【寝取られ体験談】ネットで募集した50歳くらいの男性に妻を3か月かけて寝取ってもらった。2/3

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「ここまできたら一気に・・・ですか」
私は大場さんの顔を覗き込みながら言いました。
「いえいえ、もう少し奥さんと食事をしたり買い物をしたりして、信頼関係を強いものにしていきます。奥さんは私に対して良い印象をもっていますが、少し親しくなったからといって、すくに身体の関係を迫るようなヘタなことはしませんよ。じっくり時間をかけて、十分に身体が熟成したところに、今まで経験したことのないセックスを味わってもらいます。奥さんは私なしではいられない身体になると思いますが、いいですね?」
自信に充ち溢れた大場さんの言い方は、私がたじたじとなるぐらいでした。
大場さんなしではいられなくなってしまう・・・どちらかといえば堅い妻がそんなことになるのか、その時は半信半疑でした。
「ところでご主人、ひとつお願いしてもいいですか。ご協力いただきたいことがあるのですが」
「はぁ、なんでしょうか?」
「私がOKするまでは、今後奥さんとのセックスは控えていただきのです」
「ああっ、そんなことなら、今でも数カ月に1度ぐらいですから、全然問題ないです。別に妻にも怪しまれないでしょうから」
「じゃあ、約束ですよ。必ず実行してください」
「・・・はい」
私は大場さんに完全に主導権を握られてしまったのです。

最初に打ち合わせをした時、自分は寝取られマゾであること、もしうまくいけば妻を性処理奴隷にしてしまってほしいと話しましたが、大場さんは自分の思い通りにしようとしているようでした。この時にある程度歯止めをかけるべきでしたが、私は早く妻を寝取られたい一心だったのです。
「言われたとおりにはしますが、それはどういう意味があるのですか?」
私は薄々わかっていましたが、大場さんがどういう返答をするか聞きたくなりました。
「もちろん、奥さんを禁欲状態にさせておくことが目的です。私が見たところでは、奥さんは相手次第でかなりのセックス好きに変貌すると思いますよ」
「どうしてそんなことがわかるのですか?」
大場さんはニンマリとしながら言いました。
「まあ、あくまで私の勘ですけどね。奥さんのようなタイプの女性とは何人もお付き合いしましたから。ちょっと大人しくて控え目な感じですけど、こういうタイプには身体の中に本人も気づいていない淫靡なM性が潜んでいることが多いですよ。それを開花させてやれば、淫乱な雌と化していく・・・そして、開花させてくれた男性の言いなりになっていきます。従順な性奴隷として」
自ら百戦錬磨であることを誇示するような言い方でしたが、私はにわかには信じられませんでした。
「大場さんは今まで何人の女性とお付き合いされてきたのですか?」
「う~ん、数えたことないですが、50人は下らないと思います」
羨ましいような、それでいて嘘だろうと思うような話でした。
「大場さんは確かに真面目で爽やかそうなイメージはありますが、女性をものにされるのはそれだけではないのでしょうね。セックスの時は何か変わったことをされているのですか、道具を使うとか・・・」
すると大場さんは大笑いしながら言いました。
「あっははっ・・・何も使いませんよ。私のこの生身の身体、これだけですよ。道具ってバイブとか玩具ですか?あんなものいらないですよ。まあ、下半身は人並み以上はあるとは思いますが・・・見てみますか?」
私はゲッと思いましたが、そんなに女性をものにしているものを見たいという衝動に駆られました。
「いいのですか、見せてもらって」
「いいですよ、いずれ時間の問題で奥さんが虜になるものでしょうから。まあここではなんですから、ご自宅のPCにでも画像を送っておきますよ。ごゆっくりご覧ください」
大場さんは自分の言いたいことだけ言うと、もう用はないとばかりに帰っていきました。

嘘の出張から戻った私を妻はいつも通り出迎えてくれました。
子供たちはもう夕食を済ませたのか、2人とも自分の部屋に戻っていたため妻と2人での食事でしたが、当たり障りのない話題ばかりだったので、私から大場さんの話を振ってみました。
「そうだ、大場部長からお礼の電話をいただいたよ。奥さんまで使わせて申し訳なかったって」
妻の一瞬動揺したような仕草を私は見逃しませんでした。内緒で食事を共にしたことを大場さんが言ったのではと思ったのでしょう。
「あっ、そうなの・・・」
それだけでしたが、明らかに私が次に何を言うのか構えている感じでした。
「お礼にまた一緒に食事でもって言われてたよ」
「へーっ、いいわね。でも書類を渡しただけでお礼されても逆に気を使うわね」
妻はホッとしたのかやや安堵した表情で言うと、すぐに話題を子供のことに変えてきました。
食事をしたことぐらい隠す必要はないと思いましたが、妻は大場さんをかなり意識しているような感じでした。
夕食を終えた私は自分の部屋に入り、パソコンを立ち上げてメールを確認しました。
3通の未読メールがあり、そのうちの1通が大場さんからのメールでした。
表題:お約束のもの送付します
本文:こういうものを同性の人に見せるのはいささか抵抗がありますが、大事な奥さんを頂きますので、恥を忍んで添付します。以前付き合っていた女性の画像もサービスします。
画像は4枚ありましたが、開いた途端に私は言葉が出なくなりました。
1枚目:大場さんの全裸画像です。自分で鏡に映して撮ったのでしょうか。30代かと思うぐらい引き締まった身体、そして勃起していない性器がだらりと垂れ下がっていますが、その先端は太股の半分近くまであり、明らかに使い込んでいるカリ首がかなり目立っています。
これを見ただけで私の完全に負けであることが一目瞭然でした。
2枚目:横から写した全裸画像です。大きく膨張した大場さんの性器が上を向いて反り返っています。とても49才とは思えない勃起力、そして女性の手首ほどある肉の棒は大きなフランクフルトのようで、黒光りしています。
3枚目:横顔しかわからないため年齢はわかりませんが、黒髪の女性が大きく口をあけて性器を口に含んでいます。頬のくぼみ具合からして、口いっぱいに咥えているでしょうが、性器の半分しか口に入っていません。
4枚目:横たわった大場さんの上に、女性が跨って下から性器が突き刺さっています。女性の膣は裂けてしまうのではと思うぐらいに拡がっています。大場さんの性器には何も被さってない、生挿入です。
まさに生きた凶器であり、大砲でした。
そして、この日から3カ月後ぐらいでしょうか・・・妻はこの凶器の餌食になりました。

妻と大場さんがお付き合いを始めた最初の2ヶ月間は本当に何もなかったと思います。
メールや電話でのやり取りは頻繁にしていたようですし、大場さんからメールを転送していただいたこともありましたが、色気も何もない世間話のような内容がほとんどでした。
妻の様子も以前と変わりなくて、服装も化粧もほとんど変化が見られませんでした。
ただ、妻は自分から求めるタイプではないし、まして大場さんに対して粗相があってはいけないという意識があったので、心の中では深い関係になることを期待しつつも、プラトニックなお付き合いをしていたのだと思います。
2か月を過ぎてからの初めてのキスの時は、大場さんと公園を散歩していて、そろそろ帰ろうかという時に、大場さんが木陰で妻を抱き締めたようでした。
びっくりして大場さんを見上げた妻は、震えながらも目を閉じて大場さんの唇を受け入れたようです。2人とも大人ですので、初めてのキスでも舌を絡め合い唾液を交換するような濃厚なものだったようです。
それからの2人は急速に接近していきました。次の逢瀬からは妻は服の上から胸を揉まれ、その手が次はブラの上から、そして直接触られるようになり、いつの間にか大場さんの愛撫を喜んで受けるようになるとともに、自らも大場さんの性器の形を確かめるかのようになっていったのです。
大場さんは妻の羞恥心を煽るために、公園などの屋外で妻と抱き合うようにしていたようです。人に見られるかもしれないようなところで、妻を抱き締めてキスをし、スカートをたくしあげて、ショーツを晒しながら手を入れると、妻は声を噛み殺しながら興奮の絶頂に達していったのです。
異様に潤っている膣を弄びながら、いつでもものにできることを確信しつつも、大場さんはその時を先延ばしして、妻の変化を楽しんでいたようです。
その頃の妻は家でも比較的ボーッとしていることが時々あったように思います。会えばキスをし、身体を触りあう仲になったものの、まだ一線を超えていなかったからでしょうが、早く抱かれたいという思いが強かったのでしょう。大場さんに抱かれる瞬間を自分で想像していたもしれません。
その思いが、それまでこれといった変化のなかったのが、少しずつ妻を変えていったと思います。
滅多にはかなかったスカートをいつもはくようになり、丈も少しずつ短くなっていきました。逢瀬の時に大場さんに触られたい、早く抱いて欲しいという気持ちの表れでしょう。ただ、短くなったといっても、その当時はまだせいぜい膝上ぐらいでした(いずれ妻はマイクロミニをはくようになってしまうのですが・・・)。
妻は一線を超える日を迎えることとなります。




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
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3カ月という期間は振り返ってみればあっという間なのですが、その時の私は早く妻を寝取ってほしい、あの凶器のような性器を挿入された妻がどうなってしまうのか・・・それしか頭になく、すごく長く感じたものでした。
まして、大場さんは私の気持ちを弄ぶかのように、最初の2カ月ぐらいは妻と会っても指一本触れることはなかったのです。
私は2カ月が暮れようとした時だったと思いますが、大場さんに聞いてみました。もう妻を抱く気がないのかと思ったからです。
「どうなんでしょうか? 玲子とはよく会われているようですが、あまり気乗りがしないのでしょうか?」
「いえいえ、十分信頼関係も築けましたから、そろそろいきますよ」
その言葉通り、大場さんはその後の逢瀬でファーストキス、そして回数を重ねるごとに妻の身体を楽しむようになっていきました。
キスをしながら服の上から胸を揉むことから始まり、スカートの中に手を入れ、ショーツをずらして指で膣の中をかき回す・・・妻は急に大胆になった大場さんに抵抗すらせず、もしろその瞬間が来る時を待ってかのように身体を押し付けてきたようでした。
大場さんは妻の身体を触りながら、妻の手を取り大場さんの巨大化したものをズボンの上から何度も握らせたようです。初めこそびっくりして手を引っこめようとしたようとした妻でしたが、徐々に大胆になり自分から手を伸ばし、その大きさ・太さ・堅さを楽しむまでになっていったのです。

そしていよいよその日が近づいてきました。
大場さんは時同じくして、取締役に昇進されたのです(これは事実です)。
『おめでとうございます。何かお祝いをさせていただけますか』
『ありがとう。実は欲しいものがあったのですが、遠慮なく言ってもいいですか?』
『はい、なんでしょうか』
普段はああしてほしい・ここしてほしいとか言わない大場さんが、珍しく自分から欲しいものがあると言ってくれたことに妻はすごく喜んだようです。
『玲子さんの身体をください。昇進祝いに・・・』
一瞬妻は固まったようになったようでした。
『そんなもので・・・いいのですか。大場さんが立派な人になられたのに、釣り合いません』
『そんなことはないです。十分すぎます。それに・・・前から欲しいと思ってました。私にください』
そして、妻は顔が真っ赤になりやや下を向きながらもはっきりと返答したようでした。
『わかりました。私の身体でお祝いさせてください』

妻が自分の身体で大場さんの取締役昇進祝いをすると申し出てから、2人が男女の関係になるのは5日後ぐらいだったと思います。
大場さんは妻に対しては、仕事で何かと忙しいからと言っていたようですが、本当は最後の最後まで焦らすことが目的だったようです。
妻は『何か私にできることがあれば仰ってください』とか、『あまり無理をなさらないようにしてください』といったメールを送っていたようで、すでに心まで大場さんに支配されているような感じでした。
私には、大場さんから2人が交わる日の行動について連絡がありました。
「夕方の6時ぐらいから食事をして、8時までには私のマンションに連れていきます。たっぷり時間をかけて奥さんとセックスしますから、帰宅は深夜になると思っておいてください。それと、奥さんが外出の理由をどう言うか知りませんが、変に咎めないようにしてください。まあ、ご主人が咎められても奥さんは来るでしょうけど」
大場さんは私よりも妻の取る行動を知り尽くしているような感じでしたが、私は思わず聞いてしまいました。
「そんなに、時間がかかるのですか?そちらに泊まるようなことはないでしょうね」
「今回は泊まってもらうことまでは考えていませんよ。子供さんもおられるし、家のこともあるでしょうから。もちろん、何回もセックスしまくって、奥さんを失神寸前にまでしてしまうと思いますが、次への余韻のようなものも残しておきます。2回目か3回目の時は泊まってもらって、一晩中セックス漬けにして、完全に私のものにするつもりです」
私は大場さんの勢いに押される感じて何も言えませんでした。

そして、妻は2日前に私に言ってきました。
「あなた、明後日ね、短大の時のお友達と久しぶりに会うんだけど、少し遅くなっちゃいそうなの。いいかな?」
「ああっ、いいじゃないか、たまには・・・」
思わず言ってしまいました。
この時、行くな!これは全部俺が仕組んだことなんだ・・・そう言えばよかったのかもしれません。







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