いていました。

 

言わずもがな美幸は平井さんに散々フィストされて・・・色々な体位で嵌められてしまいました。

 

・・・最後の体位はバックでした。

 

平井「今日美幸・・・危険日だったよね?本当に中出しするよ?妊娠しても良いね?」

 

美幸「一番奥で・・・出して~妊娠しても良いから~子宮口にオチンチンブッ挿して~ナカにタップリ出してぇ~タップリぃ~」

 

平井さんは「オラァ・・・種付け・・・妊娠させたる~」と言いながら、美幸に思い切り肉棒を“ずこっ”と突き刺しました。

 

そして・・・。

 

平井「ハァハァ・・・出すぞ~・・・美幸?妊娠させてやるぞ~」

 

美幸「・・・あんっ・・・子宮に挿って・・・熱いぃぃ~平井さんの赤ちゃん出来ちゃう~」

 

平井さんが美幸の最奥でドクドク射精しながら、今回も「全部搾り取って・・・」と言っていました。

 

美幸は恍惚の表情で平井さんの子種液を子宮に注ぎ込まれていました。

 

射精が終わっても平井さんの肉棒は萎えずにいます。

美幸に肉棒を挿入状態のまま、平井さんが「確実に孕むように・・・」と栓をしていました。

 

10分ほど抱き合ったまま2人は繋がっていました。

それも美幸は腰を浮かせて、両脚を平井さんの背中に絡めた格好で・・・。

私からは愛し合う夫婦の子作りSEXに見えました。

 

私はまたもや愛する妻が種付けされている瞬間を見てしまいました。

 

後日談・・・。

美幸は平井さんのマンションのソファの上で、M字開脚で笑顔で自分で小陰唇を拡げながらオネダリしています。

 

美幸「中出しSEXが終わった後にね・・・不倫相手の平井さんが言うのね・・・。『俺とのSEXしてるの見てた社員達にしっかりオマンコ拡げてオネダリしなさい』って・・・。今からワタシね・・・平井さんのお願いで平井さんの会社の社員さん3人の肉便器にもなるの・・・。だからワタシ大股開いて自分でアソコ思いっきりグッパァって拡げてね・・・。若い男の子達に平井さんの精液が溜まってるオマンコの中身を内臓まで見せながら言うのね・・・。結婚してる28歳のオバサンだけど貴方達の会社の社長さんと不倫してるの・・・。主人以外の・・・新しい不倫相手の平井さんの夫よりも全然逞しい生のおちんちん挿れられてオマンコ掻き混ぜられてグッチャ・グチャのガバガバにされたの・・・。子宮口をズンズン突かれて何回も逝かされてね・・・。子宮に一杯精液注ぎこまれて、種付けされてね妊娠して堕ろしたの・・・。それでも好きなの平井さんの事愛してるの・・・平井さんに飽きられて捨てられるまで毎日毎日性欲処理の道具に使用されて肉壷扱いされて・・・。何回も使い込まれて色んな物挿れられて・・・こんなにガバガバに拡げられてホラ見て・・・胎堕したから・・・膣口の穴も大きくポッカリ開いたままになってるの・・・。膣内に不倫相手の精液一杯溜め込んでもまだまだ精液飲みたそうに膣口を拡げてピクピク痙攣してるワタシの淫なオマンコに・・・小陰唇の肉ビラビラに精液の拭き残しが付いたままのどうしようも無いだらしの無い中古オマンコの精液タンクの子宮に若い皆さんの精液注ぎ込んで下さい・・・。そして妊娠するように膣内に溜っている精液を指でグチャグチャ掻き混ぜて泡立てて子宮口に指ごと挿れて精液押し込んで下さいそして確実に孕ましてください4人の内の誰の種でも良いから今度は堕ろさずにちゃんと産みますから・・・ワタシは皆さんの性欲処理用公衆肉便器ですオナホールです!ワタシのおまんこ好きなだけ使用して下さい!!」

 

社員達「社長このオバサン馬鹿?もしくは変態?」

 

平井「こいつ俺の肉奴隷だから俺の言う事なら何でも聞くから・・・異物とか挿れて遊んで良いぜ・・・ピル飲んでるから中出し放題だしな・・・」

 

社員達「ホントっスカ?異物なら・・・バットとか挿れてもグーとか挿れてもいいんスカ?」

 

平井「ああガバガバだからな・・・殺さなかったら何挿れても・・・良いぜ」

 

美幸「あんっ・・・バットで掻き混ぜて~」

 

社員達「うわぁこのオバサンのアソコ大穴でバットがズボズボ挿っちゃうよ」

 

美幸「ンハァ・・・もっと激しく掻き回して~」

 

平井「お前らほら・・・バットに足挿乗せて子宮踏み潰せ」

 

社員達「ハイ・・・せーの!ブン・・・グチャ・・・」

 

美幸「ギャー」

 

シャーっと床に鮮血がしたたりました。

 

平井「馬鹿・・・思い切りやりすぎだ・・・ユックリだろが」

 

社員達「やばいよ、奥さん失神して・・・痙攣してる・・・救急車!救急車!」

 

結果膣口の右下側を合計10針縫う膣口裂傷でした。

そんな経験を昔した妻のアソコには、はっきり傷跡が残っています。

 

その後、平井さんと別れて、妻は40歳です。

 

5年ほど十三のデリヘルで働き、現在は夫の私が飼っています!




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です